ジム・ローダーデール氏からすてきなプレゼント!!
皆さんこんにちは。カントリーミュージックが大好きな、そんなよりよりです。
先日、すてきなプレゼントをいただく機会と巡り会えたのです。
「カントリードリーム2008コンサート」に出演された、ジム・ローダーデールさんから、ご自身のアルバムCDをいただけることとなったのです。
プレゼントしてくださったのは、 "Country Super Hits Vol.1" というアルバム!!
どの楽曲も本当にすばらしいなあ、と思いながら、拝聴させてもらっている所です!!
キーのお話になりますが、C、G、A、D、が中心になっている楽曲が多く、特にアルバムの後半部分になってくると、
Gがキーの曲が固まっている、という箇所が目立つように思います。
また、前半部分には、C、A、というコードがキーになっている曲が数曲あります。
全体的にみると、所々でキーがDになっている楽曲も1曲ずつ収録されていて、とても聴き応えのある、そんなアルバムだなあ、と実感してしまいました!!
実はこのアルバムから、僕自身の中で「課題曲」としたい、そんな楽曲が見つかりました。
まず、8分の6拍子で、スローテンポのバラード調の曲、 "Are You Okay?" という曲。
コード進行も判りやすく、歌詞もゆっくりと歌われているので、リズム感さえ掴めれば、ギターやハーモニカを使っても、短期間で??弾き語り出来るようになれるかなあ、なんて思っています。
油断は出来ませんが!!
それから、 "Playing On My Heart Strings" !!
歌詞の内容が判った、というわけではないのですが、タイトルの中にある、 "Heart Strings" という言葉に、何か意味があるのでは、と感じています。
ご自身もギターで弾き語りをされているので、「僕のこのギターの1本1本の弦の響きと音が、心の中にもっている思いと共に、
また歌と共に、聴いてくれる人たちに届きますように!」との思いをこめて作られた曲なのだと思っています。
ギターをひいて歌うことの多い僕自身にも、もしも僕が考えているような思いでこの曲が作られているとしたら、
ローダーデール氏のこの思いは当てはまるのではないか、と考えています。
他にもすばらしい楽曲は沢山詰め込まれているのですが、今回初めて拝聴して、特に印象にのこった楽曲たちについて書かせていただきました。
ここまで書いてはきたのですが、このアルバムを初め、ローダーデール氏の楽曲自体も聴き始めたばかりなので、
ローダーデール氏のそれぞれの楽曲に対する思い、曲の作られた背景等、まだまだ判っていない部分や解釈の間違っている部分も多々あると思います。
そのような点については、このアルバムを初め、ローダーデール氏の楽曲を聴きこんでいく中で、もっともっと勉強していきたいなと思っています。
お会いしてお話した時と、ほぼ同じぐらいの声質で歌われているとは思いますが、各楽曲共、本当に力を入れて歌っておられるのです。
そのような点からも、楽曲を歌う時の声の出し方等も、改めて自分自身は見つめ直していかなければいけないな、と実感させられました。
出会うことの出来た、このすばらしいアルバム、 "Country Super Hits Vol.1" を、本当に大切にしていきたいと思っています。
そして、アルバム楽曲の中から、自分自身への「課題曲」をどんどん作り、ギターでひいて、そして歌っていきたいなと、そんな風に思っています。
すばらしいアルバムを作っていただき、大変貴重なアルバムCDをプレゼントしてくださった、ジム・ローダーデールさん、本当に有難うございます!!
心から感謝申し上げます!!
それでは今日はこの辺で失礼します!!
皆様お体ご自愛のほどを!!
ではでは、また。
よりよりでした。
先日、すてきなプレゼントをいただく機会と巡り会えたのです。
「カントリードリーム2008コンサート」に出演された、ジム・ローダーデールさんから、ご自身のアルバムCDをいただけることとなったのです。
プレゼントしてくださったのは、 "Country Super Hits Vol.1" というアルバム!!
どの楽曲も本当にすばらしいなあ、と思いながら、拝聴させてもらっている所です!!
キーのお話になりますが、C、G、A、D、が中心になっている楽曲が多く、特にアルバムの後半部分になってくると、
Gがキーの曲が固まっている、という箇所が目立つように思います。
また、前半部分には、C、A、というコードがキーになっている曲が数曲あります。
全体的にみると、所々でキーがDになっている楽曲も1曲ずつ収録されていて、とても聴き応えのある、そんなアルバムだなあ、と実感してしまいました!!
実はこのアルバムから、僕自身の中で「課題曲」としたい、そんな楽曲が見つかりました。
まず、8分の6拍子で、スローテンポのバラード調の曲、 "Are You Okay?" という曲。
コード進行も判りやすく、歌詞もゆっくりと歌われているので、リズム感さえ掴めれば、ギターやハーモニカを使っても、短期間で??弾き語り出来るようになれるかなあ、なんて思っています。
油断は出来ませんが!!
それから、 "Playing On My Heart Strings" !!
歌詞の内容が判った、というわけではないのですが、タイトルの中にある、 "Heart Strings" という言葉に、何か意味があるのでは、と感じています。
ご自身もギターで弾き語りをされているので、「僕のこのギターの1本1本の弦の響きと音が、心の中にもっている思いと共に、
また歌と共に、聴いてくれる人たちに届きますように!」との思いをこめて作られた曲なのだと思っています。
ギターをひいて歌うことの多い僕自身にも、もしも僕が考えているような思いでこの曲が作られているとしたら、
ローダーデール氏のこの思いは当てはまるのではないか、と考えています。
他にもすばらしい楽曲は沢山詰め込まれているのですが、今回初めて拝聴して、特に印象にのこった楽曲たちについて書かせていただきました。
ここまで書いてはきたのですが、このアルバムを初め、ローダーデール氏の楽曲自体も聴き始めたばかりなので、
ローダーデール氏のそれぞれの楽曲に対する思い、曲の作られた背景等、まだまだ判っていない部分や解釈の間違っている部分も多々あると思います。
そのような点については、このアルバムを初め、ローダーデール氏の楽曲を聴きこんでいく中で、もっともっと勉強していきたいなと思っています。
お会いしてお話した時と、ほぼ同じぐらいの声質で歌われているとは思いますが、各楽曲共、本当に力を入れて歌っておられるのです。
そのような点からも、楽曲を歌う時の声の出し方等も、改めて自分自身は見つめ直していかなければいけないな、と実感させられました。
出会うことの出来た、このすばらしいアルバム、 "Country Super Hits Vol.1" を、本当に大切にしていきたいと思っています。
そして、アルバム楽曲の中から、自分自身への「課題曲」をどんどん作り、ギターでひいて、そして歌っていきたいなと、そんな風に思っています。
すばらしいアルバムを作っていただき、大変貴重なアルバムCDをプレゼントしてくださった、ジム・ローダーデールさん、本当に有難うございます!!
心から感謝申し上げます!!
それでは今日はこの辺で失礼します!!
皆様お体ご自愛のほどを!!
ではでは、また。
よりよりでした。
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