2019年9月3日火曜日!!トヨタエスクァイア第2号、スタジオヨリー助得るに無事お出迎え完了!!。

 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、よれよれです、ヨリー助得るです、そしてヨリヨリバーガーです!!(笑い)。
 さて、実は9月3日の火曜日ですが、心が温まるような出来事がございました!!。
 先代「エスクァイア」を購入後、6ヶ月も経たないうちに、かなりの部分でマイナーチェンジされることとなって、欲しい装備が幾つか付いたモデルが出始めてから、
 約2年を経ての夢が実現されまして!!。
 ついに、ヨリー助得るカスタマイズの「トヨタエスクァイア」第2号が、無事に納車となりました!!。
 ということで、京都トヨペット桂店さんに、家族メンバーさん何人かと行ってまいりました!!。
 まず、今回なぜ、「お乗り換え」ということになったのかと申しますと、「維持費対策」という所が、非常に大きな側面となります。
 6月の法定点検の時に、「次の車検の時に、もしかするとバッテリーの方、かなり大きい本体ですけどごそっと交換しなければいけなくなるかもしれないですね!!」
 との診断結果を受けたという点が、まず一つです。
 「車検費用」の上に、「バッテリー交換費用」が加わって、「ダブルパンチでのお支払い!!」ということになっても、自分自身としてはちょっと納得がいきにくいな、
 とも思えたからです。
 それから、「査定をしたらプレゼントがもらえますよ!!」というキャンペーンが行われた時に出向いた際に共有してもらえた、車両の下取り査定額の方も、
 自分自身としても納得できた、という点も、非常に大きなきっかけとなったわけなんですね。
 そういった過程もありながら、次の一歩となった所からの手続きに必要となる、様々な物資的な観点などを考えても、自分自身として納得のいく形で進んでいきましたので、
 本当に良い条件下で事を進めることができたなあと、とてもとても嬉しい気持ちになっている所です。
 いわゆる「時代的な背景」という側面も、こんな風にして進んできた過程の中には、検討材料の一つとしてあったんですね!!。
 その点についても手を打っていただけて、かなり喜んで毎日を過ごすこともできました!!。
 えー、ここで先に申し上げさせていただきますが、これまで約2年半の間お世話になった、「エスクァイア」のGI8人乗り、4WDの方ですが、
 ひとまずは京都トヨペットさんの方に引き取っていただくこととなりました。
 今まで約2年半、いろんな所に連れて行ってくれたり、お世話になっちゃいまして、本当にどうもありがとう!!。おおきにです!!。
 とにもかくにも、こちらの車を愛し、大切なパートナーとしてご一緒に活躍してくださる方の所に行き渡りますように、今は心から願って止みません!!。
 はい、というわけでございまして!!。
 お店ではまず、希望通りのナンバーを共有していただいたり、重要書類に関することなど、沢山説明していただく所からのスタートとなりました。
 その説明に関しましては、もしもの時に備えてという意味もありまして、持参していた美味しいレコーダー(笑い)、ICレコーダーにて、
 しっかりと録音もさせていただいてまいりました!!。
 その内容につきましては、全部は覚え切れませんので、また改めて録音内容を聴いていきたいと思います!!。
 その次の段階として、いよいよバージョンアップ版の「エスクァイア」第2号とご対面!!。
 2列目シートに座って、前方に手を伸ばしてみると、助手席シートバックテーブルが、カップホルダーも2個付いた状態で、
 しっかりと装着されているじゃあありませんか!!。
 また、GIグレードの試乗車や展示車に付いていた、かなり気に入った形のコンソールボックスの方も、後端にUSB充電用のソケットが2個付いた状態で、
 しっかりと搭載されているじゃあありませんか!!。
 ものすごい勢いで、待ちに待って待ち望んでいた、このような車が、もうすぐ我が家にやってくるのかと思ったら、本当に感動の気持ちでいっぱいになったんですよ!!。
 そのような場面を経て、「お納車の記念」ということで、主にドライバーになってくれはる家族メンバーさんと一緒に、車本体を囲んでの写真撮影をしていただきました!!。
 まずは、前回の納車の時と同じような、「エスクァイア」の車種名の入った、ダンボールのような材質のプレートだ思われる、あの大きな板状の物を持たせてもらいながら、
 写真に写らせていただきました!!。
 やっぱり、この「お納車記念の写真撮影」の場面があったということで、今回の「エスクァイア」のお出迎えは、もうそれはそれは感動的な思い出の一つというか、
 僕自身にとっては、更に更に大きな財産となりました!!。
 ご対面時のことになりますが、僕自身としては今回、助手席とか2列目の座席などに座らせてもらいながら、改めて内装の方も鑑賞させてもらいました。
 先ほども申し上げましたけど、「ああ、ついにこの車がうちに来るんだ!!」という感動の思いは、乗れば乗るほどだんだんと強くなっていきましたねえ!!。
 この車を主に運転するのは、わが家の「大蔵省さん」ということになりますので、機器の説明等は、主にその人がわかるような形で進めてくださっていました。
 実は今回購入させてもらった車両の方も、GI8人乗り、4wdということだったので、先代の車両と内外装や機能面での違いはさほどありませんでした。
 ですが、安全性能の部分で、障害物を検知した時に知らせてくれる方式が異なっていたので、その点について説明していただきました。
 前後それぞれの方向に向かって、近くに障害物が在った時には、画面上に対象物の在る位置が示されるようです。
 警告用のブザー音も、いろいろな音階で鳴るような設計になっていて、障害物に近づくに連れて、「ピーッピーッ」と鳴ってくる、
 時間的な感覚も短くなっていくような、そんな仕組みになっています。
 「これがいわゆる、最新式の "Toyota Safety Sense" か!!」と、また感動しましたねえ!!。
 この点以外にも、リモコンキーの説明とかもしてはいただいたのですが、2017年2月4日、土曜日に納車した時とほぼ同じ状況でしたので、ここでは割愛したいと思います。
 といったような感じで説明を受けさせてもらって、大蔵省さんに運転してもらいながら、無事に第2号となる「エスクァイア」と共に帰って来ることができました!!。
 車内で音楽もかけてみたのですが、先代の車両よりも、かなりいいスピーカーが搭載されていたように思いました。
 というのは、低音域の音の方も、かなり気持ちいいほど響いてくれていたからです。
 もっといろんな音楽をかけながら、サウンドの方も楽しんでいきたいなと、改めて思いました!!。
 そのような雰囲気を味わいながら、2019年9月3日、「エスクァイア」第2号、お出迎えの1日は、本当にいい気分で終了していきました!!。
 店内にて、とあるスタッフの方から、「おめでとうございます!!」という風なお声がけもありまして!!。
 納車時に「おめでとうございます!!」との声がかかったのは、実は初めてのことだったので、少しびっくりもしたんですね。
 確かに「納車」というイベントは、やはり記念すべき出来事でもありますので、今回そのような意味では、嬉しい気持ちにもなれたんです。
 その喜びの気持ちの中で、この文章も書けるということで、更に喜びが大きくなっている所です!!。
ということで、ではどういった感じで「ヨリー助得る」風にカスタマイズされて、この「エスクァイア」が出来上がっていったのかについて、喋ってみたいと思います!!。
 車両本体がGIグレードの8人乗り、4WDということですので、メーカーオプション品、ディーラーオプション品で何が加わったのかも含めて、
 先代の車との相違点についてのみ、記載していきたいと思います。
 詳しい内容につきましては、下記の記事とも照らし合わせて、読み進めていっていただけましたら、本当に嬉しく思います。
 「2月4日土曜日!!トヨタエスクァイア、スタジオヨリー助得るに無事お出迎え完了!!。」
https://guitardaisukiotoko-yoriyorikun.at.webry.info/201702/article_1.html
 まず、フロント席中央部の下の方に、シガーソケットとAUXライン端子、1個のみが付いているUSBソケットと同じ並びに、USB専用ポートが二つ、追加されていました。
 コンソールボックスの方も、販売店装着オプションの物ではなく、後端に二つのUSBポートが付いている、前後斜め方向に開け閉めするタイプの物が、
 標準で付いていました。
 助手席のシートバックには、休憩時などに2列目の人がカップなども置いて飲食したりもできるようにと、カップホルダー2個付きのテーブルが付いていました。
 これも、福祉車両の何タイプかを除いては、ほぼ全社に標準で付いてくるようです。
 そして、ちょうど2019年1月7日、月曜日に発表された車両からなのですが、自転車に乗っている人や歩行者が近くにいることも検知できるセンサーとか、
 アクセルとブレーキの踏み間違えを予防するのにも働くと言われている、防止用フォロー機能の方も、無事に付くようになりました。
 おそらくは、センサー関連も含めて、こういった製品群が付くようになったからなのか、販売店装着オプションとして出回っていた、
 電動伸縮式の「フロントオートのフェンダーランプ」が付かなくなりました。
 実は、お出迎え対象の車両と対面して、実際に操作をしてみた時にも、「よっ!!待ってました!!」とばかりに、
 非常に大きな感動を呼び起こしてくれた装備というか、機能が、更に幾つか備わっているんですよ!!。
 その一つが、「スライドドア、予約ロック機能」なんです。
 左右後方に在る、一つずつのスライドドアが閉まり切るまでの間に、リモコンキーの「施錠」ボタンを押すか、運転席または助手席、
 どちらかのドアハンドルの外側のセンサーに触れるという操作をすると、先にすべてのドアのロックがかかってくれて、閉まり切った直後には、
 ロックが完全に施錠されたことを示す、「ピーッ」という音が鳴ってくれるんですね!!。
 ロックの開閉に連動して、ドアミラーも開いたり閉じたりするようなモードに設定した場合には、スライドドアが閉まり切って、「ピーッ」という音が鳴ると同時に、
 左右両側のドアミラーも同時に閉じてくれる、という仕掛けにもなっているんですねえ!!。
 たとえば、お買い物などの場面で、特に暑熱時期とかですと、熱中症のリスクから逃れるためにも、
 早く車から離れて、お店に入らなければいけないような状況だって、出てこないとも限らないですよね。
 そのような状況下で、スライドドアが閉まり切るのを待ってから、施錠をしなければいけないとなったら、ドライバーの人も含めて、
 乗員全員がかなり苦しい状態に追いやられてしまうことにもなりかねません。
 そういったリスクを軽減したいという目的を達成するためにも、この機能が付いてくれていて、本当に良かったなあと思っています。
 自宅とか、建物に早く入りたいなあ、なんて思うような時には、この機能、かなり重宝するんですよ!!。
 一番いいのは、屋内駐車場に止めておける、ということですし、願わくばそのような状況に出会えるようにもしていけたらいいなあ、と思っています。
 それから、これも画期的で、ある意味で感動を呼び起こしてくれる機能なんです!!。
 そうです、「バックドア、イージークローザー」!!。
 トランクルームに当たる、最後尾のドアを、後方斜め上方向に開けたり、前方斜め下方向に閉めたりする時に、ドアそのものがかなり重たいなあ、と感じられる人もおられるかと思います。
 そういう風な負担感が、少しでも軽減されたらいいなあ、とのメーカー側からの思いがこめられた形で搭載されたのが、この「バックドア、イージークローザー」だと思うんですね。
 ドアが半ドア状態の位置まで動かされた状態から、中でモーターが回って、車体に在るパーツとドアに付いている接合部分とが、うまくジョイントしてくれる形になるんですね。 これも、ビッグマイナーチェンジ後の(笑い)「エスクァイア」から搭載された機能になるんです。
 もっと欲を言うなれば、幾つかのSUVにカテゴライズされている車種の車や、高級ミニバンにカテゴライズされている車種の車などのように、ドアの開閉そのものも電動で動作してくれる、
 「パワーバックドア」も、一緒に付いてきて欲しかったなあ、という気持ちが隠せないのは事実です。
 「パワースライドドア」において、開閉動作全般を電動でやってくれる、という機能が付いたのだから、「エスクァイア」クラスのミニバンに付いているバックドアに関しても、
 同じような機能の搭載も実現可能な段階に近づきつつあるのかなあ、という風に思っています。
 この点に関しては、今後の動向を追いながら、期待して楽しみにしていきたいなと、改めて思いました。
 個人的には、「バックドア、イージークローザー」もお気に入りの機能となりましたので、荷物の出し入れの際などに、思い切り活用していきたいなと思っています。
 ちなみに、ドアを下ろしてきて閉めるのに、人の頭の位置からもある程度離れた高さの所に跳ね上がっている地点から、ドアという重たいパーツそのものを下の方に下ろすために、
 遥か上の方に手を伸ばすのも大変だ、と感じていらっしゃりそうな家族メンバーの人もいてはりますので、ディーラーオプション品の一つとして、
 「バックドアストラップ」という紐状の用品も、追加で付けてもらいました。
 自分自身にとっても、こちらも活用していけそうな備品になるので、合わせて使っていきたいなと、楽しみになってきています!!。
 販売店装着オプション品も、思い切って「これっていっぱいやんかいなあ!!」という印象を受けられるぐらい、今回も付けさせてもらってしまいました!!。
 運転席と助手席のドアにプラスして、今回は両側スライドドアの先端部分の方にも追加で、樹脂製の「ドアエッジプロテクター」を合計で4本、装着してもらいました。
 以前、京都トヨペット七条本店さんにて行われていた、「カーライフサポートフェア」の場で見物することのできた、「ジャパンタクシー」が、
 後部のスライドドア二つにも、ドアエッジプロテクターが付いた状態でやってきていました。
 その見物の機会を経て、「乗用車のミニバンのスライドドアにも、こういった物が付いてきて欲しいなあ!!」と思っていた所なんです。
 ご対面時に、そちらの方も触って観察できたので、ここでまた喜びが大きくなったんですよ!!(笑い)。
 外装部分で言いますと、あとはですねえ、車体の四隅の角にも、何らかの保護材を付けておきたいなと思ったので、「バンパープロテクター」もコーナーに付けました。
 それから車の中に関してです。
 2列目の左側で、テーブルを使っている人が、手を滑らせてしまって、体にも車自体にも損傷が起きてしまうといったことを防止するためにとも考えて、
 テーブル用の滑り止めシートを付けました。
 それから、主にこの車を運転することになる家族メンバーさんもそうなのですが、他の家族メンバーの中にも、超々シニア世代と言われているような人もいてはりますので、
 「杖ホルダー」を2個、運転席と助手席のヘッドレスト取り付け部分に装着してもらいました。
 また、ドライブの最中やその前後に、疲労感が大きく出てしまうのを軽減するためにと考えて、運転席に「ランバーサポートクッション」を、
 そしてシニア世代の人が乗られた時に効果が出ればと思って、「コンフォートクッション」の方も乗せました。
 この「コンフォートクッション」の方ですが、2列目の左右、両端の席にも対応しているようなのですけれども、現時点においては、助手席に置いています。
 結局、フロント左席に乗ることが多い、僕自身が、一番気持ちのいい思いをしてしまうことになっちゃいますので、申し訳ない限りでもございます!!(笑い)。
 座布団だけが弾かれている座席に座ることになる人にとっては、かなーり悔しい気持ちと向き合うことになるんですよねえ、「クッショーーン!!」ってね(苦笑)。
 それから、これは「車外の装備」とも関連してくるわけなんですけど、「リアフォグランプ」も付けてみました。
 これは、「メガウェッブ」にてとある1台のヴィッツを見物していた時のこととも関連しているんですね。
 前照灯のオン・オフ、照度調整用のスイッチの隣に在った、フォグランプのスイッチを時計回りに回していくと、回して跳ね返ってくる作用が働くポジションもあって、
 「このスプリング感、なかなか面白いな!!」と思ったんです。
 それがどの機能を働かせる物なのか、その場にいたスタッフの方に聞いてみた所、それがなんと、「リアフォグランプ」だったんですね。
 とにもかくにも、この左右方向に丸く回るスプリング感のあるスイッチの動き方が面白かったので、今回の「エスクァイア」にも付けることにしました。
 その他の部分に関しては、メーカーオプション、ディーラーオプション共に、先に関連付けた日記記事を書いた時点での商品群と、
 ほぼほぼ同じようなセッティングで、装備類を搭載してもらうことができました!!。
 こんな風にして出来上がって来ました、「ヨリー助得る風カスタマイズのエスクァイア」第2号ですが、大きくマイナーチェンジされてから納車に至るまでには、
 思えば約2年ほどのお時間があったわけであります。
 「車がやって来たぞ!!」という気持ちで、新車のにおいも楽しみながら、自宅のガレージでいろいろと鑑賞している時というのも、本当に楽しい時期なんですね。
 でも、「あれを付けよう!これを付けよう!」と、様々な思いを募らせながら、お店スタッフの方々とお話ししたり、試乗車や展示車をお店で観察したりしている、
 納車までの時期というのも、今振り返ってみると、本当に楽しい時期だったなあと思っています。
 特に、今回の歴史的出来事の達成に至るまでには(笑い)、ヨリジナル楽曲、「それゆけ!!エスクァイア!!」を、
 ライブやオープンマイクなど、様々な機会に、ギター弾き語りで歌わせてもらってきましたので、今回お出迎えできた車両への思いというのは、
 自分自身の中では、とてもとても大きいものとなったわけなんです。
 約2年間に渡って、スタッフの方皆様方とお話しし始めてから、いろんな場所で装備類が付いてくるという過程も経て出来上がったという、
 この「ヨリー助得るカスタマイズのエスクァイア」第2号を、僕自身は当然のこと、家族全員一丸となって、しっかりと全力で、大事に乗っていきたいなあと思っています。
 そして、「スタジオヨリー助得る」の大事な大事なパートナーとして(笑い)、末永く一緒に活躍してもらえるように、共にがんばりたいと思います!!。
 納車に至るまでに、「エスクァイア」の装備類のことや車両のことなど、懇切丁寧に説明してくださったり、試乗車や展示車を見物させてくださった皆様方、
 お話に付き合ってくださった、京都トヨペット桂店、七条本店のスタッフの皆様方、京都トヨタ自動車本社店、乙訓店のスタッフの皆様方、メガウェッブのスタッフの皆様方、
 お世話になりまして、大変にありがとうございます!!。
 装備類について一緒に考えてくださったり、自宅に何度も足を運んでくださったりと、納車までにも何から何までお世話になった、京都トヨペット桂店の、
 ヨリー助得る一家、担当スタッフの方、本当にありがとうございます!!。
 これからも、何回かの機会としてやってくる点検のタイミングや不明な点のご説明等で、さらにお世話になりますけど、どうぞ宜しくお願いしますねえ!!。
 来店時に沢山の美味しい飲食物たちをお持ちいただいて、商談を気持ちのいい状態で進められるように取り計らってくださったお店スタッフの皆様方、
 本当にありがとうございます!!。
 納車に際して、お店まで軽自動車で連れて行ってくださったり、お店から「エスクァイア」を運転して一緒に帰ってくださった家族メンバーの皆様方、
 この日も1日、お付き合いいただき、本当にどうもありがとうございます!!。
 わが家の家族の一員として、今回やって来てくれた「エスクァイアGI、8人乗り、4WD」第2号や装備類たちに、
 まずは「本当に来てくれてありがとう!!これからお世話になりますけど、どうぞ宜しくね!!」と言いたいと思います!!。
 といったように、いろいろと喋ってまいりましたが、「エスクァイア」大好き男の一人としても、「エスクァイア」の動向も追い掛けていくと同時に、これからもさらに、
 トヨタ自動車の今後の動向も楽しみにしながらの車見物も、しっかりと堪能させていただきたいなあと思います。
 また、「エスクァイア」にも仲間に入ってもらって、家族やお友達たちとの今後のお出かけのプランなどに関しても、楽しみを膨らませていきながら、
 様々に考えていきたいなあと思っています!!。
 改めまして、今回納車させていただいた「エスクァイア」を筆頭に、出会うことができた、また様々にいろんなことを考えるきっかけを作り、与えてくれた、
 本当にすてきな、沢山のトヨタの車たちに、改めて感謝感謝です!!。
 願わくば、一人でも多くの人たちに、トヨタの素晴らしきミニバン、「エスクァイア」と、どこかの機会に出会っていただきたいですねえ!!。
 お店に行って展示車や試乗車を心行くまで観察していただいて、スタッフの方々どなたかとご一緒に乗って、お店近くをぐるりと走ってみていただいて、
 気に入っていただけたら本当に嬉しいですねえ!!。
 そして、更に祈るような思いなんですが、大事にご愛用いただけるまでになってもらえたら、本当に嬉しいなあ!!。
 今の自分としては、そのような気持ちでございます!!。
 「長く付き合っていける、素晴らしき友達のような車だ!!」といったご感想が、どこかのサイトに投稿されているのを読んだことがあります。
 自分自身としては、「これからじっくり、大事に育てていきたい、生まれたばかりの弟のような車だ!!」という風に思ってもいます。
 その意味でも、これからの毎日の行動パターンとして、出勤時に家を出る時にも、仕事から帰って来た時にも、その他の用事で出かける時にも、用事が終わって帰って来た時にも、
 外側のドアハンドルやボディー、屋根の先端部に近い所に触れるという習慣が、思い切りできていきそうな雰囲気でございます!!(笑い)。
 やっぱりあれですね、今回お出迎えした「エスクァイア」の方、「僕の弟だ!!」といったように思わずにはいられないぐらい、愛しい家族の一員、可愛い車両だ、
 という風に思いながら、ものすごい勢いで接していくことになりそうです!!(笑い)。
 「行ってきま~す!!」、「ただいま~!!」という風に、挨拶の声かけまで入っていきそうな状態で、我が家にやってきてからというもの、もうすっかり、
 「ずっと一緒にいときたいなあ!!」とも思わずにはいられないほどになりました(笑い)。
 はい、という感じで、お出迎えした「エスクァイア」の方も、僕にとっても相棒的な、とても可愛い存在になってきています!!。
 とにもかくにも、「ヨリー助得る風カスタマイズ、トヨタエスクァイアGI8人乗り、4WD」は(笑い)、こんな風にも思わせてくれる、とてもいい車です!!。
 これからもお世話になりますが、「ヨリー助得る風カスタマイズのエスクァイア」共々、皆様今後ともどうぞ宜しくお願いします。
 それでは失礼します。皆様お体ご自愛のほどを!!ではでは、また。
 以上、トヨタ車大好き男、エスクァイア大好き男、ヨリー助得る、ヨリヨリバーガー、よれよれ(笑い)、またはよりよりでした!!(笑い)。

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