プンパーニッケルの皆さんとの練習(その2)。
さてさて、またまたちょいご無沙汰??の日記ですねん!!
実は、今週には2日続けてのスタジオ練習、というイベントがありまして!!
まずは、2月21日水曜日の、プンパーニッケルの皆さんとの練習から。
場所は14日と同じ、音響設備抜群のHMスタジオ。
今回のポイントとなったのは、Cmが主の和音の曲の中でのメンバー紹介を、どのように進行させていこうか、ということが主だったように実感!!
各楽器パートの人が、Aメロの部分を2回ずつ、つまり16小節ずつソロを取って演奏する、という方向性で進めていくことに決定!!
ただし、最後の16小節に関しては、ベースソロ14小節、ドラムソロ2小節、という分担で演奏しよう、ということになりました。
それに続いて、Bメロに入ろう、という、本当にかっこいい流れ方で、けっこう決まって増すねえ!!
当日、めちゃ楽しみになりました。
まず始めは、この部分を重点的に練習し、他の曲の練習へと移っていったわけです。
ちなみに、今回の練習でそれぞれの意見が一致して決まったことですが、転調の多い曲に関しては、
まだまだそれぞれが鍛える余地が沢山ある、ということで、またの機会に演奏する方向でいこう、ということに決定!!
他に決まった大きな点としては。
ジャズ風のBフラットが主和音の曲の始まりは、ギターから入って欲しい、ということになりまして、かなり緊張しておるわけでごんす!!
それから、転調の激しい曲とAmが主和音の曲、どちらを演奏曲目に入れようか、に関しては、僕も大好きな、Amが主の和音になる曲が選ばれまして!!
選んでもらったからには、コーラスワークとギターワークをしっかりと頑張らなければ!!
嬉しい反面、その分緊張感も付いてくるわけなんですねえ!!
何回か、当日の進行どおりの順番で曲の練習が進められていったのですが、ギターのカポタストの取り付けと取り外しにかかる時間などとの絡みで、
曲を一気に続けるのは難しいなあ、とのご意見も出され、ここで手際よく動作しなければならないという課題が見えたなあ、と実感している今日この頃であります!!
さて、ギターの方ですが、練習時にはリバーブのみエフェクトをかけていたのですが、コーラス音も少し欲しいなあ、ということで、アンプのつまみスイッチを操作し、その音を出せるように設定する場面もありました。
最後の曲順で演奏する予定のBフラットが主和音のゆっくりとした曲、やっぱりいつ聴いても、またいつひいてもじーんときてしまいます!!
ボーカルの女性の方が日本語で歌われる部分と英語で歌われる部分との間の間奏部分、かなり感動もの!!
さらに、英語の歌詞の歌い始めの直前部分にくると、どのパートの人もかなり力が入る所ではないでしょうか!!
この曲でも、ギターで仲間入りさせていただけることにはなったのですが、感動する曲だけに、緊張感もさらに高まってきますねえ!!
この曲に関しては、キーボードとギターとでソロの役割を前半と後半で分ける、という形態は取らず、キーボードの人にソロもお任せしよう、ということになりました。
キーボードの人にがっちりと決め手欲しい曲でもあるので!!
最後に曲順どおりに練習を進めていったら、本番の演奏時間枠内にぴったりと収まる、といういい感じになりました。
最後には、僕も大好きなCmが主和音の曲を練習して、盛り上がった所で、今回のプンパーニッケルの皆さんとの練習会は終わっていきました。
後の課題としては、当日に流れるようなソロのメロディーが奏でられる所まで持っていくこと、だと自分では思っています。
今回スタジオで使用した機材は、持参したフェンダーのエレガットと、スタジオに在ったローランドの "Jc120" でした。
実は大失敗事件がありまして!!
こんなに早くなくなるとは予想も着かなかったのですが、1ヶ月と1日で、エレガットで使用していた9V(ボルト)の四角い電池の残量が、
なんと0になってしまっていたのです!!
最初の段階で、アンプに通しても音が鳴らないし、ボリュームスイッチを動かしても歪んだような音しか鳴らず、いきなりギター本体が壊れてしまったのか、と少々慌ててしまいました!!
実は何を隠そう、電池切れ、だったんですねえ!!
もしかしたらスタジオで電池は販売されてないのかなあ、とメンバーの皆さんと相談し、ボーカルの方がカウンターで聞いてくださった、という場面もあったのです。
こういう万が一の時のためにと、電池もちゃんと売られていたのです!!
九死に一生を得た、という所で、ギターも無事で、アンプからもあの生のクラシックギターに近い、美しい音を奏でてくれてました!!
スタジオなどで買うと、9Vの電池もかなり安価で買えるそうなので、買い溜めしておいた方がいいのかな、と思いました。
練習の足を引っ張ってしまい、またお手間を取ってもらう結果となり、メンバーの皆さん、本当に申し訳ありませんでした!!
本番でこんなハプニングが起こらないように、電池もしっかりと用意しておく、ということも新たな課題となりました。
エレアコ、エレガット、その他ギター本体に電池をセットしないと演奏出来ない楽器に関しては、こういう問題とは常に隣り合わせなのですよねえ!!
気を付けます!!
28日の当日は、緊張の連続になりそうですが、楽しませていただきたいと思います!!
ということで、この日記はこの辺で!!
実は、今週には2日続けてのスタジオ練習、というイベントがありまして!!
まずは、2月21日水曜日の、プンパーニッケルの皆さんとの練習から。
場所は14日と同じ、音響設備抜群のHMスタジオ。
今回のポイントとなったのは、Cmが主の和音の曲の中でのメンバー紹介を、どのように進行させていこうか、ということが主だったように実感!!
各楽器パートの人が、Aメロの部分を2回ずつ、つまり16小節ずつソロを取って演奏する、という方向性で進めていくことに決定!!
ただし、最後の16小節に関しては、ベースソロ14小節、ドラムソロ2小節、という分担で演奏しよう、ということになりました。
それに続いて、Bメロに入ろう、という、本当にかっこいい流れ方で、けっこう決まって増すねえ!!
当日、めちゃ楽しみになりました。
まず始めは、この部分を重点的に練習し、他の曲の練習へと移っていったわけです。
ちなみに、今回の練習でそれぞれの意見が一致して決まったことですが、転調の多い曲に関しては、
まだまだそれぞれが鍛える余地が沢山ある、ということで、またの機会に演奏する方向でいこう、ということに決定!!
他に決まった大きな点としては。
ジャズ風のBフラットが主和音の曲の始まりは、ギターから入って欲しい、ということになりまして、かなり緊張しておるわけでごんす!!
それから、転調の激しい曲とAmが主和音の曲、どちらを演奏曲目に入れようか、に関しては、僕も大好きな、Amが主の和音になる曲が選ばれまして!!
選んでもらったからには、コーラスワークとギターワークをしっかりと頑張らなければ!!
嬉しい反面、その分緊張感も付いてくるわけなんですねえ!!
何回か、当日の進行どおりの順番で曲の練習が進められていったのですが、ギターのカポタストの取り付けと取り外しにかかる時間などとの絡みで、
曲を一気に続けるのは難しいなあ、とのご意見も出され、ここで手際よく動作しなければならないという課題が見えたなあ、と実感している今日この頃であります!!
さて、ギターの方ですが、練習時にはリバーブのみエフェクトをかけていたのですが、コーラス音も少し欲しいなあ、ということで、アンプのつまみスイッチを操作し、その音を出せるように設定する場面もありました。
最後の曲順で演奏する予定のBフラットが主和音のゆっくりとした曲、やっぱりいつ聴いても、またいつひいてもじーんときてしまいます!!
ボーカルの女性の方が日本語で歌われる部分と英語で歌われる部分との間の間奏部分、かなり感動もの!!
さらに、英語の歌詞の歌い始めの直前部分にくると、どのパートの人もかなり力が入る所ではないでしょうか!!
この曲でも、ギターで仲間入りさせていただけることにはなったのですが、感動する曲だけに、緊張感もさらに高まってきますねえ!!
この曲に関しては、キーボードとギターとでソロの役割を前半と後半で分ける、という形態は取らず、キーボードの人にソロもお任せしよう、ということになりました。
キーボードの人にがっちりと決め手欲しい曲でもあるので!!
最後に曲順どおりに練習を進めていったら、本番の演奏時間枠内にぴったりと収まる、といういい感じになりました。
最後には、僕も大好きなCmが主和音の曲を練習して、盛り上がった所で、今回のプンパーニッケルの皆さんとの練習会は終わっていきました。
後の課題としては、当日に流れるようなソロのメロディーが奏でられる所まで持っていくこと、だと自分では思っています。
今回スタジオで使用した機材は、持参したフェンダーのエレガットと、スタジオに在ったローランドの "Jc120" でした。
実は大失敗事件がありまして!!
こんなに早くなくなるとは予想も着かなかったのですが、1ヶ月と1日で、エレガットで使用していた9V(ボルト)の四角い電池の残量が、
なんと0になってしまっていたのです!!
最初の段階で、アンプに通しても音が鳴らないし、ボリュームスイッチを動かしても歪んだような音しか鳴らず、いきなりギター本体が壊れてしまったのか、と少々慌ててしまいました!!
実は何を隠そう、電池切れ、だったんですねえ!!
もしかしたらスタジオで電池は販売されてないのかなあ、とメンバーの皆さんと相談し、ボーカルの方がカウンターで聞いてくださった、という場面もあったのです。
こういう万が一の時のためにと、電池もちゃんと売られていたのです!!
九死に一生を得た、という所で、ギターも無事で、アンプからもあの生のクラシックギターに近い、美しい音を奏でてくれてました!!
スタジオなどで買うと、9Vの電池もかなり安価で買えるそうなので、買い溜めしておいた方がいいのかな、と思いました。
練習の足を引っ張ってしまい、またお手間を取ってもらう結果となり、メンバーの皆さん、本当に申し訳ありませんでした!!
本番でこんなハプニングが起こらないように、電池もしっかりと用意しておく、ということも新たな課題となりました。
エレアコ、エレガット、その他ギター本体に電池をセットしないと演奏出来ない楽器に関しては、こういう問題とは常に隣り合わせなのですよねえ!!
気を付けます!!
28日の当日は、緊張の連続になりそうですが、楽しませていただきたいと思います!!
ということで、この日記はこの辺で!!
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