ギター大好き男のきまぐれ日記!!

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zoom RSS 車の話題、あれやこれや!!(2016/12/25現在)。

<<   作成日時 : 2016/12/24 23:56   >>

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 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、よれよれです(笑い)、ヨリー助得るです、そしてヨリヨリバーガーです!!(笑い)。
 さて、いろいろなトピックスがあるのですが、まずは京都トヨペット、七条本店さんと門野店さんにて、12月17日、そして12月24日の土曜日にそれぞれ見物させてもらえた、
 新型車の話題から喋ってみたいと思います!!。
 トヨタのメーカーサイトにて、12月14日付で、C-HRという車の発売が発表されました。
 ボディータイプとしては、(コンパクト)SUVというカテゴリーに分類されているのですが、実際に外側から確認させてもらった感じでは、セダンのプリウスに近いような印象を受けました。
 ちなみに、いちばん初めに七条本店さんにて出会えたのは、ハイブリッドエンジン搭載車のSグレードでした。
 また、後部座席の真後ろや、トランクルームを拝見した感じとか、左右のフロントシート間に設けられているボトルホルダーに関しても、
 最新型のプリウスとほぼ全く一緒だったなあ、という印象を受けました。
 とにかく、ドアも含めてボディー全般に渡って、曲線が多過ぎるなあ、という感触が、ものすごく大きかったです!!。
 外側のドアノブですが!!。
 運転席や助手席のドアに関しては、通常の位置の高さに棒の取っ手が付いていたのですが、後部座席のノブに関しては、天井近くのドアの隅っこの方に、
 約7〜8センチぐらいの大きさになった、ちょっと太い目のフライドポテトのような形状のものが、本当に申し訳程度に付いているような、そんな感触でした。
 バンパーとかタイヤ周りのフェンダー部分には、ざらっとした感触のプラスチック製のパーツが付いていましたねえ!!。
 さて、車内の方ですが、まず前席側と後部座席側とで、ドアの内張、特に窓枠の直下に付いているパーツの材質が異なっていたんですねえ!!。
 前席側には、レザーがふんだんに取り入れられているパーツが付いていて、後部座席側にはプラスチック製のパーツが付いていました。
 その直下の部分に関しては、穴が沢山空いているような、昔ながらのオーディオ機器のスピーカーの網目部分を思わせるような、そんな感触のパーツが貼られていました。
 物を収納できるダッシュボードに関しては、下側の部分にしか開閉できる所がなく、やはりちょっと不便を感じる人もいるんじゃないかなあ、という風に感じました。
 空調関係のパネルには、上下に動くスイッチも含めて、物理ボタンが付いていたので、この点はよかったかなあと思っています。
 ステアリングの形としては、ドライバーがハンドルを握った時に、左右の親指が当たるように設計されている出っ張った部分がないような感じでした。
 また、ホーンに関しては、おそらく排気量1.2Lのガソリン車がベースになっていることからだろうとは思うのですが、単発の音で鳴るような仕組みになっていました。
 シフトレバー、かなり吃驚しましたねえ!!。
 グリップのパーツに入り込んでいる形で、前方方向に付いている、栗の実一つ分のような塊を上方向に指で持ち上げながら、レバー全体が動くような仕掛けになっていました。
 おそらく、日本国内で生産されている車以外のモデルには、こういった形状のシフトレバーが搭載されることが多いのかなあ、という風にも感じました。
 レバー直下部分に付いている、レザー製のパーツ!!マニュアルミッションの車のような形状で、かなりかっこよかったですねえ!!。
 マークエックスには、このような形状のシフトレバー周りのパーツが使われていますよねえ!!。
 エアバッグも含めて、その他のパーツに関しても、レザー調の材が使われたものが、ありとあらゆる場所に付けられているなあ、という風にも思えました。
 コンソールボックスの後方下部に、アクセサリーコンセントが一つ付いていたのはよかったなあ、と思っています。
 さて、実際に各座席に座ってみた時の印象としては、こんな感じでした。
 前席に関しては、どの位置に在ったとしても、そこに乗る人にとっては、まあまあ座り心地もいいのかなあ、とは感じました。
 後ろの座席に関しては、ある程度楽な姿勢で座り続けることができそうなのは、まあ言えば、ほぼ真ん中の座席だけ、といった感じでした。
 運転席や助手席に座った人が、いちばん後ろの位置まで座席を動かしてしまった場合、それぞれの真後ろに座っている人の足が、入っても押し潰されそうになるか、
 人によっては足の踏み場もないような、そんな感じになってしまうのです。
 また、フロントの左右席を最後尾の位置まで動かして座った場合には、かかとに当たる部分に段差が在るような形になってしまい、
 そうなった場合には、前の座席に着席している人にとっても、座り心地としても心地よさの度合いが下がってしまうのではなかろうか、という風にも感じました。
 そして、後部座席に乗る時には、何かの下をくぐらないといけないような設計になってしまっているので、
 特に頭を打たないで済むような乗り方をすることが必要になってくるんですよねえ!!。
 しかも、高い位置に在る、申し訳程度のドアノブを使って開けた場合に、ドアを引っ張った勢いで体に当たるような設計にもなっているのですねえ!!。
 といったようなことを考えますと、この車の後部座席に乗ることになる人にとっては、かなりの勢いで、ものすごい覚悟がいりそうだなあ、という風にも感じられました。
 排気量的には、ハイブリッド車は1.8L、直噴ターボエンジン搭載のガソリン車は1.2Lという風に設定されています。
 実は、12月24日土曜日に、京都トヨペット門野店さんに出向かせてもらった時にも、Gグレードの方を見物させてもらうことができたのです。
 こちらの方には残念ながら、アクセサリーコンセントというものは、どうやら搭載されていなかったようです!!。
 「(前回見物した)Sグレードとの違いは??」と聞かれたとして、あえて言うならばになっちゃいますが、ドア外側の窓枠直下に付いているパーツかなあ、といった感じです。
 Sグレードに付いているものに関しては、ゴムというかプラスチックのパーツが、もうちょっと丸味を帯びた感じに仕上がっていたように思ったのですが、
 Gグレードに搭載のものに関しては、やすりで削られた後のように、角度の荒い、細い直線状になっているように仕上げられている物が付いているようにも思えたのです。
 そうそう、左右のフロントシートに、快適温熱シートが搭載されていたのも、特筆すべきGグレードの特徴でしょうか!!。
 空調関連の操作パネルの左右の端に、それぞれのシートに対応した、温まり具合を調整するボタンが在って、それぞれを押していくごとに、
 「弱」、「中」、「強」、「オフ」という順序でモードが変わっていくような仕組みになっているようです。
 それから、運転席の背もたれの腰に当たる部分が、膨らんだりへっこんだりするという、「ランバーサポート」の機能も、Gグレードにはありました。
 窓枠直下の内張に使われている材に関しても、Gグレードを観察してからの印象にはなるのですが、前後のドアの内側に改めて触れてみると、「ううん、プラスチックなのか、
 合皮なのかが、なかなかわかりにくいなあ!!」という風なパーツだったようにも感じられましたねえ!!。
 後、後部座席の真ん中も、よくよく座って確かめてみたのですが、後輪駆動車のように、フロアから見て上の方に出っ張ってしまっている部分があるので、
 「やはり全般的に言って、後部座席に座るということには、相当の覚悟がいる車だなあ!!」と、改めて思いました。
 こんな感じで、ここまで喋ってはきたのですが、やっぱりその、後部座席のドアノブの位置とか、後ろの座席の座り心地の面などから、
 このC-HRに関しては、個人的には「ううん、ちょっとどうかなあ!手を出すにも出しにくいかなあ!」という気持ちにならざるを得ませんでした。
 スポーツタイプの車からの乗り換えを検討している人たちや、二人でのドライブを楽しみたい人たち、また、よっぽどこの車を気に入ったという印象をもっている人たちには、
 喜ばれる車なのではないのかなあ、とは思っています。
 それから、主に加速感を楽しみながら乗りたい、という目的で乗りたいという人にも、おそらく喜ばれる車ではないのかなあ、とも感じています。
 せめて、前席と後席との感覚が広く取られていたり、FJクルーザーのように、中に手を入れて開ける形のドアノブが用いられていたならば、
 自分自身もおそらく、「この車もいいなあ」と気兼ねなく思っていたかもしれません。
 また、後ろのドアノブが、前席と同じ高さの位置に付いていたとしたら、お気に入りの度合いもある程度高くなったのかもしれません。
 こんな風に、加速感やスポーティ性が重視されて作られている車ならば、オーリスやヴィッツ、86などと同じように、
 マニュアル車の設定もあってもいいんじゃないかなあ、というのも正直思いました。
 このC-HRも、オーリスと同じように、欧州ヨーロッパ各国辺りで、もともとは出回っていたような車であり、
 そちらの国々ではまだまだ、マニュアル車が多く普及しているようです。
 次のマイナーチェンジかモデルチェンジの時期などに、期待をしてみたいと思います!!。
 とにもかくにも、何回か拝見させてもらって、「こんな車が、トヨタからも出回り始めたんだ」という点で、勉強にはなりました!!。
 エンジンの音も聴かせてもらえて、それはそれでよかったと思っています。
 次回また出会える機会があれば、今度はぜひとも、ガソリン車の方のエンジン音も聴いてみたいですし、
 スイッチ類の構成なんかについてもお話を聴きたいなあと、楽しみにしています。
 パーキングブレーキの構造も、最新のアルファードやヴェルファイア、それからアベンシスとも同じような形状で、
 ボタンを上げたり下げたりすることによって、施錠や解除ができるような構造になっていましたねえ!!。
 また、運転者がシフトレバーをD(ドライブ)とかR(リバース)の位置などに動かした時にも、自動的にブレーキが外れて、
 P(パーキング)の位置に動かした時には、自動的にブレーキがかかるようにもなっているらしいです。
 あの時の「キュイーン」というモーター音も、かなり不思議な感じでしたねえ!!(笑い)。
 アニメの効果音なんかに使われそうな、そんな感じの音でした!!。
 その音も聴けるのも、これからまた楽しみですねえ!!(笑い)。
 とにもかくにも、なかなかいろんなことを考えさせてくれる、とても面白い車であることには、変わりはありませんでした!!。
 またの出会いを、楽しみに待ちたいと思います!!。
 続いて、マイナーチェンジされた「マークX」について!!。
 約3週間ほど前には、京都トヨペット七条本店さんにて、2.5L車で250Sというグレードのものを、おそらく見物させてもらえたのではなかろうかと思っています。
 こちらには、左右のフロントシートにパワーシートも在って、ステアリングの裏側に、パドルシフトやクルーズコントロールのスイッチ群が付いていました。
 ハンドルの高さや前後の位置の調整については、こちらのグレードに関しては手動で行うようになっていたように思います。
 それから、京都トヨペット桂店さんにて、車検で預かってもらっていた車の引き取りに、家族メンバーと共に出向かせてもらった際には、
 350RDSという、新たに設定されたグレードの車と出会うことができました。
 「左右のフロントシートにパワーシート搭載」、「ステアリングの裏側にパドルシフトとクルーズコントロールのスイッチ群搭載」、といったような部分に関しては、
 先ほどの250S辺りのグレードと、ほぼ同じでした。
 「かなりの勢いで、高級感がめちゃくちゃ漂っているなあ!!」と思えたのは、ハンドルの高さや前後の位置を調整する際の動作の仕組みだったのです。
 ラムネみたいなボタンスイッチを上下や前後に動かすことで、自動制御でそれぞれの方向に動いてくれるという、
 クラウンとかランドクルーザー系の車などに搭載されているような感じの設計でした。
 前後の座席のシート、それぞれにも座ってみたのですが、皮張りのシートが益々、高級感を漂わせていましたねえ!!。
 今回見物させてもらった、こちらの350RDSのグレードの車両には、メーカーオプションとして搭載されている、サンルーフも付いていました。
 ドライブが思い切り、けっこう楽しめる車になりそうですよねえ、これ!!(笑い)。
 実際にエンジンの音も聴かせていただきました。
 やはり排気量2.5L車に搭載されているエンジンとはものすごく違った、ド迫力が感じられましたねえ!!。
 スポーツカーに搭載されているマフラーから発せられる音のような、ものすごい勢いが感じられました!!。
 「よっしゃあ!!俺、今から出発するぜえ!!」というような、気合の入ったメッセージのような音でした!!。
 まさしく、「朝スタートアシストコントロール」が、思い切り働いている車に仕上がっているなあ、なんて感じながらの見物となりました!!(笑い)。
 次回また機会があれば、こちらの「マークX、350RDS」とも、ぜひお互いに元気な姿で再会できたらいいなあと(笑い)、首を長くして本当に心待ちにしています!!。
 ちなみに、車検時にお借りした台車は、1台前の型のプリウスでした!!。
 うん、エンジンのファンベルト以外にも、モーターの音も一緒に楽しんで聴きながら乗るには、なかなかいい車だなあ、と改めて感じました!!(笑い)。
 それから今度は、今のいちばんお気に入りの車、「エスクァイア」について!!。
 12月17日土曜日の時点で、車検を受けるために車を預かってもらいに出向かせてもらった時に、京都トヨペット桂店さんにて、家族メンバーに運転してもらって、
 試乗させていただきました。
 その時に乗せてもらったのは、XIグレードの、サイドリフトアップシート装着車でした。
 2列目左側シートの側面を辿って、ボタンが並んでいるのが見つかった時に、「この車、七条本店さんでも見物したことがあるぞ!!」と思いました。
 自動で椅子が出入りしていく様子に、家族メンバーが見入ってしまって、それに感銘を受けていたようでした!!(笑い)。
 実際に担当の営業スタッフの方にも乗っていただいて、お店の周辺をぐるりとドライブさせてもらってきました。
 マークエックスジオの試乗の時よりも、かなり長い時間乗っていたような気がします。
 背が高い分、車体自体が大きく感じられるのかもしれませんが、全幅や全長といった大きさの部分では、マークエックスジオよりは小さく仕上げられている感じになります。
 個人的には、助手席に座った感じとしても、乗り心地のよさも感じられて、とても満足しています。
 ドアの下部から聞こえてくる、低温の響きが目立つスピーカーの音も、かなりよかったなあと、ものすごくうきうきしているような状態です。
 シフトレバーがDポジションに置かれていた時にブレーキが踏まれていると、ある程度時間が経過した段階で、エンジンが自動停止する仕組みにもなっているんですねえ!!。
 それで、ブレーキからドライバーの足が離れた時に、またエンジンが再始動するようにもなっているんですねえ!!。
 このようなアイドリングストップの仕組みにも、ある意味感動しました(笑い)。
 今回の試乗の過程で、Dポジションにシフトレバーが置かれていた時にブレーキが踏まれて、エンジンが一旦止まるけれども、
 Nポジション(ニュートラル)にシフトレバーが移動してから数秒後ぐらいには、車自体が停車してはいても、すぐにまたエンジンが始動する、
 という現象と何度も出くわしました。
 Nポジションに置かれていても、ブレーキは踏まれたままでしたが!!。
 そういった現象とも出遭ったことからも、この「エスクァイア」が本当に面白い車なんだなあと、改めて感動して、その時は帰ってまいりました!!。
 そして、トヨタのメーカーサイト内にて、「エスクァイア、特別使用者、GI-ブラックテイラード、京都トヨペット門野店に在り」といったような情報に出くわしましたので、
 12月24日の土曜日に、早速お店の方に電話を入れて、見物させていただこうと、お出かけしてまいりました。
 門野店のスタッフの方にも、カタログを囲んでいろいろと装備類についての話題で会話が盛り上がるという、とても楽しい時間ができていきました。
 実は、こちらの「エスクァイア」を見物していた時に、最近お世話になっている、桂店のスタッフの方がお見えになって、
 その方に案内をしていただけることとなったわけでして!!。
 お忙しい所に、大変失礼いたしました!!。
 桂店さんの方でのお話の場面と同じように、装備類とかシートアレンジなどに関する話題で思い切り会話が盛り上がりながら、
 とても楽しく見物させてもらうことができました。
 この特別使用者も含めて、GIグレードの車両に関しては、すべての座席が合皮のシートになるんですねえ!!。
 運転席と助手席に関しては、「快適温熱シート」が搭載されているので、座ってからの座面の温まり具合を加味すれば、特に家族メンバー間でささやかれているような、
 「皮製シートの冷たさ」というのは、かなり緩和されるんじゃないかなあと思っています。
 おそらく、搭載されていたのは「リアクーラー」だけだったのかもしれないのですが、後席での空調関連のスイッチ類や操作法についても教えていただきました。
 前席側と同じように、温度調整、風向調整、風量調整、オンとオフのボタンなどもしっかりと付いていました。
 しかも、前席側の操作パネル上で、「後席側空調操作モード(リア)」の設定にすると、運転席や助手席からでも、
 後ろ側のエアコン関連の操作もできるようになっているんですねえ!!。
 そういった操作法を一つ二つ取ってみても、「エスクァイアはなかなか奥が深く、なかなか興味深くて面白い車だなあ!!」と、
 改めて思いましたと同時に、感動しました!!。
 それから、後席側スライドドアに搭載されている窓ガラスの内側には、所々すりガラスのようなざらざらっとした部分があったことがわかりました。
 このガラスの構造ですが、紫外線か何か、直射日光で悪影響を及ぼしそうな光が入るのを遮断するための作用として、このような仕組みに仕上がっているんだそうです。
 スピーカーが付きそうな位置についても、カタログなどを見ながら教えていただきました。
 今回出会うことのできた、ブラックテイラード・7人乗りの車両には、薄型のスピーカーが二つ、天上に付いていました。
 また、前席側・後席側の左右のドアにも、それぞれ付いていました。
 ということで、今回の車両には、合計六つのスピーカーが搭載されていたわけでした。
 それで、実際にメーカーオプションとして、八つのスピーカーが搭載されるGIグレードには、先ほどの位置に加えて、
 ダッシュボードの上側の奥の方の左右それぞれにも加わるようです。
 このようにお話を聴いていけばいくほど、益々「エスクァイア」のGIグレードの車両を、「スタジオ・ヨリー助得る」の移動練習用車両として(笑い)、
 またお出かけ用の車両として(笑い)、一刻も早く速くお出迎えしたいなあ、とだんだん強く思うようになってまいりました!!。
 とにもかくにも、その時を楽しみに、今は日々いろいろなことにさらにチャレンジして、がんばっていくのみでございます!!。
 そういった意味でも、ここ数回の「エスクァイア」との出会いのお時間も、いろいろと考えさせてもらえて、沢山勉強にもなった、本当にすてきな時間となりました!!。
 ぜひともまたこれからも、「エスクァイア」との出会いもどんどんと築いていきたいですし、願わくば、「エスクァイア」に乗ってのドライブというのも、
 さらに楽しませてもらえる機会が作れたらいいなあと、本当に心待ちにしています!!。
 ここ数回の、京都トヨペットの各店舗への来店を通しても、スタッフの皆様方と、トヨタ車の今後の動向に関してとか、「トヨペット店の扱い車種の中に在ったらいいなあ」
 と思われていて、実際に扱われるようになった車たちについてなど、本当に多岐に渡る話題で、会話が盛り上がった場面もありました。
 「エスクァイアと出会いたい」という思いから、門野店さんの方にお伺いしたことで、門野店のスタッフの方、そして桂店でお世話になっているスタッフの方にも、
 ご多忙の所お手数をおかけしてしまうこととなり、大変失礼いたしました。
 この場を借りて、改めて感謝申し上げます!!。
 皆様方がいてくださったことで、とても楽しく「エスクァイア」やその他の車たちとの出会いを築かせていただくことができました。
 本当にありがとうございます!!。
 また、現在ヨリー助得る一家のカーライフの担当をしてくださっている、桂店のスタッフの方が所属しておられるグループのリーダーの方とお話しさせていただく中で、
 僕自身がお世話になっている、音楽の先輩が営まれている理容店さんのこともご存じだったともお伺いし、
 「本当に世間って広いようでせまいですよねえ!!」と改めて思いました。
 そしてそしてなんと、その担当スタッフの方のご家族の方だったか、周りにいらっしゃるお知り合いの方の中に、音楽仲間のお一人でもあり、
 お世話になっているライブハウスのスタッフさんとも共通のお友達といいますか、お知り合いの方がいらっしゃるようです!!。
 いやあ、それにしても本当に、世間って広いようで狭いですよねえ!!(笑い)。
 そのようなご縁を、これからさらに大切にしていきたいと思っています!!。
 かなり脱線してしまいましたが、京都トヨペット門野店さんからの帰り道には、桂店の担当スタッフの方に、
 お互いにとってわかりやすい市バスのバス停までお見送りいただけることとなり、そこから本当にいい気分で、帰路に向かって行くこととなりました。
 ちなみに、乗せていただいた車は、約10年ほど前に出回っていたモデルと同じ形の「アルファード」でした!!。
 ライブハウス風のサウンドに設定されたオーディオ環境、かなり楽しませてもらっちゃいましたよ!!(笑い)。
 帰りの車中でも、車やら音楽やら、いろんな話題で会話が盛り上がり、バス停に付いたことも、すっかり忘れてしまうほどでした!!(笑い)。
 そのような場面も経ながら、かなりうきうき気分になりながら、無事に帰宅することができました!!。
 ぜひともまた、今回乗せてもらえた「アルファード」や、出会うことのできたお気に入りの車、「エスクァイア」を初め、
 いろいろな車たちとの出会いや再会の場面も楽しみにしながら、京都トヨペット七条本店、門野店、桂店の各店舗の方にも、
 どんどん出向かせていただきたいなあと、とてもとても楽しみにしています!!。
 接客してくださった、各店舗のスタッフの皆さんとも、次回もさらに、元気な姿で一緒に出会えます事を、本当に心待ちにしています!!。
 各回の来店時に、懇切丁寧にわかりやすく、一つ一つの装備類についてなど、細かい所まで説明してくださった、京都トヨペット七条本店、門野店、そして桂店のスタッフの皆様方、本当にありがとうございます!!。
 「エスクァイア」を通して、誕生からの歴史や、搭載装備類の操作方法を巡ってなど、厚く熱く語り合っていただけましたこと、本当に感謝の至りでございます!!。
 お付き合いいただきまして、本当にありがとうございます!!。
といったように、いろいろと喋ってまいりましたが、とにかくこういった形で、これからもさらに、トヨタ自動車の今後の動向も楽しみにしながらの車見物も、
 しっかりと堪能させていただきたいと思います。
また、今後のわが家全体のカーライフに関しても、楽しみを膨らませていきながら、様々に考えていきたいなあと思っています!!。
 「エスクァイア」を筆頭に、出会うことができた、また様々にいろんなことを考えるきっかけを作り、与えてくれた(笑い)、本当にすてきな、
 沢山のトヨタの車たちに、改めて感謝感謝です!!。
これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
それでは失礼します。皆様お体ご自愛のほどを!!ではでは、また。
 以上、トヨタ車大好き男、ヨリー助得る、ヨリヨリバーガー、よれよれ(笑い)、またはよりよりでした!!(笑い)。

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車の話題、あれやこれや!!(2016/12/25現在)。 ギター大好き男のきまぐれ日記!!/BIGLOBEウェブリブログ
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