「これって、勝負ギターですか??」。
どもです、こんにちは。ちょっと調子に乗って日記書いてます!!
さて、2月11日水曜日のお話!!
フェアウェルライブに向けてのオーディションに臨むべく、いつものように電車に乗っておりました。
京都駅から、普段乗っている種類とはまた別の種類の電車に乗ったのですが、とある人との会話が弾んでいきました。
そう、ギターのお話!!
えー、ちょっとここで話があちらこちらにいきますがすいません!!お許しください!!
いずれもフェンダーUSAのギターです。
学校で授業を受ける時などには、最近ではラッカー塗装のギター、ハイウェイ1ストラトキャスターと行動を共にするのですが、
この日はあえて違うもの、ポリエステル塗装のギター、アメリカンスタンダードシリーズのストラトキャスターと行動を共にしておりました。
オータムライブに向けてのオーディションの時には、前者のギターを持参していたのですが、さすがにライブの本番には、後者のギターと行動を共にしておりました。
今回に関しては、新店舗をオープンされた所でもあるご近所のギター屋さん、 "East Village Guitars" に2本のギターを持って行って、
オーディションの前日ではあったのですが、10日に全体的にメンテナンスをしていただいたのです。
オーナーのがんさんとのお話の中で、「ラッカー塗装の方よりも、ネックの状態などに関しては、ポリエステル塗装のギターの方がいいですね!!」と言っていただいたので、
迷わずそのギターの方を持参することにしました。
というような経緯があっての、2月11日の電車内でのお話になるのです。
出会うことの出来たその人との会話の中で飛び出してきたのが、表記にも書いたこの言葉だったのです!!
「実はこのギター、めったに家から持ち出すことはないんだけどね。学校のライブの本番とか、去年のオーディションの時に持参してたんだよ。
それで、今回もオーディションを受けるに当たって、持ってこようと思って、持参したんだよ!!」
「じゃあ、このギターは勝負ギターですね!!」
(勝負用に使われる、ライブやオーディションなどの大事な時に登場するギター)。
「っという所かな!!」
このような会話が続き、自然にギターに名前が付けられてしまったような、そんな感じでございます!!
僕の持っている、アメリカンスタンダードシリーズのストラトキャスターは、「勝負ギター」となってしまいましたねえ!!(笑い)
念のため書いておきますが、僕はギターやその他の楽器を、ただ単に「競争のための道具」として扱っているわけではけっしてございません!!
たまたま「オーディション」や「ライブの本番」という大事な時に持参している、ということで、演奏中に気が抜けないように、自分自身にも気合を入れる、
という意味で、このような名前になったのです!!
上記で書きましたお店、E.V.G.のがんさんに調整していただいたことと、名付け親のその人の暖かいお心遣いがあったこととが重なり、
ギターの方もしっかりと皆さんのお心遣いに答えてくれて、本当にいい音が鳴ってくれて、僕自身も全力で演奏させてもらうことが出来ました。
皆さんの暖かいお心と、良い音が鳴ってくれているギターのおかげで、僕自身の所属しているアンサンブルバンドは、無事オーディションに合格することが出来、
3月8日のフェアウェルライブへの出演権をいただけることとなりました。
改めて皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます!!
いつもギターのメンテナンス等でお世話になっております、 "East Village Guitars" のオーナー、がんさん、本当に有難うございます!!
「勝負ギター」の名付け親であり、電車の中での楽しい会話の一時を作ってくれた、京都のお友達の方、本当に有難うございます!!
アンサンブルの皆さん、本当に有難うございます!!
そして、いい音を届けてくれている、「勝負ギター」こと「アメリカンスタンダードシリーズのストラトキャスター」に、改めて感謝感謝です!!
(他にも、シールドコード類、マルチエフェクター、そしてエフェクター用電源供給アダプタにも、感謝感謝です!!)
「勝負ギター」共々、これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします!!
それでは、また。
よりよりでした!!
さて、2月11日水曜日のお話!!
フェアウェルライブに向けてのオーディションに臨むべく、いつものように電車に乗っておりました。
京都駅から、普段乗っている種類とはまた別の種類の電車に乗ったのですが、とある人との会話が弾んでいきました。
そう、ギターのお話!!
えー、ちょっとここで話があちらこちらにいきますがすいません!!お許しください!!
いずれもフェンダーUSAのギターです。
学校で授業を受ける時などには、最近ではラッカー塗装のギター、ハイウェイ1ストラトキャスターと行動を共にするのですが、
この日はあえて違うもの、ポリエステル塗装のギター、アメリカンスタンダードシリーズのストラトキャスターと行動を共にしておりました。
オータムライブに向けてのオーディションの時には、前者のギターを持参していたのですが、さすがにライブの本番には、後者のギターと行動を共にしておりました。
今回に関しては、新店舗をオープンされた所でもあるご近所のギター屋さん、 "East Village Guitars" に2本のギターを持って行って、
オーディションの前日ではあったのですが、10日に全体的にメンテナンスをしていただいたのです。
オーナーのがんさんとのお話の中で、「ラッカー塗装の方よりも、ネックの状態などに関しては、ポリエステル塗装のギターの方がいいですね!!」と言っていただいたので、
迷わずそのギターの方を持参することにしました。
というような経緯があっての、2月11日の電車内でのお話になるのです。
出会うことの出来たその人との会話の中で飛び出してきたのが、表記にも書いたこの言葉だったのです!!
「実はこのギター、めったに家から持ち出すことはないんだけどね。学校のライブの本番とか、去年のオーディションの時に持参してたんだよ。
それで、今回もオーディションを受けるに当たって、持ってこようと思って、持参したんだよ!!」
「じゃあ、このギターは勝負ギターですね!!」
(勝負用に使われる、ライブやオーディションなどの大事な時に登場するギター)。
「っという所かな!!」
このような会話が続き、自然にギターに名前が付けられてしまったような、そんな感じでございます!!
僕の持っている、アメリカンスタンダードシリーズのストラトキャスターは、「勝負ギター」となってしまいましたねえ!!(笑い)
念のため書いておきますが、僕はギターやその他の楽器を、ただ単に「競争のための道具」として扱っているわけではけっしてございません!!
たまたま「オーディション」や「ライブの本番」という大事な時に持参している、ということで、演奏中に気が抜けないように、自分自身にも気合を入れる、
という意味で、このような名前になったのです!!
上記で書きましたお店、E.V.G.のがんさんに調整していただいたことと、名付け親のその人の暖かいお心遣いがあったこととが重なり、
ギターの方もしっかりと皆さんのお心遣いに答えてくれて、本当にいい音が鳴ってくれて、僕自身も全力で演奏させてもらうことが出来ました。
皆さんの暖かいお心と、良い音が鳴ってくれているギターのおかげで、僕自身の所属しているアンサンブルバンドは、無事オーディションに合格することが出来、
3月8日のフェアウェルライブへの出演権をいただけることとなりました。
改めて皆様に、この場をお借りして感謝申し上げます!!
いつもギターのメンテナンス等でお世話になっております、 "East Village Guitars" のオーナー、がんさん、本当に有難うございます!!
「勝負ギター」の名付け親であり、電車の中での楽しい会話の一時を作ってくれた、京都のお友達の方、本当に有難うございます!!
アンサンブルの皆さん、本当に有難うございます!!
そして、いい音を届けてくれている、「勝負ギター」こと「アメリカンスタンダードシリーズのストラトキャスター」に、改めて感謝感謝です!!
(他にも、シールドコード類、マルチエフェクター、そしてエフェクター用電源供給アダプタにも、感謝感謝です!!)
「勝負ギター」共々、これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします!!
それでは、また。
よりよりでした!!
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