ギター大好き男のきまぐれ日記!!

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zoom RSS 感動に包まれた暖かなイベント、「スローミュージック」、本当にありがとう。

<<   作成日時 : 2017/02/12 17:18   >>

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 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、ヨリー助得るです!!。
 さて、2月11日の土曜日ですが、京都市は木屋町通三条近くのライブハウス、「モダンタイムス」さんにて行われました「スローミュージック」に、
 久々にソロで出演させていただいてまいりました!!。
 まず、今回はあろうことか、月曜日から喉の痛みや発熱等、風邪というものに見舞われてしまいましたがために、
 お聞き苦しい声というものが、聴いてくださっていた皆様のお耳に届いてしまったという、本当に申し訳のない結果に終わってしまいました!!。
 その意味で、非常に大きな課題が山積してしまったライブにもなったと、改めて反省の至りでございます!!。
 今後は体調管理も含めて、万全の状態でライブに臨んでいけるよう、精進していきたいと思います!!。
 といったような状況も抱えながらのお時間となったわけなのですが、今回も出演者の皆様方を初め、本当に多くのすてきな方々とお会いすることができました。
 改めて感謝申し上げます。
 そして、とてもとてもすてきな演奏を数え切れないぐらい沢山届けていただける、貴重な思い出に残る時間となりました。
 実は、サウンドチェックの時に、ちょっと面白い出来事がありまして!!。
  "Piano Man" を、6弦のギターとハーモニカ、そしてボーカルという編成で弾き語りして歌い出そうとしたんですが、
 その時にグランドピアノの音も自然に加わっていたんですねえ!!(笑い)。
 よくよく考えてみますと(笑い)、夏の「ヨリー助得る祭り」の時などにも、音響関連のセッティングなどでお世話になっている、ビリージョエル好きの人が、
 ピアノで音を入れておられた、ということだったんですねえ!!(笑い)。
 正直、その人がゲストに入られての、音に厚味が加わった編成の "Piano Man" という形で進めちゃってもいいかなあ、と思ってしまったほどでした!!(笑い)。
 ぜひとも実現できたらいいなあと、今から本当に楽しみにしています!!。
 さてさて、出演者の皆さんのお話に戻りたいと思います!!。
 トップバッター、1番手を飾ってくれはったのは、滋賀県が生んだ、未来有望たっぷりなすてきミュージシャン、まいたろさん!!。
 実は、自分自身のサウンドチェックが終わってからしばらくの間にも、いろいろな話題に花を咲かせてくれはりまして、
 ものすごい勢いで会話を盛り上げてくれはった、とてもきさくな方です!!。
 いろんな面で、とてもすてきなご縁を感じさせていただきました!!。
 僕の場合、親戚一家が近江八幡市にもいますので、そういったお話も交えながら、周辺のお店のこととか、JR琵琶湖線沿線の市内に在るお店の話題などで、
 話に花が咲いていきました!!。
 また、滋賀県在住のミュージシャンの方々とか、楽器店の話題にも花が咲き、ライブ前からものすごい勢いで、
 自分自身もテンションが上がるような勢いを感じさせてもらいました。
 途中から「ウサミミスタウト」の皆さんにも会話に加わっていただきながら、お話に上がっていた、「守山市・近江八幡市ツアー」、
 ぜひとも実現できるといいですねえ!!(笑い)。
 今からとてもとても楽しみにしています!!。
 お話がかなり横へ行きましたけれども!!。
 これまでに出会ってこられたお友達のことなどを題材に作られたオリジナル楽曲を、ギター弾き語りで約5曲ほど届けてくれはりました!!。
 自分自身も、いろんな物事を題材にしながら、作詞・作曲にも取り組んでいこうかなあと思っていますので、かなり勉強させてもらえたステージとなりました。
 そんなまいたろさんのライブにも、これからどんどん足を運ばせてもらって、さらに多くのことを学ばせてもらっていきたいなあと、本当に楽しみにしています!!。
 続いて2番手は、おっとり系の性格を感じさせながらも、内面ではロックンローラー的なセンスを持ち合わせておられるというような、そんなイケメンミュージシャン、
 「S.Tamura」さん!!。
 お店の「ライブスケジュール」のページ内では、「田村聡」さんというお名前で紹介されていたので、
 当ブログ内でもそのお名前で、皆様方に情報共有させていただいておりました。
 今回からの正式なステージネームとしては、「S.Tamura」さんということなのだそうです。
 大変申し訳ございませんでした!!。
 さて、ご本人の演奏ですが、尾崎豊さんの楽曲、「僕が僕であるために」、そして氏の楽曲を基に作られたと思われるオリジナル楽曲を、
 アコギ弾き語りでパワフルに届けてくださいました。
 腹からの声の出し方、ギターの弾き方など、学ばせてもらえた点も多くありました。
 そのような点も交えて、ライブで拝聴する機会を作っていきながら、S.Tamuraさんの演奏からも、さらに沢山のことを学ばせていただきたいと、楽しみにしています!!。
 次の3番手に関しましては、また後で述べることとしたいと思います。
 4番手に登場されたのは、熹与詩天七さん!!。
 「スイートホームシカゴ」などを思い出すような、ブルースの名曲たちに日本語の歌詞を付けられて、セミアコギターでの弾き語りを、たっぷりと届けてくださいました。
 巧みなギターテクニックと共に、会場全体をブルースの世界へと弾き込んでいかれるような演奏でした!!。
 こういったジャンルの楽曲を聴いたのが、自分自身にとっては久しぶりだったので、ある意味で新鮮さを味わわせてもらえたように感じています。
 ブルースやフォークソング関係のイベント、またジャズストリートなどへのご出演予定もおありだということなので、ライブに出向かせていただいて、
 熹与詩天七さんの演奏からも、さらに多くのことを学ばせていただきたいと、本当に楽しみにしています!!。
 続いて5番手は、大人の色気タップリなピアノ弾き語りを届けてくださった、 "Singing Pianist" の志帆さん。
 約1年半ほどの期間を経ての、久しぶりの再会となったわけなのですが、元気な姿で一緒に出会えて、本当に嬉しかったです!!。
 時には英語の歌詞を交えながら、カバー楽曲やオリジナル楽曲を、エネルギッシュに会場いっぱいに届けてくださいました。
 MCで話されていた、「アニソンカラオケ大会」のことや、現在はまっておられる洋画のお話などなど、個人的にも興味をそそられる話題も豊富に共有していただけて、
 とても楽しいステージを展開しておられました。
 そんな志帆さんの演奏からも、さらに沢山のことを学ばせていただきたいなあと、次回の志帆さんのライブへのお出かけを、本当に楽しみにしています!!。
 そして今回のラストを飾ってくださったのは、うさみみスタウトの皆さん。
 鍵盤楽器とボーカルをされている方が出演される、バンドでのライブには何回か出向かせていただける機会はあったのですが、
 ギターとコーラスの方とのお二人での演奏を聴かせていただくのは、実は今回が初めてだったのです。
 こちらのユニットですが、メインボーカルと鍵盤楽器の方が作られた、恋心が題材になったオリジナル楽曲を中心に演奏されているそうです。
 今回聴かせていただいて、本当に個人的な感触にはなるのですが、淡くせつない世界に弾き込まれていくような、そんな演奏だったなあと感じています。
 どこかで聴いたことがあるような楽曲のフレーズが、所々に織り交ぜられていた、キーがCになった楽曲!!。
 今回演奏された約3〜4曲の中では、個人的にこの曲がお気に入りになってしまいました!!。
 内容としては、バレンタインデーに相応しい情景が描かれていて、「告白」という、漢字二文字の言葉が曲のタイトルだったと思います。
 実は「うさみみスタウト」のお二人ですが、ライブをされる時には、来場者の方々に、チラシと一緒に飴ちゃん配りをされるということで、
 出向かれた地域で演奏を聴かれた方々の中では有名になっておられるそうなんですねえ!!(笑い)。
 なので、「うさみみスタウト」というユニット名よりも、「飴ちゃん配りのお二人」というイメージの方が、より大きく浸透してしまっているようなんですねえ!!。
 今回は、バレンタインデーが近いということで、飴の代わりにチョコレートを配ってくださいました。
 僕自身も帰宅後に、とても美味しく味わわせていただきました!!。
 ということですが、皆さんもぜひ、こちらのお二人のユニットに関しましては、「うさみみスタウト」のお名前を覚えてあげてくださいねえ!!。
 お二人の日程面でのご都合により、主に土日にライブをされることが多いのですが、僕自身も時間を作って、お二人でのユニット、
 そして皆さんが所属しておられるバンドのライブにも足を運ばせていただいて、皆様方の演奏からも、
 もっと多くのことを学ばせていただきたいなと、とてもとても楽しみにしています!!。
 残念ながら、福井県からお見えになるご予定だったやましんさんは、今回は大雪のためにおこしになれなかったとのことでした!!。
 演奏をお聴かせいただける機会を、ぜひ楽しみにお待ちしたいと思います!!。
 さて、「ヨリー助得る」は3番手にステージに上がらせていただいたわけですが、今回はピアノとギターの弾き語りで臨ませていただきました。
 まず1曲目は、ピアノ弾き語りで "Honesty" からスタート!!。
 昨年1月の、「シマムラカバーズバトル、ファイナル」の時のステージを思い出しながら、また、ビリー・ジョエル氏ご本人のロシアでのライブの音源を思い出しながら、
 英語での挨拶を挿入!!。
 緊張のあまり、グランドピアノの鍵盤を押さえるべき位置が外れてしまったような場面もありながら、何とか1曲をやり切ることができました!!。
 続いてしばらくの間、改めてのご挨拶ということで、マイクなしで思い切りMCをさせてもらいました(笑い)。
 次の曲からはギターでの弾き語りに移るということでしたので、まずは12弦ギターを渡してもらいながらトークを入れさせてもらいました。
 例によって例のごとく、「よりより独自の天気予報ねた」を交えながら、次の曲に入るためのお喋りも少し、加えさせてもらっちゃいました!!。
 今回はちょっと思考を変えまして、「お酒を沢山飲んでおられて、既に酔っておられる皆様方にお届けします」というフレーズと共に、
 「サントリーロード」という曲名で紹介させてもらったりもしました!!(笑い)。
 これ、けっこう受けてくださった方、沢山いらっしゃったような気がしましたので、また次回、この曲をやる時にも活用させてもらいたいなあと思います!!(笑い)。
 引き続いては、「スローミュージックがこれからも、イベントを楽しみにしてお店に集う人たちが、故郷に帰って来た時のような、
 暖かい気持ちになれるイベントになっていきますように」との思いをお伝えして、久しぶりに12弦ギターで、 "Take Me Home, Country Roads" をさせていただきました。
 手拍子で盛り上げてくださった皆様方、本当にありがとうございます!!。
 3曲目には、ちょっと新しい試みということで、12弦ギターを弾いていくうちにできちゃった、「ヨリジナル」を挿入!!(笑い)。
 いちばん初めに曲が作られていく時には、作詞家・作曲家の方々にとっては、「この人やこの曲に影響された」
 という側面もおありだという場合もあるかと思うんですよねえ!!。
 「やっぱり必ずどこかによっている」という部分なんかもあるのではないでしょうか!!(笑い)。
 そういった観点も考え合わせながら(笑い)、特に僕の場合ですが、「オリジナル」とは言わずに、
 「ヨリジナル」という風に申し上げたいなと思っているわけなんです!!(笑い)。
 というわけで今回は、特に雪の降るような寒い季節に、体の中に含みたくなるような食べ物の一つ、
 「回転焼き」をテーマにして、ややスローテンポ気味のバラード調の曲を作ってみました。
 歌詞については、まだまだ改良といいますか、マイナーチェンジをしていくべき側面が多々ありますので、
 さらに練り上げていって、バージョンアップをしていきたいなと思っています。
 肝心なタイトルなんですが、この曲に関しては、「回転焼きの心」としたいと思っています!!。
 題材にさせていただいたのは、JR新大阪駅、在来線の東改札口近くの「茣蓙候」のお店で提供されている、赤色と白色の餡子の詰まった、あの美味しい回転焼きなのです。
 駅構内を歩いておられる沢山の人たちの情景、そして味わって食べている時に浮かぶ、オフィス内やおうちでの人の様子、
 そういった事柄を思い出しながら、「回転焼きそのもの」の気持ちになって、情景を描いてみました。
 こんな感じで、食べ物を初めとする、いろいろな物事の気持ちになって、擬人化して作詞作曲をしてみるというのも、面白いなあと感じながらの1曲となりました!!。
 これですが実は、昨年7月に聴かせてもらった、「ハラタコス・アンド・ナチョス」さんの、「イカフライ」とか「酢豚」といった楽曲たちにヒントをいただいた、
 という部分もあるんです。
 とにもかくにも、「もっといいものはいつもある」の精神で、この「回転焼きの心」をさらに料理していって、改良を加えていきたいと思います。
 実は「おまけ」として、以前にも小話形式でMCにも取り入れたことのある、「餡子」という言葉が入りそうな楽曲の一部も、ちょっと歌ってみました(笑い)。
 これもけっこう、皆さんに受けたんじゃないかなあ、なんて調子に乗ってしまってはいるのですが!!大変失礼しました!!(笑い)。
 といったような感じで、ギターを6弦のものに持ち替えて、代表して何組かの出演者の方々をご紹介させていただきました。
 今回は、不思議なご縁を沢山感じさせてくれはりました、1番手の「まいたろ」さん、そしてラストにご出演された
 「うさみみスタウト」という二組の方々について、お話をさせていただきました。
 「うさみみスタウト」の皆さんですが、特にキーボードとボーカルの方とは、「いつか何かの形で、どこかでご一緒できたらいいですねえ」
 というお話をしていたこともありましたので、今回「共演」という形でそれが実現できて、本当に嬉しかったです。
 その嬉しさのあまり、ユニット名をもじりながら、「あなたにも、ユニット加入のお誘いが舞い込むかもしれませんよ」という意味で、「うさみみスカウト」と言ってみたり、
 「今夜のスローミュージックは、お二人のステージから始まっていくんだよ」という意味で、「うさみみスタート」という風に言ってみたりと、
 僭越ながら言葉遊びをさせていただいちゃいました!!(笑い)。
 特に、ユニットのお二人の皆様方、大変失礼いたしました!!。
 そんな場面を経て、また例によって例のごとく、「みんなで歌おう、ピアノマンのコーナー」を作らせていただきたく、
 さびの部分の歌詞をお伝えさせていただいたりもしました。
 今回は、ギターとハーモニカとボーカルのみでしたので、会場にいらっしゃった皆様方からのお声を通して、会場を盛り上げてくださったことで、
 本当に元気を分けていただきながら、最後まで自分のライブを進めさせていただくことができました。
 こんな風にして、会場にいる人たちが一体になって、一つになって楽しめる場面があることで、唄ったり、演奏している側の人たちも、
 思い切り楽しいライブができるのではなかろうか、と僕自身は思っています。
  そのようにして、「ヨリー助得る」の出番は終わっていったわけなのですが、これではまだ足りないということで、「今回久々ソロ出演」という機会も
 大いに活用させていただいて、ひと昔前によく挿入していた、あの「タイムイズオーバー」を、また再び復活させていきました。
 これにも、何人かの方々が受けておられたということで、「最後の最後まで、やって良かったな!!」という風に感じることができました。
 といったような場面場面を経て、今回の僕のステージは、余韻の残るいい雰囲気の中、終了していくこととなりました!!。
 今回のライブを期に、店長ヒロさんや集まっておられた方々の間では、「ダジャレ王、ヨリー助得る」という名前が浸透してしまったのではなかろうか、
 という風にも思っています!!(笑い)。
 演奏が終わって、カウンター席に戻った直後とか、交流会の場面などで、沢山のコメントを頂戴いたしまして!!。
 「言葉の引き出しを沢山持ってはりますね!!」という風に言ってくださる方だったり、「受け狙いというか、つかみがうまいですね」とおっしゃられた方もおられました。
 また、「ギターとピアノもされて、多彩ですね!!」という言葉をくださった人もおられました。
 喉の痛みを気遣ってくださる場面もあったりして、大変恐縮でございます!!。
 それから、交流会の場面には、「回転焼きの歌を作ってはったでしょう。場所を変えて、岐阜県の中津川辺りで売られている回転焼きもテーマにして、
 歌を作ってくれませんか」といったようなご相談を持ち掛けてくださった方もいらっしゃいました。
 「今回は、新大阪駅でしたけど、じゃあ駅名とか売られている場所とかを変えればいいでしょうか」といったような感じで、
 その方との会話も盛り上がっていくという、本当に楽しいお話に囲まれた時間を作ってもらうことができました!!。
 そんな風にして、様々な暖かいお言葉をいただけたという「嬉しい気持ち」を支えにしつつも、
 「本番の演奏は、練習の時に思い描いていた通りにはいかないこともあるんだよ!!」という点も、本当に肝に銘じていく必要があるなあ、と改めて通関しました。
 「体調管理の面で、風邪にやられてしまった」ということが、今回のライブを通しての、その最たる一例だと感じています。
 そんな風にして、今回も課題として残った部分もありましたが、今後の音楽活動に向けて、演奏に向かう姿勢について、様々な角度から見つめ直していきたいと思います。
 今回のライブの時のような形で、会場全体の盛り上げ等、少しでもお役に立てれば本当に嬉しいですし、
 僕自身も、皆さんのご期待にお答えできるよう、がんばっていきたいと思います。
これからも機会を作って、出演する側の人も、聴いてくださっている側の人も、お互いが一つになれる「一体感」を作ることのできる、
 「スローミュージック」に、ぜひともまた出演させていただきたいなと、本当に楽しみにしています!!。
ライブ終了後は、「交流会」に移っていき、出演者の皆様方や会場におられた方々との、ドリンク類を囲みながらの談笑に花が咲いて行きました。
 特に、これはライブの前後ということにはなるのですが、弾き語りやユニットでギターを弾いておられた何人かの方々とは、
 使っておられた機材についての話でも思い切り会話が弾み、益々「ギターバカ」になっちゃったような気がします(笑い)。
 今回は、毎年夏の「スローミュージック」への出演の時にお世話になっている、ピアニストのユウコリンさんや、音楽の先輩のミヤジーさんにも来ていただいたり、
 他のお店でのイベントにてご一緒してくださった方やご近所にお住いのご家族の皆様方、車好き同士でつながったお友達が来てくれたりと、
 本当に多くの皆様方に応援していただいて、自分自身の演奏やイベント全体を盛り上げてもらうことができて、感動が尽きないまま、本当にいい時間が作られていきました。
 そのようにして、積雪の心配もありましたので、夜の10時半前後にはお店を跡にして、ギター2本と一緒にタクシーに乗せてもらって、帰路に向かって行くこととなりました。
 そうして家には帰ったのですが、やはり帰ってからも今回の感動が治まらないほどでした!!(笑い)。
 久しぶりの再会となった方々とも、「はじめまして」の方々とも、お互いに元気な姿で、モダンタイムスさんでお会いできたこと!!。
 これほど本当に嬉しいことはありません!!。
 それぐらい、今回のスローミュージックも、今後の音楽活動や様々なことに向けて、非常に大きなエネルギーになりました。
 皆様、本当にありがとうございます!!。
 やはり、音楽を通してのつながりというのは、新たな友情の架け橋を作ってくれるという、ものすごい力をもっているのですねえ!!。
 今回も僕自身、それを感じることができ、改めて感動の気持ちでいっぱいになっています。
 今回のライブを通して、出会うことのできた皆さんからいただいたエネルギーやパワーを大事にしていき、自分自身の音楽活動も、さらに進めていきたいと思いますし、
 これからの演奏の場面なども、楽しみにしてがんばっていきたいと思います!!。
 デジタルカメラで動画を撮ってくださったミヤジーさん、本当にありがとうございます!!。
 聴きに来てくださった皆様方、お店にて沢山の言葉をかけてくださった皆様方、演奏前後に、ライブが盛り上がるような紹介をしてくださった店長、
 本当にありがとうございます。
 今回のライブ出演をご快諾くださったこと、感謝申し上げます!!。
 沢山のすばらしい演奏を届けてくださった皆様方、機材の話題などで会話を盛り上げてくださった皆様方、本当にありがとうございます。
 店長ファミリーの方を初め、当日お会いすることができ、お世話になり、元気と勇気、エネルギーとパワー、活力をくださった皆様方、本当にありがとうございます。
 沢山の美味しい飲食物メニューを初め、演奏しやすい環境、過ごしやすい環境を提供してくださっている、モダンタイムスのスタッフの皆様方、本当にありがとうございます。
 機材の搬入と搬出、そしてタクシーへのギター2本の積み込みでお世話になり、乗るべき車が止まっている場所まで見送ってくださったスタッフの皆様方、
 本当にありがとうございます!!。
 今回も、ギターの調整、最終チェック等でお世話になり、気持ちのいい状態で演奏できる環境を作ってくださった、 "East Village Guitars" のがんさん、
いつも本当にありがとうございます。
 出会うことのできた、店内BGMも含めての沢山のすばらしい音楽たち、楽曲たち、演奏させてもらうことのできた楽曲たち、
 グランドピアノやマイク等、お店で使わせていただいた機材たち、活躍してくれたハーモニカとホルダー、ピックにカポタスト、6弦と12弦のギターたち、
 そしてウィンドスクリーンといった機材たち、もう本当にすべてのものごとに、改めて「ありがとう!!」と言わせてもらいたいです!!。
これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
それでは失礼します!!。皆様お体ご自愛のほどを!!。ではでは、また。
 以上、ヨリー助得る、またはよりよりでした!!(笑い)。

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