ギター大好き男のきまぐれ日記!!

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zoom RSS 車の話題、あれやこれや(2017/05/07現在)。

<<   作成日時 : 2017/05/07 22:14   >>

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 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、よれよれです(笑い)、ヨリー助得るです、そしてヨリヨリバーガーです!!(笑い)。
 さて、いろいろなトピックスがあるのですが、レクサス西大路店さんと、京都トヨペット・ユーミックスさんにて、5月4日の木曜日、
 そして5月7日の日曜日にそれぞれ見物させてもらえた車たちについて、それからわが愛車「エスクァイア」を巡っての最近の出来事について、喋ってみたいと思います。
 まずは、5月4日の木曜日に出向かせていただいた、レクサス西大路店さんにて!!。
 トヨタ自動車の企業情報のサイト内に掲載されていたニュースを閲覧してから、そして前回のレクサス店さんへの来店時から、特にものすごく楽しみにしていたという、
 3台の車のエンジン音を拝聴させてもらってまいりました!!(笑い)。
 まずはRC!!。
 今回見せていただいたのは、排気量2.5Lのハイブリッドエンジン搭載車でした。
 外側のドアの辺りを触ってみた所、3台目か4台目のセリカの外観を思わせるようなデザインをしているなあ、という風に感じられました。
 これで外側のドアハンドルが棒の取っ手じゃなくて、下から手を入れて引っ張るようなノブだったら、
 まさしくセリカそのものの拡大版だなあ、という風にも思えましたねえ!!。
 スタートボタンの位置、オーディオ関係の操作パネルの計上、音楽などの再生用に使える媒体、パワーシートの搭載位置や機能などについては、
 前回見物させてもらったレクサス車と、ほぼ全く同じような感じでした。
 後部座席にも少し乗り込んでみたりもしたのですが、トヨタの86やレクサスのLCよりかは、ほんの申し訳程度にしか過ぎないかもしれませんけれども、
 足の置き場というものも確保はできそうかなあ、という感じでした。
 また、運転席・助手席のシートベルトを外した後、その直後からの乗車時の着用操作が、少しでも手間を省いてできるようにと考えられたのかどうかは分からないのですが、
 背もたれのヘッドレスト近くの外側付近に、シートベルトストッパーのようなストラップがそれぞれ付いていました。
 これも一つの、RC独特のかっこ良さを表している特徴なのかなあ!!と思っています。
 どうでしょうかねえ、この車もやはり、「二人でのお出かけ」とか「一人で走りを楽しむためのドライブ」といったような用途に、
 どちらかと言うと向いているのかなあと思われます。
 もしも大雨が降っていたりして、このスポーツカーに乗りたいのに乗れないっていう状況の日が巡ってきてしまったら、この車を所有されるであろう方々にとっては、
 本当に言葉にできないぐらいの辛い気持ちになってしまうんでしょうねえ!!。
 「♪こんな夜に、お前に乗れないなんて!こんな夜に、お前に会えないなんて!こんな夜に、発車できないなんて!!♪」ってね!!。
 だって、うまいこと天候も良くて、絶好のドライブ日和にこの車でお出かけできたとしたら、それが「RC・サクセス」から転じて、
 「RC・サクセション」にもなるわけでしょうからねえ!!(笑い)。
 続いて、前回ショールーム内にて出会うことができたのと同じ車の、今度は排気量5.0Lガソリンエンジン搭載車のLC!!。
 こちらのガソリンエンジン搭載車の方は、「LC500」というモデルとして発表されており、排気量3.5Lの、ステージハイブリッドエンジン搭載車の方は、
 「LC500H」というモデルになるようです。
 ここでまさかまさかのことが起きまして!!。
 エンジン音を聴かせてもらったら、なんとまあ、セルモーターの音も鳴っているじゃあありませんか!!。
 しかも、スポーツカー特有の「ブワーン」という音を聴かせながらの、8気筒エンジンの音も、エネルギッシュでパワフルに鳴っているじゃあありませんか!!。
 前回の来店時には、外に置かれるべきはずの試乗車も、3.5Lのステージハイブリッドエンジン搭載車だけしか、お店には入ってこないだろうとのお話を聴いておりましたので、
 その瞬間の、あまりのカルチャーショックに、ものすごい勢いで驚いてしまいました!!。
 と同時に、クーペ型車両に搭載されている、5.0L8気筒エンジンの音が、本当は聴いてみたかったという思いもありましたので、
 セルモーターの音が鳴った瞬間、もうかなりの勢いで感動してしまいました!!。
 それにしても、いやあ本当にもんのすんごいわ、このLC500搭載のガソリンエンジン!!。
 あと、パワーシート関連の操作用スイッチに使われていたプラスチック製の素材ですが、前回拝見したLC500Hと、若干形とか手触りが違っていたように思えました。
 スタッフの方からお話を伺って、もっとびっくりしたことは、シフトレバーの動き方に関してです。
 ガソリンエンジン搭載車でありながら、シフトレバーの動き方としては、ハイブリッド車特有の「エレクトロシフトマチック」と同じような構造になっているようなのですが、
 左後ろの方向にぽんぽんと動かしていくごとに、マニュアルモードにするか、通常変速型にするかを切り替えることができるようになっているそうです。
 マニュアルモードを使っている途中で右後ろの方向にレバーを動かすと、シフトレバーがD(ドライブ)の位置にある時と同じ、通常変速型に戻ってしまうようです。
 レバーを右前方向に動かした場合、通常モードだと、「エレクトロシフトマチック」搭載車のように、R(リバース、つまりバック)に入ってしまう仕組みになっているので、
 「マニュアルモード」で走っている時のような感覚で走り続けられてしまうと、かなり危ないなあ!!という風にも感じられました。
 いちばん無難なのは、前進方向に走っている時には、「右後ろの方向」にシフトレバーが動くように、
 ドライバーさんには操作していただくことなのかなあ、という風にも思っています。
 運転席と共に、助手席にも座らせていただいたのですが、個人的には「この車、誰かに運転してもらいながらドライブを楽しんでみたいな!!」という気持ちが、
 やはり大きくなりましたねえ!!。
 「あんなちっちゃいエンジンルームの空間に、いったいどないして、5.0Lのどでかいエンジンが装着されているんやろかいなあ!!」とか、
 もう本当に驚くことばかりでしたよ、このLC500につきましては!!。
 最後に出会ったのは、排気量3.5L、ハイブリッドエンジン搭載版のRX!!。
 先ほどのRCと同じく、シフトレバーを動かせる範囲の中に、いわゆる「足す・引く」の原理を活用できる、マニュアルモードもあったようです。
 こちらのRXですが、音を聴いてからお話を伺った所によりますと、エンジンとしてはV型の6気筒エンジンが積まれているそうです。
 ですが、ぼおっとして音を聴いていたら、「ええっ、この車、かなり大き目の3気筒エンジンの車なんかなあ??」という風にも感じ取れるかもしれないですよね!!。
 そんなような音が鳴っていました。
 といったような感じで、今回の車たちとのご対面のお時間は終わっていきました。
 ともかく、LCとRXについては前回も拝見しているので、今回はあまり細かく見てはいませんでしたけれども、
 とにかくエンジン音が聴けて、もう本当に嬉しかったですし、感動しました。
 ちなみに、LCやRCのエンジンの配置先と駆動方式に関しても伺うことができました。
 エンジンに関しては、フロント部分から前後の真ん中辺りにかけて置かれているようでして、駆動方式については、やはり2WDF(R)、つまり後輪駆動になっているようでした。
 接客してくださったスタッフの方とのお話も、かなり楽しませてもらうことができました。
 よくよくお話を伺ってみると、僕自身が小さい頃から仲良くしてもらっていて、一緒に遊んだりもしたことがあるという近所のお友達と、
 以前もどこかで車関係のお仕事場でご一緒だったとのこと!!。
 いやあ、世間は本当に広いようで狭いものなんですねえ!!。
 その、わが家のご近所の人に関するお話でもけっこう会話が盛り上がりましたし、車関係のことでも会話に花が咲いていったりもしました。
 その他にもいろいろと、僕自身としてかなり驚くようなお話も聴かせてもらえたので、今回レクサス西大路のお店に出向かせてもらえて、
 本当に良かったなと、ものすごく嬉しい気持ちでいっぱいになっています!!。
 今回の来店をきっかけに、共通のお友達を通してのおつながりもできましたので、次回以降もぜひ、今回と同じスタッフの方に接客していただけますことを楽しみに、
 次の来店の機会を、本当に首を長くして楽しみに待ちたいと思います!!。
 ご一緒に、さらに元気な姿で出会っていけますことを、本当に心待ちにしています!!。
 今回出会うことのできた、LC500やRC、そしてRXなど、とてもすてきな車たちとの出会いも、これからもどんどん築いていきたいなと、とてもとても楽しみにしています!!。
 接客してくださったスタッフの方、大変にありがとうございます!!。
 出会うことのできた車たちを初め、レクサス店内のすべての物事に、感謝感謝でございます!!。
 続いて、わが愛車「エスクァイア」で、5月5日の金曜日に、家族メンバー何人かと共にお出かけさせてもらっている時の出来事について喋ってみたいと思います。
 実を言いますと、給油が必要と考えて、ガソリンスタンドに立ち寄った時に、左側に在るガソリンタンクの蓋が開いているにもかかわらず、
 いきなり左側のスライドドアをものすごい勢いで開けられてしまったりということがありました。
 パワースライドドアの機能は「オフ」の状態にしておりました。
 その時にはもう本当にびっくりしましたので、これからは人を乗せる時には、ドライバーさんの方で、前方に搭載されているスイッチを使ってもらって、
 左右どちらかのスライドドアを開け閉めしてもらうようにするか、前席に座っている人に、外側に回ってもらって、ガソリンスタンドの中も含めて、必要に応じて、
 どちらか一方のスライドドアの取っ手を引っ張って開け閉めしてもらうような使用法に変更しようかなあ、と考えさせられました。
 給油口の位置とか、ガソリンが出てくるノズル状のパーツの位置なども、確認してもらう必要もありますからねえ!!。
 また、ガソリンタンクの蓋が開いている時には、左側のスライドドアが完全には開かないように、下の方からベンのようなパーツが浮き上がってくるという、
 そんな仕組みにもなっているのだなということも、今回をきっかけに改めて知りました。
 とにもかくにもこの日の出来事のような感じで、人によっては、車を乱暴に扱う人物が全く出てこない、という保証も亡くなってしまったわけです。
 ですので、今後のわが「エスクァイア」の使い方としては、後部座席に人が乗るようなことがあった場合には、両側のスライドドアを内側から開けられないように、
 チャイルドロックをかけておくという設定にしておきたいと思います。
 とにもかくにも、左側スライドドアとボディーとのジョイント部、特にドアの下部に含まれている、ガソリンタンクオープン時に機能するベンの部分(ストッパー)や、
 ドアオープン時に浮き上がってくるストッパーなどのパーツに、欠けている部分や折れたり歪んだりしている部分がないだろうか!!。
 このことがもう本当に、その時から夜も寝られないほどの懸念事項となっていたのです。
 そんな出来事があった当日の帰宅後に、左側スライドドアの下部に手を突っ込んで観察してみようと思って、試みてはみたものの、各パーツが、
 指も入らないような所に取り付けられているがために、確認できなかったという、本当に悔しい結果に終わってしまいました!!。
 「点検してもらえるようであれば、一早く京都トヨペットのユーミックスさんの方に持って行って、見てもらっておいた方がいいだろうな!!」、
 「とにかく、当該パーツ群が、破損個所なしであることを願うばかりだな!!」
と思いながらのここ数日間でした。
 そこで、明くる日5月6日の土曜日に、京都トヨペット・桂店にていつもお世話になっているスタッフの方に連絡を取って、「エスクァイア」の左側スライドドア関連のストッパーなど、
 懸念事項となっている当該パーツ群に破損個所がないかどうかをチェックしていただくことはできそうなのかどうか、相談させていただきました。
 「じゃあ、こちらから手配しますので、ちょっとでも早い時期に不安を解消されたいということでしたら、ユーミックスの方に行っていただけますか?」とのお返事をいただけましたので、
 5月7日の日曜日のお昼に、「エスクァイア」と一緒に、京都トヨペット・ユーミックスさんの方に出むかせていただきました。
 懸念事項について申し上げてから、給油口のオープン時に下から飛び出してくる、ドア全開遮断用のストッパー、左側スライドドア全開時に働くストッパー、
 そして各ストッパーそれぞれに当たる部分に付いている備品など、すべてのパーツをすぐさまチェックしてくださいました。
 確認していただいた結果、すべてのパーツにおける欠落箇所・歪み箇所・変形箇所などもなく、全く無事であるとの診断をいただくことができました。
 「はあ!良かったー!」という感じで、胸をなで下せるような雰囲気で、ひとまずはほっとしました!!。
 さらに安心して、大事に乗っていけるように、これからはやっぱり、両側のスライドドアに関しては、中側の取っ手からは開けられないようにしておいて、
 左右共に、ドア操作法の分かっている人のみが内側の取っ手部分をいじれるような使用にしておきたいと思います。
 ガソリンタンクが開いている時には、「パワースライドドア、オン」の状態で運転席側でスイッチを押すと、
 左側スライドドアの方は開かないようになっているということも、今回初めて知りました。
 ですが、内外を問わず、左側スライドドアの取っ手を動かしてしまうと、パワースライドドアの機能がオンになっていたとしても、途中まで開いてしまってかなり危ない状態になるそうです。
 このような情報ももらえましたので、給油口のオープン時には、付近の状態にまで気を使ってもらえるような人どなたかに、
 外の方から左側のスライドドアを開け閉めしてもらえるような手はずを、しっかりと採っておきたいと思います!!。
 やっぱりいちばんいいのは、中から勝手に開けられないように、左右のドア共に、チャイルドロックをしておくことですね!!。
 それが断然、安全な策だと改めて思いました!!。
 実は、点検してもらっている間に、ヤードに並んでいた車たちとの出会いを築かせてもらっておりました!!。
 ここからはちょっと、楽しいお話になるかもです!!(笑い)。
 いろんな形のアルファードやハリアー、はたまたウィッシュが在ったり、ヴィッツやヴォクシー、BBやIQ、ラッシュやヴァンガード、86やアクアなどといったような車たちが、
 もう本当に所狭しと並んでおりました!!。
 ポルテやスペイドも在りましたし、驚いたことには、レクサスのNXまで置いて在ったんですねえ!!。
 特にBBやIQといった車に関しては、ネッツトヨタの新車店舗で扱われていた時には、一度も出会えたことがなかったので、
 ある意味で本当に、出会いを築けたということそのものに感動しました!!。
 しかしあれですねえ、今回見た車がたまたまそうだったのかもしれないんですけど、IQってあんなに前後幅が短い車だったとはねえ!!。
 しかも、86やらLC、RCなどと同じように、後部座席に関しては、ほとんど人が乗れるようなスペースというものが作られていないような感じでしたねえ!!。
 まああれですわ、一人でのドライブとか、二人でのドライブなんかに向いていそうな車だなあ、という印象がありました!!。
 排気量が1.3L、あるいは1.0Lの設定になっている車であっても、パワーウィンドーの開閉時に、途中でボタンから手を離しても、
 最後まで開いたり閉まったりしてくれる機能が備わっていたんですねえ!!。
 それから、ギアシフトの動き方の中に、いわゆる「足す・引く」の原理が利用できるマニュアルモードがあったりしていたので、その辺りにかなりの不思議さを感じながら、
 思い切り見物させてもらうことができました!!。
 次回から、「エスクァイア」のことで、点検事項等の用事が出てまいった際には、新しく建て替わって、リニューアルオープンされる形の、
 千代原口の京都トヨペット・桂店さんの方に出向かせてもらうことになると思います。
 ですが、車種とかデザインも含めて、今となってはもう、新車店舗で出会うことができなくなってしまったような車たちも置かれている場合がありますので、
 ぜひともまたこれからも機会を見つけて、京都トヨペット・ユーミックスさんの方にも、どんどん出向かせてもらいたいなと、本当に首を長くして心待ちにしています!!。
 ちなみに、右側にはパワースライドドアの機能が搭載されていない、「エスクァイア」や「シエンタ」も何台か置いて在りました!!。
 とにもかくにも、点検してくださってお世話になった、「エスクァイア」ご愛用のスタッフの方、そしてユーミックスのお店スタッフの皆様、
 懸念事項について相談させてもらって、点検の手配をしてくださった、桂店のスタッフの方、大変に、本当にありがとうございます!!。
 ものすごい勢いで、本当に助かりました!!。
 これからも安心して、愛車の「エスクァイア」と共に、さらに活躍していきたいと思います!!。
 ぴかぴかに洗車していただけて、益々嬉しくなりました!!。
 帰宅後にも、両側のスライドドアの開閉動作の確認を自分でもさせていただいたのですが、すいすい動いてくれて、本当に満足モードでございます!!。
 といったように、いろいろと喋ってまいりましたが、とにかくこういった形で、これからもさらに、レクサスブランドの車も含めて、
 トヨタ自動車の今後の動向も楽しみにしながらの車見物や、愛車のケアに関する考察等も、しっかりと堪能させていただきたいと思います。
 また、愛車「エスクァイア」を巡っての、今後のわが家全体のカーライフに関しても、楽しみを膨らませていきながら、様々に考えていきたいなあと思っています!!。
 「エスクァイア」を筆頭に、出会うことができた、また様々にいろんなことを考えるきっかけを作り、与えてくれた(笑い)、本当にすてきな、
 沢山のトヨタやレクサスの車たちに、改めて感謝感謝です!!。
 接客してくださって、様々な情報も含めてのお話をしてくださった、各店舗のスタッフの皆様方、本当にお世話になり、大変にありがとうございます!!。
 これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
 それでは失礼します。皆様お体ご自愛のほどを!!ではでは、また。
 以上、トヨタ車・レクサス車大好き男、ヨリー助得る、ヨリヨリバーガー、よれよれ(笑い)、またはよりよりでした!!(笑い)。

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