3月19日(土曜日)、ブッキングライブ@117-55、本当にどうもありがとうございます!!。
どうもです、皆様こんにちは!!。よりよりです、ヨリー助得るです!!。
2022年3月19日土曜日、大阪府枚方市は牧野に在りますライブカフェバー、「117-55(いいなここ)」さんにて行われましたブッキングライブに、
当方「ヨリー助得る」も出演してまいりました!!。
ご声援を送ってくださった皆様、当日出会ってくださり、沢山のことでお世話になった皆様、お店に足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございます!!。
今回のブッキングライブは、合計6組で展開されました。
それではここから、個人的見解がかなり大きくなってしまいますこと、誠に恐れ入りますが、演奏された方々のパフォーマンスについて、紹介させていただきたいと思います!!。
2番手に登場されたのは、アコギ弾き語りのマサシくんさん!!。
"One More Time, One More Chance" を初め、山崎まさよし氏の楽曲を、情熱たっぷりに届けてくださいました!!。
ご存じの人もあまりおられないかもしれないという楽曲も披露していただき、山崎氏の音楽への愛がびんびんと伝わってくる演奏でした!!。
最後には、マスターもカホンで演奏に加わっておられて、盛り上がるステージを展開してくださいました!!。
自分自身、改めて "One More Time, One More Chance" や、まさよしさんのその他の楽曲も聴いてみたいなと思いました。
3番手に登場されたのは、ウクレレ弾き語りの Momo さん!!。
松田聖子氏の "Sweet Memories" のカバー、お知り合いのミュージシャンの方々の楽曲のカバー、オリジナル楽曲などを、穏やかな雰囲気で演奏しておられました。
桜の花が咲く、春の時期が一番お好きだとのことで、雨の日に見られた桜の花や、その周りの風景などを題材に、オリジナル楽曲を作っておられるんだなあ、
という風に感じながら、聴かせてもらいました。
お友達に向けて書かれたオリジナル楽曲も、心を打つものがありました。
今回のように、ゆっくりとしたテンポで静かな楽曲を演奏されるスタイルでステージを展開していかれる方も、ご出演者の中にはいらっしゃるんだ、ということも鑑みて、
どのような演奏スタイルで1回1回のライブステージを、自分自身としては展開するのが最も良いのか、今後を見据えて検討していきたいな、とも思いました。
また、「いろんな音が混ざり合って、ライブイベントが展開されていく」というスタイルを考えたら、「エレキギターでの演奏もあり」
という形態があってもいいのではなかろうか、とも思っています。
この点については引き続き、楽しみながら悩んでいきたいと思います(笑い)。
4番手は、アコギ弾き語りで登場された、風来坊のまささん!!。
「ふきのとう」というフォークソンググループの、「風来坊」という楽曲が、ステージネームの由来なのだそうです。
その由来をご紹介くださる意味で、今回のセットリストにも「風来坊」という楽曲も演奏してくださいました。
その他にも、幾つかの季節感が感じられるような、京都の情景が歌われたオリジナル楽曲なども、思わず聴き入ってしまいました!!。
ギター本体から、コーラスやリバーブのエフェクトを効かせることのできる、トランスアコースティックギターを使って、弾き語りを進めておられたというスタイルに、
個人的にはものすごく興味がわきました!!(笑い)。
5番手に出てこられたのは、アコギ弾き語りの TSUYOSHI さん!!。
20年以上に渡って、さだまさし氏の音楽を研究し、弾き語りもしてこられているというミュージシャンの方です。
今回は、1曲目はマスターがギターでサポートに入られて、ゆっくりとしたテンポの楽曲を、2本のアコギの穏やかな音色で届けてくださいました。
2曲目からは、ベーシストの方がサポートに入られて、別の方が書かれた詞を基に作られた楽曲や、さだまさし氏の楽曲などを聴かせてくださいました。
「防人の詩」は、これまでにも何度か聴いたことがありますが、 TSUYOSHI さんがハリのある声と情感たっぷりのビブラートを駆使して歌われたことで、
今回改めて、歌詞に込められた言葉の意味について、改めて考えるきっかけができたのではなかろうか、と個人的には思っています。
とにかく、高音域のパートでも、ハリのある声をキープしておられて、ゆっくりとしたビブラートの動きを保っておられるという歌唱力は、
様々な人生経験を経てこられて培われたものなのではなかろうか、とも感じました。
その意味で、 TSUYOSHI さんの歌唱力、ギターテクニックからは、学ばせてもらえるものが沢山ありました!!。
最後に登場されたのは、 cLOVEr (クローバー)の皆さん!!。
TSUYOSHI さんのステージの時にも演奏しておられたベーシストの方、アコギの方、ボーカリストの方という、3人編成のユニットで、
「いいなここ」さんを中心に、ライブ活動などをしておられるそうです。
「自分自身の思いが、国境を越えてでも、遠くにいる人に届いてほしいな!!」、そんな思いが込められている、バラード調のオリジナル楽曲に感動!!。
最後の曲では、マスターもカホンで音を加えておられました。
この時に演奏された楽曲で、これまでにもユニットの皆さんの演奏を聴かれた方々も同じように感じられたという、「夕暮れの歩道橋」は、
個人的にもお気に入りの楽曲になりました!!。
イベントの最後に、盛り上がるステージを展開して締め括っていただいたこと、とても嬉しかったですし、楽しかったです!!。
ここまで、出演された方々の演奏やパフォーマンスについて、書かせていただきました。
今回ご出演の皆さんの演奏からも、いろいろなスタイルの演奏もありながら成り立っていくものが、「生きている」という意味合いも含まれている、
「ライブ」なんだなあということも、改めて学ばせていただきました。
そのような皆様方の演奏を更に聴かせていただいて、もっともっと様々なことを吸収させていただきたいなと、とてもとても楽しみにしています。
そして、ご出演予定のライブやイベントにも足を運ばせてもらって、更にいろいろなことを学ばせていただきたいなと、益々心待ちにしています!!。
さてさて、今回もセッティングの関係などなどで、トップバッターの出演となりました、当方「ヨリー助得る」!!。
とにかく、「皆さんが吹き飛ばされないようなライブ展開を目指そう!!」、「突風バッター、にはならないようにしよう!!」
ということを目標に、ステージに臨んだつもりではあったのですが!!(笑い)。
いかがだったでしょうか!!(笑い)。
今回は、「117-55(いいなここ)」さんで演奏させていただくのは2回目だったのですが、「初めまして!!」の方がほとんどだったということもあり、
さすがに緊張しました!!。
そのような中ではあったのですが、とにかくマイペースで進めていこうと思い、演奏を進行していきました。
今回はちょっとスタイルを変えまして、エレキギター弾き語り一本勝負で臨ませてもらいました。
まず初めに、ビリー・ジョエル氏の "The Stranger" のイントロ部分を、口笛とギターで挿入!!。
挨拶をさせてもらってから、引き続いて、ビリー・ジョエル氏の "New York State of Mind" を弾き語らせてもらう形で、演奏を進めていきました!!。
続いてMCを挿入!!。
先にやった楽曲の歌詞の中で、空耳で聞こえてくるフレーズについて、喋ってみました。
本当は "I'm in a New York State of Mind" という歌詞なんですけど、「雨のニューヨーク」、「雨の入浴」という風にも聞こえてくるんですねえ!!(笑い)。
つまり、「ニューヨークの天候としては、雨が降っている状態である」という風にも取れるんですよねえ!!(笑い)。
それから、ここ数日間の天候を考えた時に、特に前日には出社もしていたので、最寄りの駅から社屋までの行き帰りに、
まさしく屋根のない所を歩いていたという場面もありましたことから、「雨の入浴」状態になった、というお話もさせてもらいました!!(笑い)。
といった所で、次の楽曲に関するエピソードなどを喋ってから、ヨリジナル楽曲「祈り!!1日華麗なレ!!」を挿入しました。
この曲から思いがけず、マスターがカホンで音を加えてくださいました。
ここ数年間の状況、そしてここ数週間の世界的な情勢などを考えて、今回もやっぱり、この曲はやっておきたいなと、改めて思ったわけなんですね!!。
様々な場面で一緒に動くことの多かった、近所の友達たちのことを思いながら作った楽曲でもあるので、なかなか周りの人たちと直接会いにくくなっているご時世だからこそ、
やっぱり「祈り」が大事になってくるんだなあと、今回更に実感しました。
続けてMCを挿入!!。
大阪府の天気予報ということで、「所によりライブがあるでしょう!!」という言葉も交えた、あの例の天気予報ネタを入れてみたり(笑い)!!。
自分自身のライブのコンセプトである、「♪漫談ライブの蒟蒻畑!!♪」というネタを入れてみたりしたのですが、皆様方のご反応、いかがだったでしょうか!!(笑い)。
ご反応くださった皆様方、盛り上げてくださり、本当にどうもありがとうございます!!。
えーさてさて、といった所で、皆さんで盛り上がれる曲を一つ!!ということで、まずはビリー・ジョエル氏の "Piano Man" をやらせてもらいました。
「みんなで歌おう!ピアノマンのコーナー!」の方も挿入したり、間奏部分でお礼の挨拶をさせてもらうといった場面も、無事に作ることができました!!。
マスターにカホンで音を加えていただいたり、会場におられた方々にもご一緒に歌っていただいたりと、盛り上がりの雰囲気を作っていただけたこと、本当感謝感謝です!!。
どうもありがとうございます!!。
そのような場面も経て、更に盛り上がる曲を入れたいなと思い、ここで「徹底おふざけバージョンの "Jambalaya" 」を入れること少々!!(笑い)。
この曲でもマスターがカホンで音を加えてくださったのですが、うん、やっぱりこの楽器は、宝物、ですよねえ、家宝、ですよねえ、カホン、ですからねえ!!(笑い)。
ここまで、マスターにカホンで音を加えていただいたのですが、このような形で、自分自身の演奏にご一緒していただけたこと、とてもとても嬉しく思っています!!。
ということで、カホンで入ってくださったマスターのこともお話しながら、間奏部分でメンバー紹介をさせていただきました。
もちろん、「徹底おふざけバージョン」を表している歌詞も入れながら歌わせてもらったりしたのですが(笑い)、皆様方のご反応、いかがだったでしょうか!!(笑い)。
といった場面を経て、MCを挿入!!。
今回のブッキングライブを迎えるまでの段階で、とある音楽仲間の方が言ってくださった、「引き金を引くよりも、ギターを弾こう!!」、そして、
「心のストリングスを弾いていきましょう!!」という、心に残ったお言葉を、皆さんとも共有させていただきました。
また、歩行中も含めて、周囲の状況もそうですが、これまでに様々な場面で遭遇した、「危ないなあ!!」と思うような場面について喋りながら、
「一緒に気を付けていきましょうー!!」といったこともお話させてもらいました。
この場面でも、何人かの方々にご反応いただき、更に盛り上げてくださったことに、感謝申し上げます!!(笑い)。
あとは、「今後のライブ予定」ということで、「みんなでシェアしてシェアワセに!!幸せになっていけるような状態を作りたい!!」、
「共有とかなあかん!!今日ゆうとかなあかん!!」との思いで、皆さんと「共有」させていただきました(笑い)。
次にやった曲を作った背景として、「音楽」の趣味と共に、「車屋さんで触らせてもらったり、助手席や後部座席に乗せてもらって走りを体感する意味で、趣味の一つとして、
車というものもあって、その中で出会った車の一つに、トヨタのミニバン、エスクァイアという車が在ります!!」ということも、お伝えさせていただきました。
ともかく、大好きな車となった、トヨタ自動車のミニバン、「エスクァイア」の形などを思い浮かべながら作ったヨリジナル楽曲、
「それゆけ!!エスクァイア!!」に入らせてもらいました。
今回は、ソロでやらせてもらったという背景もありまして、一つひとつの言葉もはっきりと言いながら、これまでよりも更に力を込めて歌って、
ギターを弾くこともできたように感じます!!。
今回も「スペシャルバージョン」ということで、新たに4番歌詞を追加して、思い切り歌わせてもらいました。
次のような感じの演出をしてみました。
ギターソロに入る直前の所で、オクターバーのサウンドを加えてみて、歪み系の音に変換する。
ギターソロが終わって、第3コーラスを終えて、第4コーラスにすぐに入る。
第4コーラスのさびに入る直前にいろいろと歌って、歪み系の音でロックンロール風のフレーズをジャカジャカと弾いてから、
「みんな元気にしてはりまっか!!みんな盛り上がってはりまっか!!みんな楽しんではりまっか!!」とのお声掛けをさせてもらう。
そして、所々にオクターバーのサウンドを加えて、間の取り方も工夫してみる。
といったような場面を、あえて入れてみました。
最後のさびの部分では、第1コーラスから幾つか、そして第3コーラスから幾つかのフレーズをもってきて、おしまいの部分の歌詞とつなげて、
エンディングに向かっていくようにしました。
今回はこの場面で、想定していた通りに盛り上がりの空気を作ることができなかったという部分もあり、雰囲気作りの面でも課題が残ったステージとなりました。
ギターソロでのメロディーの流し方、ルーパーから流れてくる音源と弾き語りとのテンポのズレの発生などなど、やはり「永遠の課題」として残った部分もありました。
とにかく、様々な課題は残りましたが、あえて「それゆけ!!エスクァイア!!」を最後にもってきたこと!!。
自分自身としても、これについては今回も成功したことだったなあ、という風に思っています。
とにかく、今後に向けての課題も見えてきた、「それゆけ!!エスクァイア!!」ではあったのですが、会場におられた方々から、思いがけず沢山のお声掛けもいただけて、
嬉しさが更に大きくなりました。
「車のことにはあまり詳しくないけれども、エスクァイアという言葉は、頭に残ってしまって離れなくなりましたわ!!」といったお声もありまして、
「この曲を作るに当たって、目標としていた部分は、今回も達成できたな!!」という風に、改めて思いました!!(笑い)。
いやはやー、自己満足、失礼しております!!すいません、すいません!!。
ご感想、ご反応をいただいた皆様方に、心から感謝申し上げます!!。
ともかくこれからも、「それゆけ!!エスクァイア!!」を弾き語っていきたいなと、今後益々楽しみにしています!!。
もちろん、永遠の課題として残っている部分も多々あります。
ともかく様々な角度から見つめ直していきながら、今後の個人練習や本番での演奏に臨んでいきたいなと、更なる勢いで楽しみにしています!!。
最後には感謝の気持ちを述べさせていただいて、エレキギターをジャカジャカと弾かせてもらって、「それゆけ!!エスクァイア!!」の楽曲を終えていきました。
さてさて、こーんな感じで、これまでとはまた違った内容のMCや演出も入れてみたわけで、ハプニングや課題点なども、様々に出てしまったライブではあったわけですが、
今回のヨリー助得るのステージは、皆様いかがだったでしょうか!!(笑い)。
といったような疑問も浮かびながら、この日の「ヨリー助得る」の出番は、無事終了していきました。
ステージ終了後に、「エフェクターでいろんな音を使い分けている、多彩なプレーを聴いて、エレキギターの楽しさを久しぶりに感じた!!」、
「カントリーのジャンバラヤの替え歌、ヨリジナルのエスクァイアの楽曲は、キャッチーで耳に残るインパクトある曲だったので、本当に良かった!!」
「耳に残るオリジナル、楽しいステージングに感動した!!」といったメッセージもいただき、本当に嬉しく思っています!!。
その意味でも、この日のライブも僕にとって、とても有意義な、「イイナココ」さんでのライブとなりました。
先ほども述べましたように、学べる材料や反省のきっかけが作られたという点を大事にしながら、皆様方のご声援にお答えできるよう、今後の音楽活動に向けて、
演奏に向かう姿勢について、様々な視点で見つめ直していきたいと思います。
ともあれ、今回のライブの時のような形でも、会場全体の盛り上げ等、少しでもお役に立てれば本当に嬉しいですし、
僕自身も皆さんのご期待にお答えできるよう、がんばっていきたいと思います。
今回のブッキングライブを通じて与えてもらった様々なご恩や感謝の気持ちを、これからの演奏の機会にもずっと忘れずにいたいと思います。
次回4月29日の金曜日をを初め、これからも機会を作って、出演する側の人も、聴いてくださっている側の人も、お互いが一つになれる「一体感」を創出できる、
「117-55」さんでのライブイベントにも、ぜひともまた出演させていただきたいなと、とてもとても楽しみにしています!!。
今回のライブイベントを通しても、出会うことのできた皆さんからいただいたエネルギーやパワーを大事にしていき、自分自身の音楽活動も更に進めていきたいと思いますし、
これからの演奏の場面なども、楽しみにして日々精進していきたいと思います!!。
当日お店におこしくださり、お世話になった皆様方、出会ってくださった皆様方、涙が出るほどの感動の場面を沢山作ってくださった方々、本当にありがとうございます!!。
次回以降もご一緒に、益々元気な姿でお会いできますのを、とてもとても心待ちにしています。
「モダンタイムス」さんでのお食事タイムやライブがご縁で、おこしくださったお友達の皆様、持参したビデオカメラでの動画撮影にてお世話になった方、
会場にて沢山の言葉をかけてくださった皆様方、手拍子や拍手などでステージを思い切り盛り上げてくださった皆様方、
カホンで音を加えて、自分自身の演奏を盛り上げてくださったマスター、機材類の搬出入にてヘルプを出してくださった方々、
気持ち良く演奏しやすい環境を作ってくださっている、マスターを初めお店スタッフの方々、本当にありがとうございます。
今回のライブ出演をご快諾くださった皆様方、改めて感謝申し上げます!!。
沢山のすばらしい演奏を届けてくださった皆様方、本当にありがとうございます。
機材類を運ぶのに、自分自身も一緒に、我が弟的存在の愛車「エスクァイア」で送り迎えしてくれはりました家族メンバーの方々、本当にありがとうございます!!。
出会うことのできた、店内BGMも含めての沢山のすばらしい音楽たち、楽曲たち、演奏させてもらうことのできた楽曲たち、
マイクやミキサー、ウィンドスクリーンやギタースタンドなど、お店で使わせていただいた機材たち、活躍してくれたエレキギター、ギターアンプやフットスイッチたち、
ルーパーやビデオカメラなどなどの機材たち、行き帰りに運んでくれた、我が弟的存在の愛車「エスクァイア」、もう本当にすべてのものごとに、
改めて「ありがとう!!」と言わせてもらいたいです!!。
店内BGMとして流れていた、沢山の音楽たちにも、感謝感謝です!!。
ちなみに今回は、主に次のような機材を持ち込んで、演奏に臨ませてもらいました。
エレキギター: "Fender, American Ultra Stratocaster" 。
ギターアンプ: "Fender, Mustang GTX100 (With 7-Button Foot Switch (GTX7 Footswitch) and Expression Pedal (EXP1))" 。
ルーパー: "Electro-Harmonix, 22500 Dual Stereo Looper" 。
ビデオカメラ: "Panasonic, HC-W590MS" 。
これからもお世話になりますが、皆様今後ともどうぞ宜しくお願いします。
それでは失礼します!!。天候や気温の変化が激しい毎日が続いております!!皆様お体ご自愛のほどを!!。ではでは、また。
以上、ヨリー助得る、またはよりよりでした!!(笑い)。
2022年3月19日土曜日、大阪府枚方市は牧野に在りますライブカフェバー、「117-55(いいなここ)」さんにて行われましたブッキングライブに、
当方「ヨリー助得る」も出演してまいりました!!。
ご声援を送ってくださった皆様、当日出会ってくださり、沢山のことでお世話になった皆様、お店に足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございます!!。
今回のブッキングライブは、合計6組で展開されました。
それではここから、個人的見解がかなり大きくなってしまいますこと、誠に恐れ入りますが、演奏された方々のパフォーマンスについて、紹介させていただきたいと思います!!。
2番手に登場されたのは、アコギ弾き語りのマサシくんさん!!。
"One More Time, One More Chance" を初め、山崎まさよし氏の楽曲を、情熱たっぷりに届けてくださいました!!。
ご存じの人もあまりおられないかもしれないという楽曲も披露していただき、山崎氏の音楽への愛がびんびんと伝わってくる演奏でした!!。
最後には、マスターもカホンで演奏に加わっておられて、盛り上がるステージを展開してくださいました!!。
自分自身、改めて "One More Time, One More Chance" や、まさよしさんのその他の楽曲も聴いてみたいなと思いました。
3番手に登場されたのは、ウクレレ弾き語りの Momo さん!!。
松田聖子氏の "Sweet Memories" のカバー、お知り合いのミュージシャンの方々の楽曲のカバー、オリジナル楽曲などを、穏やかな雰囲気で演奏しておられました。
桜の花が咲く、春の時期が一番お好きだとのことで、雨の日に見られた桜の花や、その周りの風景などを題材に、オリジナル楽曲を作っておられるんだなあ、
という風に感じながら、聴かせてもらいました。
お友達に向けて書かれたオリジナル楽曲も、心を打つものがありました。
今回のように、ゆっくりとしたテンポで静かな楽曲を演奏されるスタイルでステージを展開していかれる方も、ご出演者の中にはいらっしゃるんだ、ということも鑑みて、
どのような演奏スタイルで1回1回のライブステージを、自分自身としては展開するのが最も良いのか、今後を見据えて検討していきたいな、とも思いました。
また、「いろんな音が混ざり合って、ライブイベントが展開されていく」というスタイルを考えたら、「エレキギターでの演奏もあり」
という形態があってもいいのではなかろうか、とも思っています。
この点については引き続き、楽しみながら悩んでいきたいと思います(笑い)。
4番手は、アコギ弾き語りで登場された、風来坊のまささん!!。
「ふきのとう」というフォークソンググループの、「風来坊」という楽曲が、ステージネームの由来なのだそうです。
その由来をご紹介くださる意味で、今回のセットリストにも「風来坊」という楽曲も演奏してくださいました。
その他にも、幾つかの季節感が感じられるような、京都の情景が歌われたオリジナル楽曲なども、思わず聴き入ってしまいました!!。
ギター本体から、コーラスやリバーブのエフェクトを効かせることのできる、トランスアコースティックギターを使って、弾き語りを進めておられたというスタイルに、
個人的にはものすごく興味がわきました!!(笑い)。
5番手に出てこられたのは、アコギ弾き語りの TSUYOSHI さん!!。
20年以上に渡って、さだまさし氏の音楽を研究し、弾き語りもしてこられているというミュージシャンの方です。
今回は、1曲目はマスターがギターでサポートに入られて、ゆっくりとしたテンポの楽曲を、2本のアコギの穏やかな音色で届けてくださいました。
2曲目からは、ベーシストの方がサポートに入られて、別の方が書かれた詞を基に作られた楽曲や、さだまさし氏の楽曲などを聴かせてくださいました。
「防人の詩」は、これまでにも何度か聴いたことがありますが、 TSUYOSHI さんがハリのある声と情感たっぷりのビブラートを駆使して歌われたことで、
今回改めて、歌詞に込められた言葉の意味について、改めて考えるきっかけができたのではなかろうか、と個人的には思っています。
とにかく、高音域のパートでも、ハリのある声をキープしておられて、ゆっくりとしたビブラートの動きを保っておられるという歌唱力は、
様々な人生経験を経てこられて培われたものなのではなかろうか、とも感じました。
その意味で、 TSUYOSHI さんの歌唱力、ギターテクニックからは、学ばせてもらえるものが沢山ありました!!。
最後に登場されたのは、 cLOVEr (クローバー)の皆さん!!。
TSUYOSHI さんのステージの時にも演奏しておられたベーシストの方、アコギの方、ボーカリストの方という、3人編成のユニットで、
「いいなここ」さんを中心に、ライブ活動などをしておられるそうです。
「自分自身の思いが、国境を越えてでも、遠くにいる人に届いてほしいな!!」、そんな思いが込められている、バラード調のオリジナル楽曲に感動!!。
最後の曲では、マスターもカホンで音を加えておられました。
この時に演奏された楽曲で、これまでにもユニットの皆さんの演奏を聴かれた方々も同じように感じられたという、「夕暮れの歩道橋」は、
個人的にもお気に入りの楽曲になりました!!。
イベントの最後に、盛り上がるステージを展開して締め括っていただいたこと、とても嬉しかったですし、楽しかったです!!。
ここまで、出演された方々の演奏やパフォーマンスについて、書かせていただきました。
今回ご出演の皆さんの演奏からも、いろいろなスタイルの演奏もありながら成り立っていくものが、「生きている」という意味合いも含まれている、
「ライブ」なんだなあということも、改めて学ばせていただきました。
そのような皆様方の演奏を更に聴かせていただいて、もっともっと様々なことを吸収させていただきたいなと、とてもとても楽しみにしています。
そして、ご出演予定のライブやイベントにも足を運ばせてもらって、更にいろいろなことを学ばせていただきたいなと、益々心待ちにしています!!。
さてさて、今回もセッティングの関係などなどで、トップバッターの出演となりました、当方「ヨリー助得る」!!。
とにかく、「皆さんが吹き飛ばされないようなライブ展開を目指そう!!」、「突風バッター、にはならないようにしよう!!」
ということを目標に、ステージに臨んだつもりではあったのですが!!(笑い)。
いかがだったでしょうか!!(笑い)。
今回は、「117-55(いいなここ)」さんで演奏させていただくのは2回目だったのですが、「初めまして!!」の方がほとんどだったということもあり、
さすがに緊張しました!!。
そのような中ではあったのですが、とにかくマイペースで進めていこうと思い、演奏を進行していきました。
今回はちょっとスタイルを変えまして、エレキギター弾き語り一本勝負で臨ませてもらいました。
まず初めに、ビリー・ジョエル氏の "The Stranger" のイントロ部分を、口笛とギターで挿入!!。
挨拶をさせてもらってから、引き続いて、ビリー・ジョエル氏の "New York State of Mind" を弾き語らせてもらう形で、演奏を進めていきました!!。
続いてMCを挿入!!。
先にやった楽曲の歌詞の中で、空耳で聞こえてくるフレーズについて、喋ってみました。
本当は "I'm in a New York State of Mind" という歌詞なんですけど、「雨のニューヨーク」、「雨の入浴」という風にも聞こえてくるんですねえ!!(笑い)。
つまり、「ニューヨークの天候としては、雨が降っている状態である」という風にも取れるんですよねえ!!(笑い)。
それから、ここ数日間の天候を考えた時に、特に前日には出社もしていたので、最寄りの駅から社屋までの行き帰りに、
まさしく屋根のない所を歩いていたという場面もありましたことから、「雨の入浴」状態になった、というお話もさせてもらいました!!(笑い)。
といった所で、次の楽曲に関するエピソードなどを喋ってから、ヨリジナル楽曲「祈り!!1日華麗なレ!!」を挿入しました。
この曲から思いがけず、マスターがカホンで音を加えてくださいました。
ここ数年間の状況、そしてここ数週間の世界的な情勢などを考えて、今回もやっぱり、この曲はやっておきたいなと、改めて思ったわけなんですね!!。
様々な場面で一緒に動くことの多かった、近所の友達たちのことを思いながら作った楽曲でもあるので、なかなか周りの人たちと直接会いにくくなっているご時世だからこそ、
やっぱり「祈り」が大事になってくるんだなあと、今回更に実感しました。
続けてMCを挿入!!。
大阪府の天気予報ということで、「所によりライブがあるでしょう!!」という言葉も交えた、あの例の天気予報ネタを入れてみたり(笑い)!!。
自分自身のライブのコンセプトである、「♪漫談ライブの蒟蒻畑!!♪」というネタを入れてみたりしたのですが、皆様方のご反応、いかがだったでしょうか!!(笑い)。
ご反応くださった皆様方、盛り上げてくださり、本当にどうもありがとうございます!!。
えーさてさて、といった所で、皆さんで盛り上がれる曲を一つ!!ということで、まずはビリー・ジョエル氏の "Piano Man" をやらせてもらいました。
「みんなで歌おう!ピアノマンのコーナー!」の方も挿入したり、間奏部分でお礼の挨拶をさせてもらうといった場面も、無事に作ることができました!!。
マスターにカホンで音を加えていただいたり、会場におられた方々にもご一緒に歌っていただいたりと、盛り上がりの雰囲気を作っていただけたこと、本当感謝感謝です!!。
どうもありがとうございます!!。
そのような場面も経て、更に盛り上がる曲を入れたいなと思い、ここで「徹底おふざけバージョンの "Jambalaya" 」を入れること少々!!(笑い)。
この曲でもマスターがカホンで音を加えてくださったのですが、うん、やっぱりこの楽器は、宝物、ですよねえ、家宝、ですよねえ、カホン、ですからねえ!!(笑い)。
ここまで、マスターにカホンで音を加えていただいたのですが、このような形で、自分自身の演奏にご一緒していただけたこと、とてもとても嬉しく思っています!!。
ということで、カホンで入ってくださったマスターのこともお話しながら、間奏部分でメンバー紹介をさせていただきました。
もちろん、「徹底おふざけバージョン」を表している歌詞も入れながら歌わせてもらったりしたのですが(笑い)、皆様方のご反応、いかがだったでしょうか!!(笑い)。
といった場面を経て、MCを挿入!!。
今回のブッキングライブを迎えるまでの段階で、とある音楽仲間の方が言ってくださった、「引き金を引くよりも、ギターを弾こう!!」、そして、
「心のストリングスを弾いていきましょう!!」という、心に残ったお言葉を、皆さんとも共有させていただきました。
また、歩行中も含めて、周囲の状況もそうですが、これまでに様々な場面で遭遇した、「危ないなあ!!」と思うような場面について喋りながら、
「一緒に気を付けていきましょうー!!」といったこともお話させてもらいました。
この場面でも、何人かの方々にご反応いただき、更に盛り上げてくださったことに、感謝申し上げます!!(笑い)。
あとは、「今後のライブ予定」ということで、「みんなでシェアしてシェアワセに!!幸せになっていけるような状態を作りたい!!」、
「共有とかなあかん!!今日ゆうとかなあかん!!」との思いで、皆さんと「共有」させていただきました(笑い)。
次にやった曲を作った背景として、「音楽」の趣味と共に、「車屋さんで触らせてもらったり、助手席や後部座席に乗せてもらって走りを体感する意味で、趣味の一つとして、
車というものもあって、その中で出会った車の一つに、トヨタのミニバン、エスクァイアという車が在ります!!」ということも、お伝えさせていただきました。
ともかく、大好きな車となった、トヨタ自動車のミニバン、「エスクァイア」の形などを思い浮かべながら作ったヨリジナル楽曲、
「それゆけ!!エスクァイア!!」に入らせてもらいました。
今回は、ソロでやらせてもらったという背景もありまして、一つひとつの言葉もはっきりと言いながら、これまでよりも更に力を込めて歌って、
ギターを弾くこともできたように感じます!!。
今回も「スペシャルバージョン」ということで、新たに4番歌詞を追加して、思い切り歌わせてもらいました。
次のような感じの演出をしてみました。
ギターソロに入る直前の所で、オクターバーのサウンドを加えてみて、歪み系の音に変換する。
ギターソロが終わって、第3コーラスを終えて、第4コーラスにすぐに入る。
第4コーラスのさびに入る直前にいろいろと歌って、歪み系の音でロックンロール風のフレーズをジャカジャカと弾いてから、
「みんな元気にしてはりまっか!!みんな盛り上がってはりまっか!!みんな楽しんではりまっか!!」とのお声掛けをさせてもらう。
そして、所々にオクターバーのサウンドを加えて、間の取り方も工夫してみる。
といったような場面を、あえて入れてみました。
最後のさびの部分では、第1コーラスから幾つか、そして第3コーラスから幾つかのフレーズをもってきて、おしまいの部分の歌詞とつなげて、
エンディングに向かっていくようにしました。
今回はこの場面で、想定していた通りに盛り上がりの空気を作ることができなかったという部分もあり、雰囲気作りの面でも課題が残ったステージとなりました。
ギターソロでのメロディーの流し方、ルーパーから流れてくる音源と弾き語りとのテンポのズレの発生などなど、やはり「永遠の課題」として残った部分もありました。
とにかく、様々な課題は残りましたが、あえて「それゆけ!!エスクァイア!!」を最後にもってきたこと!!。
自分自身としても、これについては今回も成功したことだったなあ、という風に思っています。
とにかく、今後に向けての課題も見えてきた、「それゆけ!!エスクァイア!!」ではあったのですが、会場におられた方々から、思いがけず沢山のお声掛けもいただけて、
嬉しさが更に大きくなりました。
「車のことにはあまり詳しくないけれども、エスクァイアという言葉は、頭に残ってしまって離れなくなりましたわ!!」といったお声もありまして、
「この曲を作るに当たって、目標としていた部分は、今回も達成できたな!!」という風に、改めて思いました!!(笑い)。
いやはやー、自己満足、失礼しております!!すいません、すいません!!。
ご感想、ご反応をいただいた皆様方に、心から感謝申し上げます!!。
ともかくこれからも、「それゆけ!!エスクァイア!!」を弾き語っていきたいなと、今後益々楽しみにしています!!。
もちろん、永遠の課題として残っている部分も多々あります。
ともかく様々な角度から見つめ直していきながら、今後の個人練習や本番での演奏に臨んでいきたいなと、更なる勢いで楽しみにしています!!。
最後には感謝の気持ちを述べさせていただいて、エレキギターをジャカジャカと弾かせてもらって、「それゆけ!!エスクァイア!!」の楽曲を終えていきました。
さてさて、こーんな感じで、これまでとはまた違った内容のMCや演出も入れてみたわけで、ハプニングや課題点なども、様々に出てしまったライブではあったわけですが、
今回のヨリー助得るのステージは、皆様いかがだったでしょうか!!(笑い)。
といったような疑問も浮かびながら、この日の「ヨリー助得る」の出番は、無事終了していきました。
ステージ終了後に、「エフェクターでいろんな音を使い分けている、多彩なプレーを聴いて、エレキギターの楽しさを久しぶりに感じた!!」、
「カントリーのジャンバラヤの替え歌、ヨリジナルのエスクァイアの楽曲は、キャッチーで耳に残るインパクトある曲だったので、本当に良かった!!」
「耳に残るオリジナル、楽しいステージングに感動した!!」といったメッセージもいただき、本当に嬉しく思っています!!。
その意味でも、この日のライブも僕にとって、とても有意義な、「イイナココ」さんでのライブとなりました。
先ほども述べましたように、学べる材料や反省のきっかけが作られたという点を大事にしながら、皆様方のご声援にお答えできるよう、今後の音楽活動に向けて、
演奏に向かう姿勢について、様々な視点で見つめ直していきたいと思います。
ともあれ、今回のライブの時のような形でも、会場全体の盛り上げ等、少しでもお役に立てれば本当に嬉しいですし、
僕自身も皆さんのご期待にお答えできるよう、がんばっていきたいと思います。
今回のブッキングライブを通じて与えてもらった様々なご恩や感謝の気持ちを、これからの演奏の機会にもずっと忘れずにいたいと思います。
次回4月29日の金曜日をを初め、これからも機会を作って、出演する側の人も、聴いてくださっている側の人も、お互いが一つになれる「一体感」を創出できる、
「117-55」さんでのライブイベントにも、ぜひともまた出演させていただきたいなと、とてもとても楽しみにしています!!。
今回のライブイベントを通しても、出会うことのできた皆さんからいただいたエネルギーやパワーを大事にしていき、自分自身の音楽活動も更に進めていきたいと思いますし、
これからの演奏の場面なども、楽しみにして日々精進していきたいと思います!!。
当日お店におこしくださり、お世話になった皆様方、出会ってくださった皆様方、涙が出るほどの感動の場面を沢山作ってくださった方々、本当にありがとうございます!!。
次回以降もご一緒に、益々元気な姿でお会いできますのを、とてもとても心待ちにしています。
「モダンタイムス」さんでのお食事タイムやライブがご縁で、おこしくださったお友達の皆様、持参したビデオカメラでの動画撮影にてお世話になった方、
会場にて沢山の言葉をかけてくださった皆様方、手拍子や拍手などでステージを思い切り盛り上げてくださった皆様方、
カホンで音を加えて、自分自身の演奏を盛り上げてくださったマスター、機材類の搬出入にてヘルプを出してくださった方々、
気持ち良く演奏しやすい環境を作ってくださっている、マスターを初めお店スタッフの方々、本当にありがとうございます。
今回のライブ出演をご快諾くださった皆様方、改めて感謝申し上げます!!。
沢山のすばらしい演奏を届けてくださった皆様方、本当にありがとうございます。
機材類を運ぶのに、自分自身も一緒に、我が弟的存在の愛車「エスクァイア」で送り迎えしてくれはりました家族メンバーの方々、本当にありがとうございます!!。
出会うことのできた、店内BGMも含めての沢山のすばらしい音楽たち、楽曲たち、演奏させてもらうことのできた楽曲たち、
マイクやミキサー、ウィンドスクリーンやギタースタンドなど、お店で使わせていただいた機材たち、活躍してくれたエレキギター、ギターアンプやフットスイッチたち、
ルーパーやビデオカメラなどなどの機材たち、行き帰りに運んでくれた、我が弟的存在の愛車「エスクァイア」、もう本当にすべてのものごとに、
改めて「ありがとう!!」と言わせてもらいたいです!!。
店内BGMとして流れていた、沢山の音楽たちにも、感謝感謝です!!。
ちなみに今回は、主に次のような機材を持ち込んで、演奏に臨ませてもらいました。
エレキギター: "Fender, American Ultra Stratocaster" 。
ギターアンプ: "Fender, Mustang GTX100 (With 7-Button Foot Switch (GTX7 Footswitch) and Expression Pedal (EXP1))" 。
ルーパー: "Electro-Harmonix, 22500 Dual Stereo Looper" 。
ビデオカメラ: "Panasonic, HC-W590MS" 。
これからもお世話になりますが、皆様今後ともどうぞ宜しくお願いします。
それでは失礼します!!。天候や気温の変化が激しい毎日が続いております!!皆様お体ご自愛のほどを!!。ではでは、また。
以上、ヨリー助得る、またはよりよりでした!!(笑い)。
"3月19日(土曜日)、ブッキングライブ@117-55、本当にどうもありがとうございます!!。" へのコメントを書く