「スローミュージック」、本当にどうもありがとうございます!!(2019年12月27日金曜日)。

 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、ヨリー助得るです!!。
 12月27日金曜日、モダンタイムスさんにて行われました、「スローミュージック、年末忘年会スペシャル」に、このヨリー助得るの方も出演させてもらってまいりました!!。
 当日出会ってくださった皆様方、ご声援を送ってくださった皆様方、本当にありがとうございます!!。
 今回は、令和元年最後の「スローミュージック」ということで、合計7組の方々が出演され、いろんな編成での演奏を、思い切り楽しませてもらえる時間となりました!!。
 ここから、演奏された方々のパフォーマンスについて、ほぼほぼ個人的見解が大きくなってしまいますが、感想などなどを共有させていただきたいと思います!!。
 1番手に演奏された「あかり」さん!!。
 「いきものがかり」さんの楽曲や、中島みゆきさんの「糸」など、カバー曲やオリジナル楽曲を織り交ぜながら、キーボードでの弾き語りや、
 鍵盤楽器の方との演奏で、ご自身の世界観を、自然な形で伝えていらっしゃったように感じました。
 中でも、ご自身にとっても最大とも言える人生の転換期に作られた、オリジナル楽曲には、じーんとくるものがありました。
 これまでのご家族皆さんとの思い出とか、感謝の気持ちが歌われている楽曲なんですが、「人として大事にしていきたい価値観」というものを見失いそうになった時に、
 聴きなおしたい1曲にもなりました。
 ぜひともまた機会を見つけて、「あかり」さんの演奏を聴かせてもらって、もっと多くのことを学び、吸収させてもらいたいなと思っています!!。
 3番手に登場されたのは、 "Dotchys" さん!!。
 低音域から高音域までの幅広い音域の鍵盤を巧みに操りながら、ピアノ弾き語りをされるそのテクニックに、ものすごい勢いで圧倒されました!!。
 「0099番」という電話番号を基にして作られた楽曲と、秋も終わりに近くなる、だいたい11月中ぐらいに聴きたくなるなあ、と思うようなオリジナル楽曲に、
 個人的には聴き入ってしまっておりました!!。
 ライブの前後にもお話させていただいたのですが、電気製品、特に音響機器関連の話題では、思い切り会話が盛り上がっていったという、
 とても面白い趣味をおもちの方です!!。
 なんと、アマチュア無線もやっておられたとか!!。
 こーんな風にお話していたら、僕自身もまた、アマチュア無線の方、再開してみたくなりました!!(笑い)。
 そのような "Dotchys" さんの演奏も、これから機会を見つけて、ぜひともまた聴かせていただきたいなと、とてもとても楽しみにしています!!。
 そして、ピアノ弾き語りをしている一人としても、更に多くのことを学ばせてもらいたいなと思っています!!。
 4番手に演奏されたのは、 "Crescendo" のお二方!!。
 ベースの方、そしてボーカルとキーボードの方という、お二人のユニットで活動されているそうです。
 ユニット結成から10周年、本当におめでとうございます!!。
 店長からのご紹介にもあったのですが、女性の視点から歌詞が書かれているという、そんなオリジナル楽曲を、多く作られているとのこと!!。
 自分自身、いろんな人との出会いを築いていく上で、皆さんの世界観からも学ぶべき視点もあるなあと感じさせてもらえた、約30分間のステージでした。
 モダンタイムスさんで演奏される機会も、これまでにも多くあって、自分自身としても、「皆さんの演奏、聴いてみたいな!!」と思っていた所だったので、
 今回このような機会が巡ってきて、本当に嬉しかったです。
 今後もぜひ、モダンタイムスさんやいろいろな場所で演奏される機会と出会えましたら、皆さんのライブも聴きに行かせてもらいたいなと思っています。
 そして、皆さんの演奏からも、より多くのことを学び、吸収させてもらいたいなと思っています。
 5番手に出演されたのは、「春名幸乃」さん!!。
 鍵盤楽器の方とご一緒に、これまでの様々なご経験がにじみ出るような、素敵な歌声を届けてくださいました!!。
 トップに演奏された "Time Goes By" は、個人的にもよく聴いていた、 "Every Little Thing" の皆さんのとても懐かしい楽曲!!。
 いろいろなことがあった学生時代の思い出が、この曲を聴いた時にまた蘇ってきたようにも思いました。
 アンジェラ・アキさんの「手紙~拝啓十五の君へ~」!!。
 「春名幸乃さん」という方が歌われるからこその美しさと言いますか、曲の中で表現されている、人と人との絆の深さみたいなものが、思い切り感じられる1曲となりました。
 自分自身のことを思い返してみても、新しい趣味の世界に入って、新たな人とのつながりが多くできたり、聴いた音楽の数も一番多かったりしたのが、
 やっぱり15歳の時だったのかなあと、そんな風に思い出しながら聴いておりました!!。
 モダンタイムスさんで演奏される機会も沢山おありだとのことですので、ぜひともまた機会を見つけて、ライブに出向かせていただいて、いろんなことを学んで吸収したいなあと、楽しみにしています!!。
 実は、「あかり」さんや「春名幸乃」さんとご一緒に演奏されていた、鍵盤楽器の方なんですが、なんと27年ぶりの再会となった方だったんです。
 自分自身が、中学生から高校生になった前後のタイミングで、アマチュア無線を通じてお喋りしたり、ご自宅に寄せていただいたり、我が家にも来ていただいたりと、
 何度か会ってくださっていたのです。
 本当、懐かしいです!!。
 とにもかくにも、「モダンタイムスさんでのイベントで、元気な姿で一緒に再会できたということ」と、「27年前当時の懐かしい思い出」とが重なって、
 本当に感動が大きくなりまして、涙が出るほど、喜びが大きくなりました!!。
 と同時に、「音楽」が結んでくれる、人と人との絆というものの大きさとか、「音楽」のもっている力にも、改めて感動した、そのような年末の1日となりました!!。
 ぜひともまた、その方ともご一緒に、イベントの場面などでお目にかかれて、同じ時間を共有できますこと、本当に心待ちにしています!!。
 写真を一緒に撮ってくださる場面を作っていただいたり、素敵なピアノを聴かせてくださって、どうもありがとうございます!!。
 感動的な再会の場面に、改めて感謝します!!。
 さて、6番手は、久しぶりに演奏を聴かせていただくこととなった、 "E*BAND" の皆さん!!。
 自分自身が学生だった頃、ラジオから流れていたのをよく聴いていたという楽曲とか、エルヴィス・プレスリー氏の楽曲なども織り交ぜて、
 とても楽しいパフォーマンスを展開しておられました!!。
 グループ名の由来としてはもともと、「エルヴィス・プレスリー氏の楽曲を演奏していこう」との思いから、そのようなお名前になったそうなのですが、時を経るに連れて、
 「いい曲をやっていこう」という風な思考で進められるようになったので、「いいバンド」、 "E*Band" という風になったとのこと!!。
 そのような経緯がおありだったことも、ある意味で新たな発見となりました(笑い)。
 3人の息の合った演奏にも、改めて魅了されましたし、皆さんの演奏からも、更に多くのことを学んで、吸収したいなあと思いました。
 ぜひともまた、 "E*Band" の皆さんのライブにも出向かせてもらいたいなと、楽しみにしています!!。
 7番手で、最後のとりを飾られたのは、 "Gotton Club" の皆さん!!。
 サウンドチェックの時に演奏されていた、「横浜・ホンキートンクブルース」を、本番で聴けなかったのは、個人的には少し残念でしたねえ!!。
 本番の時に、皆さんの演奏で、ぜひ拝聴したかったなあと思っています。
 今回は、アップテンポの曲も含めて、ブルースのいろいろな楽曲を届けてくださいました。
 40年ほど前に作られた、という風におっしゃられていたオリジナル楽曲も演奏されていました。
 「自分たちで生み出した楽曲を、何年経っても大事に演奏していこうよ!!」というお気持ちが伝わってくる瞬間も、心が動かされた時間となりました!!。
 ぜひともまた、皆さんのライブにも出向かせてもらって、人生経験豊富な方々が奏でられる演奏から様々なことを学んで、吸収していきたいなと、楽しみにしています!!。
 さて、当方「ヨリー助得る」は、今回も2番目に出させていただきました。
 いやあもう本当、穏やかな雰囲気のピアノ弾き語り、また鍵盤とボーカルのユニットの方々の間の枠に演奏する、ということになりましたので、
 エレキギターの弾き語りやインストの演奏で、どうやって空気を作ったらいいんだろうか!!。
 実は当日になってそのことで悩むという、そんな状況になってしまったんですね!!。
 ですが、いざ始まってしまったら、緊張はしていたものの、その悩み事に関しては、もうすっかり抜けてしまったように感じられました。
 そんな勢いで、まずは「ヨリー助得るスタイル、一人ベンチャーズ風メドレー」からスタート!!。
 やはり今回も、9月15日のジョニーエンジェルさんでのライブのことが思い出されまして、トップに "Stranger" の前奏部分を、エレキギターと口笛でやらせてもらいました。
 「空気を変え過ぎてしまうのもどうかなあ!!」とも思いましたので、ここで一言、挨拶なるものを挿入!!(笑い)。
 それで、皆様方にかなり盛り上がる勢いでの反応を示していただけたので、この後に続く形で、突破口が開かれていくこととなりました。
 続けて「ダイアモンドヘッド」を挿入後、「酒よ!!」へと移っていきました!!。
 「南国で飲む酒は、美味しいなあ!!」という風に思っていただけるかなあ、とも考えたのですが、いかがだったでしょうか(笑い)。
 また、だじゃれ好きという側面を生かして、「酒よ!!」をもともとからお歌いになっている方のステージネーム??とかけさせていただいて、
 「よし!いくぞー!」という風にも叫ばせていただきました。
 皆様方の反応は、いかがだったでしょうか!!(笑い)。
 ライブ終了後に伺った所では、「あの意味、分かったよ!!」ということだったのですが、「面白かったわん!!」ということであれば、
 今後も積極的に取り入れていきたいなと、楽しみにしています!!(笑い)。
 続いてはちょっとリズムを変えまして、「朝日の当たる家」のフレーズを挿入しておいて、「男はつらいよ」の主題歌に移ること少々!!。
 「男はつらいよ」がお好きだという方もいらっしゃって、やらせていただいて本当に良かったなあと思っています。
 それで、次にやらせてもらったのが、「朝日の当たる家」となりました!!。
 ここの場面でも、声を上げて反応してくださった方も何人かいらっしゃって、本当に嬉しかったですよ!!。
 ということで、少し速度を落としながら、「デサメムーチョ」を挿入!!。
 ここでまた、元のリズムに戻っていきました。
 「ううん、やっぱり時期的に合いそうな楽曲も入れるべきだなあ!!」と思い、童謡の「お正月」のワンコーラス分のみ挿入!!。
 ここでの反応は、いかがだったでしょうか!!気になりますねえ!!(笑い)。
 そして、次にうまくつながるような形にと考えて、「お正月」の最後の部分に、E7(イーセブン)とAm(エーマイナー)のコードを入れて、
 「京都の恋」に移りまして!!(笑い)。
 実は、約2年半前にこのメドレーを取り入れ始めた時に、「京都の恋が聴きたいなあ!!」と言っておられた方も、今回お見えになっていたので、この曲を挿入することは、
 本番が始まってから決まっていくこととなったわけなんですね!!。
 ですが、喜んでいただける方もいらっしゃるんだと思いながら演奏できたので、今回のステージで入れることができて、本当にやって良かったなあと思っています!!。
 その直後は、「泳げ!たいやきくん!」、 "Walk, Don't Run" と続けていき、日本語版と英語版の歌詞を入れながら、
 「悲しき街角」、 "Runaway" を弾き語らせてもらいました。
 実はこの時、あのおなじみのフレーズの所で、何人かの方々も一緒に歌ってくださっていたので、その部分だけ、ピッキングの強さを緩めて、
 ギターの音があまり目立ち過ぎないようにするといった工夫も、取り入れさせてもらいました。
 そんな風にして、「メドレー」は終わっていきました。
 といった所でMCを挿入!!。
 「呼んでくれてありがとう!!」という気持ちをお伝えしながら、挨拶もさせてもらいまして、あの例の「天気予報ねた」も挿入!!(笑い)。
 そこで、直前の「メドレー」の中に入れていた楽曲の順番について、少し共有させてもらいました。
 「よし!いくぞー!」というくだりについても、そこで改めて喋らせてもらったわけなんですけど、やっぱり皆さんの反応はどうだったのかなあ、というのは気になりましたねえ!!(笑い)。
 それから、「男はつらいよ」の主題歌を入れた背景について、実はこれも「おやじギャグ」の要素も入っているんですが、自分が好きな物事について、喋ってみました。
 あの映画の主人公が「車寅次郎」さんということから、「音楽と共にクルマが好きだから!」、「車が好きだから」という風に何回か申し上げてから、さーいよいよ、
 ヨリジナル楽曲、「それゆけ!!エスクァイア!!」へとつなげていきました。
 「それでは、ヨリジナル楽曲、やりたいと思いま~す!!それゆけ!!エスクァイア!!いってみよう!!」という風にして、曲を始めていきました。
 そんな風に、出だしでは良いスタートが切れたものの、いざ楽曲が進むに連れて、「演奏している本人の方に、落ち着きがなかったなあ!!」と感じさせられるような場面も、
 実は多々あったように思いました。
 今回は割と、落ち着いてゆっくり弾き語りしたつもりではあったんですけど、やっぱりまだまだ「前途洋々」ということだなあと、改めて再認識いたしました。
 今回は特に、ルーパーに入っている音が聞こえてくる方向性だとか、会場全体での音の響き方によって、「練習している時とは、環境も違うんだから、気を付けるべきだ!!」
 といった点が、「永遠の課題」とも言うべき、反省点として残りました。
 2番の部分で、まあいろいろとあるにはあったわけなんですけど、そこは何とか切り抜けて、ギターソロ、3番の歌詞、そしてエンディングへと続いていきました。
 ソロの部分で入れていた、 "Sunshine of Your Love" 、並びに "Smoke on the Water" のリフ部分の場面で、笑い声を上げて反応を示してくださる方もいらっしゃったので、 課題点があるにはあるんですけど、今回に関しては、「まあまあ良し!!」という風に評価したいなと思います。
 ともかく、やはり永遠の課題として残っていきそうな部分もありますが、更なる勢いでこの楽曲を歌う場を増やしていって、
 「もっといいものはいつもある」の精神で改善していきたいなと、益々楽しみにしたいと思います!!。
 さて、この楽曲も終わって、MCを挿入!!。
 今回は、次のライブ予定も共有させてもらったり、今年1年間の振り返りについて喋ったり、来年の抱負なども喋らせてもらいました。
 「仕事においても、新しくチャレンジしたこともあった」ということで、大事にしていきたい精神について、こんな風に喋ったわけなんですねえ!!。
 「特に仕事において必要となる精神!!それは、お米が踊ってご飯が炊きあがる機能が備わった、電気釜のごとき精神!!
 そうです、率先、炊飯ジャー!!率先垂範じゃー!!」ということでございました(笑い)。
 そんな風に話させてもらった直後に、「スローミュージック」をこの1年間、素敵なイベントに作り上げてくださった、
 店長ヒロさんへの感謝の思いを、できる限り伝えさせていただきました。
 そして、27年ぶりにお会いできた人との再会の場面があったという感動についても、嬉しさいっぱいになって伝えさせていただきました。
 皆さん、本当にありがとうございます!!。
 さて、といった所で、 "Piano Man" に移るためのお話もいたしまして!!。
 曲の中で、今回も無事に、「みんなで歌おう、ピアノマンのコーナー」も入れることができました!!。
 次の "Dotchys" さんのステージにつなげられるような盛り上がりの場面を、一緒に作ってくださった皆様方に、改めて感謝申し上げます!!。
 間奏部分でのお礼の挨拶も入れることができて、曲の方は終了!!。
 最後には例によって例のごとく、「タイムイズオーバー」を挿入!!。
 加えて、ジミ・ヘンドリックス氏の「リトル・ウィング」のリフの一部を入れて、更なる勢いで、最後の最後にもう一回、 "Stranger" の前奏部分と同じパートを、
 口笛とギターで演奏して、部隊を跡にすることとなりました。
 ここの場面でも、声を上げて反応してくださった方々もいらっしゃって、かなり嬉しかったです!!。
 さてさて、こーんな感じで、これまでとはまた違った演出も入れてみたわけなんですけど、今回のヨリー助得るのステージは、皆様いかがだったでしょうか!!(笑い)。
 といったような疑問も思い浮かびながら、今回の「ヨリー助得る」の出番は、終わっていきました。
 ライブが終わってからになりますが、「あえてピアノの音がない "Piano Man" 」という演奏スタイルについて、感想を寄せてくださる方もおられまして、
 そういったことからも、今後の演奏活動に向けての方向性など、様々に考えるきっかけも作られていったと思います。
 また、「メドレー」に関しても、「京都の恋と共に、男はつらいよの主題歌、聴けて良かった!!」などと言ってくださる方もおられて、
 次回以降のメドレーの組み方を考える上でも、工夫したい点や演出などについて考察する意味で、本当にいい励みとなりました。
 改めて今回のステージを振り返ってみても、そのような形で、「ヨリジナル楽曲」を初め、プレイさせてもらえた楽曲たちに関してのコメントがもらえたのは、
 これから歌い、演奏をしていく上で、思い出に深く残る勢いでの活力にもなりました。
 それと共に、嬉しさも格段に、大変に大きくなりましたし、やる気の度合いも、思い切り大きくなりました!!。
 一方でまた、細かい所も含めて様々な面で、まだまだ課題が残る部分も出てきました。
 今回のライブを振り返ってみると、このような点で、改めての学びや反省材料が多いステージともなりました。
 そんな風に学べる材料や反省のきっかけが作られたという点を大事にしながら、今後の音楽活動に向けて、演奏に向かう姿勢について、
 様々な角度から見つめ直していきたいと思います。
 ともかく、今回のライブの時のような形でも、会場全体の盛り上げ等、少しでもお役に立てれば本当に嬉しいですし、
 僕自身も皆さんのご期待にお答えできるよう、がんばっていきたいと思います。
 これからも機会を作って、出演する側の人も、聴いてくださっている側の人も、お互いが一つになれる「一体感」を作ることのできる、
 「スローミュージック」に、ぜひともまた出演させていただきたいなと、本当に楽しみにしています!!。
 ライブの前後になりましたが、出演された何人かの方々や、スタッフの方々との談笑に花が咲いていった時間もできていきました。
 やっぱり、特に機材類や好きな音楽のお話になりますと、会話の盛り上がり度合いというのも、思っていた以上に大きくなっていくんですよねえ!!(笑い)。
 「初めまして」となった方もいらっしゃいましたが、今回に関しては、出演された方々の中に、これまでにお会いした方々も何人かいらっしゃったことから、
 この日のライブイベントを通して、「同窓会」のような雰囲気が作られていったのではなかろうかと、益々嬉しくなってきています。
 また、何年か前まで、モダンタイムスさんでスタッフとしていらっしゃったという人とも、久しぶりに再会できる場面もありました。
 27年ぶりの再会の場面を作ってくださった方と同じような、感動の場面を作ってもらえたことに、改めて感謝感謝です!!。
 いろいろな話題に花を咲かせてくれはりまして、どうもありがとうございます!!。
 お仕事終了と同時に、電車を乗り継いで駆けつけてくださったという、会社の先輩もいらっしゃいます!!。
 自分自身はこの日、ほぼお昼前に会社を跡にさせていただいたのですが、ほとんど定時近くまで、最終営業日のお仕事をされてからおこしくださったということで、
 恐縮でございますと共に、感謝申し上げます!!。
 いつも、本当にどうもありがとうございます!!。
 とにもかくにも、「スローミュージック」というイベントは、やはりそんな風な嬉しい出来事も、沢山齎してくれるんだなあ、という感動が、今回益々大きくなりました。
 そういった意味でも今回、本当に多くの皆様方に応援していただいて、自分自身の演奏やイベント全体を盛り上げてもらうことができて、感動が尽きないまま、
 大変にいい時間が作られていきました。
 そのような時間を経て、盛り上がりの雰囲気が収まらないままではあったのですが、23時30分前後にはお店を跡にして、帰路に向かって行くこととなりました。
 あの後、家族メンバーに迎えに来てもらって家には帰ったのですが、やはり帰ってからも今回の感動が治まらないほどでした!!(笑い)。
 「はじめまして」の方々、来店時にお会いしている方、久しぶりに再会できた方々ともご一緒に、元気な姿で、モダンタイムスさんというお店にてまた出会えたこと!!。
 これほど本当に嬉しいことはありません!!。
 それぐらい、今回のスローミュージックも更なる勢いで、今後の音楽活動や様々なことに向けて、非常に大きなエネルギーになりました。
 皆様、本当にありがとうございます!!。
 ぜひとも次回以降の機会にもご一緒に、益々元気な姿でお会いできますことを、本当に心待ちにしています。
 やはり、音楽を通してのつながりというのは、新たな友情の架け橋を作ってくれるという、ものすごい力をもっているのですねえ!!。
 今回も僕自身、それを感じることができ、改めて感動の気持ちでいっぱいになっています。
 今回のライブイベントを通しても、出会うことのできた皆さんからいただいたエネルギーやパワーを大事にしていき、
 自分自身の音楽活動も、さらに進めていきたいと思いますし、これからの演奏の場面なども、楽しみにしてがんばっていきたいと思います!!。
 バー営業の時などにもお会いして、ライブでの演奏も楽しんでくださった方、動画撮影など、本当にお世話になった方々、お店にて沢山の言葉をかけてくださった皆様方、
 掛け声などでステージを思い切り盛り上げてくださった皆様方、演奏前後に、ライブが盛り上がるような紹介やご感想の共有をしてくださった店長、
 気持ち良く演奏しやすい環境を作ってくださっている、音響担当の方を初め、お店スタッフの皆様方、本当にありがとうございます。
 今回のライブ出演をご快諾くださったこと、感謝申し上げます!!。
 沢山のすばらしい演奏を届けてくださった皆様方、本当にありがとうございます。
 今回も、ギターの最終チェックでお世話になり、気持ちのいい状態で演奏できる環境を作ってくださった、 "East Village Guitars" オーナーのがんさん、
 いつも本当にありがとうございます。
 機材類を運ぶのに、自分自身も一緒に、車で送り迎えしてくれはりました家族メンバーの方、本当にありがとうございます!!。
 出会うことのできた、店内BGMも含めての沢山のすばらしい音楽たち、楽曲たち、演奏させてもらうことのできた楽曲たち、
 マイクやミキサー等、お店で使わせていただいた機材たち、活躍してくれたハーモニカとホルダー、ウィンドスクリーンやエレキギター、
 持参したエレキギター用モデリングアンプなどなどの機材たち、もう本当にすべてのものごとに、改めて「ありがとう!!」と言わせてもらいたいです!!。
 ちなみに今回は、次のような機材を持ち込んで、演奏に臨ませてもらいました。
 エレキギター:  "Fender, American Standard Stratocaster" (約19年前に購入したエレキギターです)。
 ギターアンプ:  "Fender, Mustang LT25 (With 1-button Footswitch)" 。
 ということで、最後になりましたが、店長に読み上げていただいた、今回のライブ出演に当たってこちらで準備しておいた紹介文の方を、
この場におきましても共有させていただきたいと思います!!。
 なお、所々改変を加えておりますが、ご容赦いただければ幸いです!!。
 ここからです!!。
 皆さーん!どうもこんにちは~!。
 拙者は京都のストレンジャー、エレキの餓鬼大将、ヨリー助得ると申す者でござんすよー!どうぞ宜しくー!。
 今回も、前回からちょっと演出を変えて、すこーしばかし工夫を加えた部分もあって、やっぱりりき入れてますのんは、最初にどっどーんとやらせてもらいます、
 「ヨリー助得るスタイル、一人ベンチャーズ風メドレー」ですたいー。
 皆さん、もしかするともしかして、おなじみかもしれないような、あーんな曲、こーんな曲、はたまた季節を感じさせる曲なんかも出てくる予定となっておりますゆえ、
 ご存じの曲、出てきました暁には、このエンパイアビル、潰れない程度でかまいませんのんで、思い切り叫んで、歌ったりしてほしいざんす!!。
 ほーんでもって、更に思いを込めて作り込んだのが、ヨリジナル楽曲でやんすー。
 間奏部分のギターソロ、それからさびの部分でも、思い切り叫んで歌って、踊りまくっておくれやっすー!!。
 今回、演奏途中とかMCの時なんかに、ぜひとも「やじ飛ばし」の方、思いっ切りやっていただけるよう、皆様方にはぜひぜひお願いしたいんですわー!!。
 だっておいらのだじゃれも、「おー、やじー!」、「おやじー!」と言われるぐらいでっさかいにねー(笑い)!!。
 ともかく、わての出番の時にゃー、思いっ切り声出してもらって、たまりにたまりまくっているであろうストレスの方、ぜひぜひ解消していただけたら、
 もうこれ以上の喜び、ござんせんよー!涙著著切れるほど、喜びが大きくなっちゃいまーす!。
 拙者の出番が終わった後にも、素敵な音楽聴かせてくれはる方々、パワー全開で登場されまっさかいに、みんなで一緒に更なる勢いで、盛り上げていきまっしょいー!!。
 今日の一言: おいらにとっちゃー、今日のライブ、今年の歌い納めになるでやんす。
 そやから、この1年間で最高潮っていうぐらいに全力で、情熱傾けさせてもらいますんで、みんなどうぞ宜しくなー!!。
 モダンタイムスのオムライス、サラダにカレーにポテットー、ほくほく感たっぷりの唐揚げなどなど、じゃんじゃん食べてがんばろうやあみんなー!いくぜー!。
 そしてそして、今日の忘年会ライブ、みんなで思いっ切り盛り上げていきまっしょいー!頼んまっせー!。
 今後のライブ予定: ブログ(「ギター大好き男のきまぐれ日記」)を中心に、皆さんとシェアさせてもらいまっさかいに、どうぞお楽しみに!!。
 趣味・特技: ものまね、ダジャレ、食べ歩き、楽器屋さん、電気屋さん巡り、ライブ観戦、音楽鑑賞、カラオケ、好きな車に乗せてもらってのドライブ。
 はい、ということでここまでです!!。
 これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
 それでは失礼します!!。皆様お体ご自愛のほどを!!。ではでは、また。
 以上、ヨリー助得る、またはよりよりでした!!(笑い)。

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