ギター大好き男のきまぐれ日記!!

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zoom RSS 拡大版!お茶の水大楽器祭りに行って来ました!。

<<   作成日時 : 2017/08/12 23:50   >>

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 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、ヨリー助得るです!!。
 さて、8月11日金曜日と、明くる8月12日土曜日に、お茶の水周辺の幾つかの楽器店さんが主催で行われました、「拡大版!お茶の水大楽器祭り」に行ってまいりました!。
 こちらのイベントですが、毎年この時期に行われているとのことで、今年の夏になって、やっと訪れることができたという、
 本当に記念すべき、とても素敵な思い出の残るイベントとなりました!!。
 今回出向かせてもらったのは、メイン会場となった「お茶ノ水ソラシティ・カンファレンスセンター」の、ギター関連ブースの集まっているフロアでした。
 やはり「フェンダー製品の見物と試奏」が、今回もメインの目的となりましたので(笑い)、そちらのブースに立ち寄らせていただきました。
 さて、1日目に出会うことのできた楽器たちは、次の通りです。
 まず一つ目は、新製品として発売されたばかりの、トラベルサイズという、けっこう小ぶりのボディーが特徴のアコギ、 "CT-60S" です。
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 こちらはプリアンプやピックアップシステムが搭載されていない、生のアコースティックギターになります。
 ペグの部分がけっこう特徴的で、指が当たる所の両端のぶぶんが、他のギターに用いられている同じパーツよりもけっこう角ばっていたように感じられました。
 そして二つ目は、こちらもやや小さいサイズのボディーが特徴の、 "CP-140SCE" というモデルでした。
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 ボディータイプとしては、「パーラー」という種類に分類されるのですが、先ほどのトラベルサイズのギターと同様、
 生の音で鳴らした時には、やや中音域の音がすごく響いて鳴っているのかなあ、という印象がありました。
 こちらはエレアコだったので、展示品としてご準備くださっていた、 "Acoustic 100" という、新製品のアコギ用アンプに繋いでいただいて、
 「アンプを通した時の音」というのも拝聴することができました。
 ギターの本体自体に、1弦側の切り込み加工、「カッタウェイ」が施されていなかったので、ハイフレットでのコードなどはやや弾きにくかったのですが、
 とてもとてもアコギらしいいい音が鳴ってくれていたので、こちらのギターも本当に、興味のある1本に加わりました。
 その他にも、 "Acoustic 200" 、 "Acoustic SFX" というアンプとも出会うことができました。
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 どのアンプもほとんど、デザイン的にもスイッチ群的にも、昨年来出会う機会も多かった、 "Acoustic SFX" とほぼ同じような形をしていたなあ、という雰囲気を感じました。
 ただ、今回新たに出会うこととなった、二つのアコギ用アンプには、ディレイやビブラート、トレモロなどのインターバルの速さを変えたりするのに使われるボタンなどは、
 付いていなかったように思います。
 また、 "Acoustasonic 40" とも出会えました。
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 こちらは、約4年ほど前に、どこかのお店で出会ったことのある、 "Acoustasonic 15" というアンプと、
 風貌的にも(笑い)かなり似たようなかっこうになっているんじゃないかなあ、という印象を受けました。
 両側の方向に平べったく仕上げられている部分と、根元に近づくと丸くなっているという、レベル調整用のつまみがいっぱい並んでいるような感じのスイッチが、
 所狭しと並んでいる形状の操作パネルになっていました。
 それから、エレキギター用のアンプとして、今年5月に発表されました、 "Mustang GT 200" とも出会うことができました。
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 先ほどの "Acoustic 100" 、ならびに "Acoustic 200" と同じように、ワイファイと接続できる機能や、ブルートゥース経由で、
 音色などをダウンロードまたはアップロードしたりできる機能も、新たに加わっているようです。
 自分の演奏した、バッキングのフレーズなどを録音しておける「ループ機能」が備わっていたり、「プラスチック製のボタン」が搭載されていたり、
 持ち運び用に使われるハンドルとして、頑丈な形状の物が付いていたり!!。
 どれももう、自分自身が欲しいなあと思っている、ソフト面やハード面での側面が詰まりまくっている、ものすごいアンプと出会ってしまったんだなあ!!。
 そんな思いになってしまいました!!。
 でも、スピーカー部分のネットの上側に、木材とビニールで作られているような、フレームの上側のパーツがない、という部分が、
 どうも個人的には合わないなあ、という風にも感じてはいる所です。
 また、総合的に本体内のスイッチの数の上から考えてみても、 "Mustang IV" よりも少ないなあ、という点も、「やっぱし個人的にはちょっと合わなさそうかなあ!!」
 といったように思っている所でもあるのです。
 付属でフットスイッチも付いてくる設定になっているので、今回拝見して、改めてこの "Mustang GT 200" は手元に1台持っておきたいなあ、とは思ったのですが、
 今の所は、自室にお迎えすることのできた、 "Mustang IV" とのお付き合いの方を、更に楽しんでいきたいなあ、という風に思っています。
 ちなみに、2日目に見せてもらった時に、付属のフットスイッチも見せていただいたのですが、 "Mustang IV" にも付いてきていた、 "MS-4" という型番の物と、
 ほとんど全く同じ形状になっているなあ、という風にも思えました。
 エレキギターの方は、 "American Elite Stratocaster" の、ローズ指板のモデルと出会うことができました。
 アンプは、「デラックスリバーブ」に繋いでいただきました。
 ベンチャーズの楽曲などなどを弾いてみたのですが、改めてその音の良さに感動!!。
 実は気に入って、このストラトキャスターのメイプル指板、アッシュボディーのモデルは1本購入して、自室でも弾いていたりするのですが、
 ローズ指板から奏でられる音との違いも感じることができて、本当に新鮮な気持ちになれたなあ、と思いました。
 ともあれ、ここまでの時点で出会うことのできた、ギターたちやアンプたちとも、機会があればぜひともまた、お互いに益々元気な姿で出会っていきたいなあと、
 本当に心待ちにしています!!。
 さて、フェンダー社の主催で行われた、プロのギタリストの皆さんによる、いわゆる「セミナーライブ」といったような形のイベントも、聴かせてもらうことができました。
 1日目のまず一つ目には、エレアコや生のアコギ、そしてアコギ用アンプが用いられての、「アコースティックセッションライブ」が行われました。
 お二人のギタリストの方が、 "Acoustic 100" や "Acoustic SFX" といったギターアンプを使って、様々なボディタイプのエレアコを弾きながら、
 デモ演奏をしてくださいました。
 一つだけ、生のアコギが在りましたねえ!!。
 今回のイベントでは、シリーズ的に言えば、「パラマウントシリーズ」や「クラシックデザインシリーズ」のギターが、主に用いられていたように思います。
 ブルースのコード進行でのデモ演奏、時には「傘がない」などのカバーを交えながらのお二人のセッション演奏などもあって、
 笑いあり、盛り上がりありの、本当に楽しい時間となりました。
 ザ・ビートルズの「悲しみをぶっ飛ばせ」という楽曲も、久しぶりに聴かせてもらえて、懐かしさと新鮮さを呼び起こしてもらえる場面もあって、本当に楽しかったです!!。
 イベントの最後の方に、「お一人だけ、ステージに立っていらっしゃる二人の方々と一緒に、セッションしていただけます!!」というコーナーがありまして!!。
 「この中で、ギター弾けるぞ!!っていう人、います?」とのご質問があって、思わず思い切り手を上げさせてもらってしまいました。
 「じゃああなた、上がって来てください」と、言われたのか言われていなかったのかも、ほとんど明白ではなかったような時点ではあったのですが、
 「この機会を活用させていただければ」との思いもありましたので、勇気を振り絞って、ステージ上に上がらせていただきました。
 本当に嬉しくなりましたので、「お名前をどうぞ!」と言われた瞬間、自分のステージネームである、「ヨリー助得る」という名前を申し上げさせていただく所から、
 今回のセッションはスタートしました。
 そして思わず、「今日のこちらのイベントを見学させていただきに、京都から来ました」と申し上げると共に、
 8月14日の「モダンタイムス」さんでの「ヨリー助得る祭り」についても、思い切って喋らせてもらってしまうという場面も、
 自然な雰囲気でできていってしまったんですねえ!!。
 「他のミュージシャンの人も、自分のライブの宣伝とかもまだしたことがないのに!!」といったようなお言葉もありながらの、こちらのコーナーの進行だったので、
 「うっわー!!調子に乗り過ぎてしまったなあ!!」と、ややブルーになってしまったという側面もあったんですよ、僕自身にね!!。
 それでも、ギタリストの皆さんや楽器店のスタッフの皆さん、聴いてくださっていた皆さんにも支えていただきながら、自分なりにという風にはなってしまったのですが、
 無事に1曲、皆さんと一緒に、ギターを持って歌わせていただくことができたのです。
 曲の方は、「徹底おふざけバージョン」ということではあったのですが、「皆さんと一緒に盛り上がれる曲を」ということで、 "Jambalaya" を選ばせていただきました。
 時間の関係上、自分自身のソロは遠慮させてもらおうと思ったのですが、「ソロ、やりーな!!」というお声もかかりましたので、
 ほぼ途中からソロのパートもやらせていただきました。
 逆に、お一人分のソロのお時間が作れなかったなあ、という所で、申し訳ない側面が残ってしまったという結果もあって、
 「プロの方々にご一緒していただける、セッションの機会を通しての課題」というのも、改めてできたのではなかろうか、と感じています。
 「じゃあ、コード進行なんかも、付いていくわ!!」という風にも言ってくださったことも、本当に大きな支えとなって、
 今回のような大きなイベントでのセッションの場での演奏も、緊張はしましたけれども、無事に終えることができました。
 いやはや!!他の希望者の方もいらっしゃった中、いろいろと大変失礼いたしました!!。
 演奏が終わってからも、お二人のギタリストの方々、そして何人かのお客さんたちが、「京都」にスポットを当てたお話もしてくださったり、「ライブいつやったっけ??」
 という風にもお声をかけてくださったりと、本当に嬉しい場面を作っていただけた、とても素敵なイベントのお仲間に入れてもらえたんだなあと、
 もう本当に涙が出るほど嬉しくて、感動冷めやらぬまま、この文章を書いているような、そんな状態です!!。
 今回のような反省点も、次回への課題として見つめ直していきながらにはなりますが、こういったセッションの場にも、どんどん参加させていただけたら嬉しいなあ、
 という風に思っています。
 そして、このような機会が巡ってくることを、本当に心待ちにしています!!。
 ちなみに、今回弾かせていただいたギターは、つまみの形などから、おそらく「パラマウントシリーズ」のパーラーボディーのギターだったのではなかろうか、
 という風に思っております!!。
 イベントを通して出会ってくださった皆様方、一緒に演奏してくださったギタリストの皆様方、お世話になった楽器点のスタッフの皆さん、楽器紹介などの場面で、
 懇切丁寧に説明してくださったフェンダー社のスタッフの方、司会をされていたDJの方、大変にありがとうございます!!。
 ということで、次にもう一つ、今度はギターアンプのデモ演奏会??の方も聴かせていただきました。
 エレキギターの方でデモをされていたギタリストの方が使われていたのは、 "American Elite Stratocaster" のハムバッカー搭載モデルだったようです。
 新製品のアンプ、 "Mustang GT" シリーズのうちのどのアンプだったのかは、僕の方ではよく分かりませんでした。
 ですが、そのアンプに既に入っている音色の選び方、また変更のし方や、自分自身で音を組み合わせて作れるプリセットの方法、
 ループ機能を使った時の音の重なり方などなど、本当に興味深い内容ばかりが詰め込まれた、アンプの紹介イベントだったなあ、という風に感じました。
 こうして、お話やデモ演奏などを聴くと、更にまた改めて、この "Mustang GT 200" が手元に在ったらいいなあ、という風に、
 やっぱりうずうずしてきてしまったんですよねえ!!(笑い)。
 そのような雰囲気の中、会場を跡にはしたのですが、これからのギターライフの方向性としては、どの製品を追いかけていこうかなどなど、
 今後の方向性について、また改めて検討していきたいなあ、と考えさせてもらえた、ものすごいきっかけができたイベントとなりました!!。
 こういった、アンプ紹介のデモ演奏イベントなどにも、機会があればぜひともまた、出向かせてもらいたいなあと、本当に心待ちにしています!!。
 続いて、2日目にも同じ会場に出向かせていただきました。
 まずは、前日に拝見させていただいたギターたちやアンプたちと再会して、ご担当のスタッフの方にお願いして、ケータイのカメラで、
 ギターやアンプ、一つずつの写真を撮っていただく所からのスタートとなりました。
 ちなみに、 "American Elite Stratocaster" の方ですが、前日に弾かせてもらっていた物に関しては、アルダーボディーのモデルだと思い込んでしまっていたようです。
 しかし、実は少し違ったスペックのギターと出会うことになったんじゃないかなあ、という風に思ったのです。
 ローズウッドの指板、という所には変わりはないのですが、実は2日間通して出会っていたこちらのモデルに関しては、
 ボディーの材にアッシュ材が用いられているモデルだったようです。
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 それから、アコギ関連の方で、また新たに出会うことができたギターも在りました。
 それは、最近になって新製品として発売されたばかりのナイロン弦のギター、 "CN-140SCE" だったのです!!。
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 ヘッドの形状を観察していくと、手触り的には「これってフェンダーのアコギに用いられている形のヘッドなんかなあ!!」といったような疑問が湧いたのも、正直な所です。
 プリアンプの形状としては、パラマウントシリーズに搭載されているスイッチの組み合わせとほぼ同じになっていました。
 レベル調整用のスイッチとしては、「トレブル」、「ボリューム」、「ベース」の三つのみでした。
 それらのつまみからややネックに近い方向には、チューナーのボタンが付いていました。
 ネックの形状としては、もう本当に「スチール弦のアコギ」とか、「エレキギター」に近いような、丸みを帯びた形状になっていました。
 なので、エレキギターやスチール弦のアコギから、いきなりナイロン弦のギターに持ち替えてプレイすることになったとしても、
 そんなに違和感もなく持ち換えることができるんじゃないかなあ、といったような印象を受けました。
 実際にアンプに繋げてもらって、その音も聴かせてもらうことができました。
 「本体搭載済みのプリアンプのスイッチの数」、「ボディーの厚み」といった点などで、いろいろと思う所はあるのにはあるものの、
 生の音、アンプからの音、両方を聴かせてもらう過程を経て、これはもう本当に僕自身、「お気に入りの1本」のエレガットに加わってしまいました!!。
 こちらのギターももう本当に、一刻も早く手元に置いておきたいなあ、という気持ちになってしまいましたねえ!!。
 実は2日目にも、アコースティックセッションが行われましたので、聴かせてもらうこともできました。
 といったような場面を経て、今回の2日間のイベントを通しての、沢山のギターやアンプとの出会いの時間は、本当に名残惜しさの残る中、終わっていきました!!。
 自分自身も、「弾き語り」という形で、アコースティックセッションの場に参加させてもらえたり、新製品のギターやアンプなどとの出会いも築かせてもらえたり、
 本当に心に残る場面を沢山作っていただけた、とてもとても貴重な2日間となりました。
 「何年間も何年間も待って、やっとの思いで今年の夏にようやく行けた!!」という背景も重なっていったことから、この「拡大版!お茶の水大楽器祭り」
 というイベントそのものも、自分自身にとっては、ものすごく大きなインパクトのある、大変素敵なイベントとして、一生忘れられない思い出の1ページとして刻まれました。
 こういった、かなり規模の大きいイベントの中で、なかなか出会うことができないようなフェンダー製品の数々とも対面できたという場面場面は、
 僕自身にとって、今後のギターライフの方向性を考える上でも、とてもとても貴重なきっかけとなり、またいい経験となりました。
 ぜひともまた来年度以降にも、スケジュールが合えばになってはしまうのですが、お茶の水方面などにも出向かせてもらって、「拡大版!お茶の水大楽器祭り」を初めとする、
 フェンダー製品との対面の機会が作られていくようなイベントにも、どんどん出向かせてもらっていきたいなあと、本当に心待ちにしています!!。
 といったような形で、ざざざっと喋ってきましたが、この2日間の機会も含めて、本日までの期間にも、いろんな楽器との出会いもあり、
 勉強させてもらえることも本当に沢山ありました。
 以前から気になっている複数の事柄も含めまして、これからも、様々な楽器や機材の動向を見ながら、またいろいろと見物させてもらいながら、
 新しい情報なども探っていきたいと思いますし、楽しみにしています。
 フェンダーブースに立ち寄らせていただいた時に、何回も寄らせてもらったにもかかわらず、懇切丁寧に説明してくださった、ご担当スタッフの皆様方、
 インターネット上での情報の提供も含めまして、すばらしい楽器類たち、機材類たちを提供してくださっているフェンダー社の皆様方、本当にありがとうございます。
 セッションイベントの席上でお話されていた、フェンダー社のスタッフの方からの「エレキギター関連と共に、アコースティックギター、
 そしてアコースティック用のアンプの製作にも、かなり力を入れてきているんです!!」
 とのお言葉は、もう耳に付いて離れないほど、とてもとても印象に残ってしまっているんですよ!!(笑い)。
 そのお言葉に付いていけるような形で、自分自身も「次は何を購入させてもらおうかなあ!!」という風に、真剣に考えていきたいなあ、
 とそんな風にも思っている次第でございます!!。
 この2日間に渡る、ギターやアンプとの対面の機会、セッションセミナーライブイベントの席上など、様々な場面にて出会ってくださって、沢山お世話になった皆様方、
 本当にありがとうございます!!。
 出会うことができ、様々に考えるきっかけを作ってくれている楽器たち、機材類たちに、改めて感謝感謝でございます!!。
 これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
 それでは失礼します。皆様お体ご自愛のほどを!!ではでは、また。
 以上、京都のギター大好き男、ヨリー助得る、またはよりよりでした!!(笑い)。

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