ギター大好き男のきまぐれ日記!!

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zoom RSS 車の話題、あれやこれや!!(2016/11/19現在)。

<<   作成日時 : 2016/11/20 02:00   >>

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 どうもです、皆様こんにちは。よりよりです、よれよれです、ヨリー助得るです、そしてヨリヨリバーガーです!!(笑い)。
 さて本日、と言っても日付が変わってしまいましたが、11月19日の土曜日ですが、4月の新型パッソ発売当初からの、大変久しぶりの来店となります、
 トヨタカローラ京都桂店さんに出向かせてもらってきました!!。
 今回は主に、「エスクワイア」と共に、最近やたらと気になり出してきたミニバン、「ノア」に関しての情報を、いろいろと共有していただきました。
 まず、最上級グレードの「SI」にはなぜ、アクセルを踏まなくても一定の速度を保ちながら走ってくれる機能である、クルーズコントロールが搭載されていないのか、
 ということが疑問だったのです。
 とにかくこのグレードの車両は、ルックス(外見)重視のコンセプトで設計されており、エアロパーツの装着やボディーのメッキなどなど、
 外装の充実という面で、力を入れて作られたようです。
 また、タイヤホイールの直径も、ノーマルボディーのGやXといったグレードに比べて、幾分か大きな値に設定されており、
 先ほどの設計と合わせても、車体全体の長さや幅、高さも変わってくることから、5ナンバーサイズではなくて、3ナンバーサイズになってしまうそうです。
 おそらくはそういうことなんかとの絡みで、クルーズコントロールも搭載されなかったのかなあ、という風には思っています。
 ともかく、このグレードは内装よりも、ルックス重視なんですよね!!。
 そういうわけで、僕自身の気持ちとしては、「ノア、SI」に関しては、「ハイサイナラー!!」という気持ちになることができました!!(笑い)。
 といった感じで、本論に入っていったわけですが!!。
 ここからはあくまでも、「夢の夢」のお話が入ってきますので、ご了承くださいませませ!!。
 自分自身の好みとしては、内装重視のGグレードなんですねん!!。
 その車両をベースに、オプションで付けられそうな装備類とも合わせた形で、「ヨリー助得る風カスタマイズの車両イメージ」というのを考えていきました。
 それにプラスして、「販売店装着オプション」という形でも、幾つか付けて欲しいと言われた、「カローラ店理想の車両イメージ」的なものも、
 一緒に共有されるという運びにもなっていきました。
 いやあ、でもそうすると僕自身、かなり真剣にいろいろと考えなければならないなあと、ほんまに緊張してまいりました!!。
 詳しい内容につきましては、今後の動きとか方向性によって、どういう流れになるかという部分もありますので、
 今の時点では情報共有を控えさせていただきたいと思います!!。
 こちらに公開してしまった場合に、後で公開する、ちゃうちゃう、後悔することにもなりかねませんからねえ!!(笑い)。
 まあまあそんな感じで、いろいろとお話が進んでいく中で、トヨタの様々な車に関して、以前に出回っていた車種や、今後どうなっていくのだろうかという車種のことなど、
 様々な話題に花が咲いていきました。
 それから、「ノア、ヴォクシー、エスクワイアといったクラスの車で、ハイブリッド車にはなぜ、8人乗りの設定がないのか」という疑問についても伺いました。
 特に、フロントシートの後方や2列目シートの真ん中部分に関して、フロアの構造を考えてみますと、ハイブリッドシステムに必要なモーターやバッテリーなどが入るような、
 出っ張った部分というのはないわけなんです。
 だから、自分自身と同じようにと言ったら恐縮ですが、「2列目の真ん中にも、人が座れるような構造になってもいいんじゃないのかなあ」と思われる方も、
 少なくとも何人かはいらっしゃるんじゃなかろうかと思います。
 実はそれには、お話を聴くまでにはなかなか思いつくことができなかったという、そんな理由があったわけなのです。
 「トヨタ自動車」というのは、ハイブリッドシステムの開発において、先駆的な役割を担っておられると!!。
 そこで、やはり「燃料消費率の値に関する目標値」が大事になってくると!!。
 そして、8人乗りになっちゃったら、極端に言えばシートが一つ増えて、乗員が一人増えるとなると、車体も含めて全体的な重量が大きくなってしまうと!!。
 それでは、「メーカーが掲げている目標の燃費率の値」には、絶対に行き着かないんじゃないか!!。
 という風なことから、このクラスにおける、トヨタのミニバンのハイブリッド車には、全グレードにおいて、
 7人乗りの設定しか設けられていないというようなことなんだそうです。
 なるほどなるほど!!僕自身も一つ疑問が解けて、なかなか勉強になりましたなあ!!(笑い)。
 とまあそんなわけで、「8人乗りの車を目標とされるのであれば、やはりガソリン車を検討していかれたらいいんじゃないか」、
 という方向性になっていく感じなんですね!!。
 そのようなことも教えていただきながら、今回のショールーム内でのミーティングは終わっていきました。
 実は、ショールームの入り口近くに止まっていたので、スタッフの方とのミーティングの前後に、「ルーミー」も拝見させていただきました。
 先日拝見した「タンク」のグレードとは違って、左側後部のドアのみにパワースライドドアが付いていました。
 ハンドルの裏側には、クルーズコントロール用のスイッチ群も付いていませんでした。
 実際に今回、エンジンやパワーウィンドー、バックミラーの動作音、それから方向指示器やワイパーの音なども聴かせていただきました。
 もうほとんど全くと言っていいほど、4月に拝見した新型パッソと、全然変わらないぐらいですねえ!!。
 といったような場面を経て、お店を跡にすることとなり、帰路に向かって行きました。
 ぜひともまた、今回出会うことのできた「ルーミー」を初め、いろいろな車たちとの出会いや再会の場面も楽しみにしながら、トヨタカローラ京都桂店の方にも、
 どんどん出向かせていただきたいなあと、とてもとても楽しみにしています!!。
 今回接客してくださったスタッフの方とも、久しぶりの再会となったわけですが、お元気そうで大変に嬉しかったです!!。
 次回もさらに、お互いに元気な姿で出会えます事を、本当に心待ちにしています!!。
 今回も、懇切丁寧にわかりやすく、一つ一つの装備類についてなど、細かい所まで説明してくださった、トヨタカローラ京都桂店のスタッフの方、
 本当にありがとうございます!!。
 えー、ここで少し、余談を一つ二つほど!!。
 「もしもスタジオ、ヨリー助得るに、ノアクラスのミニバンをお出迎えできれば」という次元で(笑い)、一つ楽しみなことを思いついてしまいましてねえ!!。
 特に8人乗りの車両の場合、2列目のシートを前方方向に折り畳むと、3列目シートから前の方向に、少し広いスペースができると思います。
 そこに、スピーカーの網目の部分が前方方向になるようにギターアンプを置いて、いちばん後ろの席で、エレキギターやエレアコなどを弾けるのではなかろうか!!、
 こんなことを考えるようになってしまいまして!!(笑い)。
 逆の場合はどうなるかと考えますと、分割している3列目のシートを、それぞれ左右両方向に跳ね上げて、各当該座席の上部に在るストッパーでしっかりと固定させておけば、
 そこにギターアンプが置けると思います。
 この場合は、アンプのスピーカー部分が前の方向、または後ろの方向に向いていたとしても、ある程度のハウリングは避けられると思いますので、
 2列目シートに座った状態で、エレキギターやエレアコを繋いで鳴らしても、けっこう楽しい雰囲気で練習したり、弾いたりできるのではなかろうか!!、
 なんて思ったりもしています!!(笑い)。
 ただ、現行モデルのノアやヴォクシー、エスクワイアには、アクセサリーコンセントが車内に装着されるというオプション設定がないみたいなので、
 電池駆動アンプを持ち込むしか、車のドアを完全に閉め切った状態でのプレイはできないことになります。
 そこで、100ボルトの交流電源を供給させながら、アンプを通して音を鳴らす場合には!!。
 まずは、車庫の近くに在るコンセントから電源を取って、延長コードを引っ張って、そのソケット部分に近い部分からを車内に挿入して、
 そこからギターアンプの電源を取れるんじゃないかなあ!!。
 これで、全部の楽器がそろっているというわけではないんですが、簡易型とでも言うんでしょうか、
 車内スタジオらしきセッティングは、一応できるんじゃないかと思います!!(笑い)。
 電池駆動アンプを持ち込めば、「スタジオノア」、「スタジオヴォクシー」、「スタジオエスクワイア」のようになって、ギターを弾く人だけになろうかとは思いますが、楽器を持っている人もいて、何人かで歌ったりすれば、「コーラスバンド」のような練習ができる、「移動式スタジオ」だってできるかもしれませんよね!!。
 そこまでやっちゃうと、あまりの大音量になっちゃった場合に、特に運転する人、ナビで走行経路を確認したりする人たちなどにとっては、かなりのダメージになりますので、
 アンプのボリュームを落とすなどして、プレイできるようになれば、いちばん理想的ではないでしょうかねえ!!(笑い)。
 そんな風に考えていったら、約3年ほど前に行われた、大阪市中央区、難波周辺での結婚式に向かう途中で出来上がった、
 「スタジオアルファード」が思い出されました!!(笑い)。
 あの時は課題曲の音源があって、それに合わせてみんなが歌うという設定で、練習をしていましたよねえ!!。
 「スタジオアルファード、環状線入口にて、みんなで練習中!!」、あの場面の情景、かなり懐かしいですよねえ!!。
 あれは本当に、今から思い出しても、楽しい雰囲気になれちゃいましてねえ!!。
 いやあ、ぜひぜひまた実現できたらいいなあ、楽器を持ち込んでの、ミニバンスタジオ!!(笑い)。
 といった感じですが、とにかく首を長くして楽しみにしていきたいと思います!!(笑い)。
 それから、「急な坂道などでの発進時に、いきなり動いてしまったら怖いなあ!!」という不安は、同乗者となる方々や、運転される皆様方にとっては、
 常に付き物だと思われます。
 その不安を解消してくれる機能として、ノアやヴォクシー、エスクワイアを初めとする、ここ何年間かに出回っている、トヨタの何車種かには、
 「ヒルスタートアシストコントロール」というのがあるそうです。
 (トヨタ自動車、「エスクワイア」、「安全装備」、「予防安全」のページを、主に参考にしています!!)。
 このページ内の記述によりますと!!。
 えー何々!!。
 坂道状態の道の上で、車を動かす時に、ブレーキからアクセルに踏み替える作業という工程がありましてね、ふむふむ!!。
 その時に、ブレーキにかかっている力とでもいうんでしょうかねえ、それを保ったままの状態で、車がいきなり下っていかないようになるそうな、ふむふむ!!。
 このブレーキの力って、作動している時って、油が回っているので、ブレーキ油圧が保たれているんですねえ、ふむふむ!!。
 そのことによって、不安が解消された状態での発進ということを、運転手さんの方も安心してできるようになるらしいんですねえ!!。
 こんな風に書かれている内容を受けて、「じゃあ、昼があったら、朝とか夜とかには、発進時におけるサポート体制は、何もないのか!!」
 なんて、少し冗談ですが、ふと思ってしまいましてね!!(笑い)。
 そもそも、この「ヒルスタートアシストコントロール」の「ヒル (hill) 」というのは、英語で「丘」という風に訳されるケースがほとんどで、
 「1台の車が、丘の上から下に下がってくるための動作」という風な感触から、坂道での発進機能の名称の中に、「ヒル」という語が用いられているのだと思います。
 えー、ここからは、個人的な解釈になってしまって、大変恐縮なんですが、「昼」、「朝」、「夜」に分類してみて、
 特に近年出回っているラインナップの車で言えば、どの機能がそれぞれの時間帯における、発進時のサポート体制になるのか、ということを、ちょっとばかし考えてみました。
 ちなみに、先ほどの「坂道発進時の車両のずり落ち予防(防止)機能」!!。
 この機能が働いてくれるのが、「昼間の時間帯」だけだったら、これはかなりの勢いで、車に乗る人全部が、不安に押し潰されてしまいますよねえ!!。
 そこはしっかりと考えられていまして、間違いなくこの機能は、ちゃーんとどの時間帯においても、きちんと働いてくれるようです!!(笑い)。
 「24時間スタートアシストコントロール」、または「1日中スタートアシストコントロール」という風な言い方もできるとは思うのですが、言っていくうちに舌が回らなくなりそうなので(笑い)、
 「1日中ずっと働いてくれるから、安心してくださいね!!」と言われているんだと捉えていただいて、
 手短にこれは、「ヒルスタートアシストコントロール」のままで、頭の中に記憶として、あるいは知識として挿入しておいていただけましたら、大変にありがたいなあと思っております!!(笑い)。
 ということでまず、「直射日光が当たることで、お肌の荒れとかがさがさ感が心配!!運転してても、特に夏の時期なんかはそうだけど、
 西陽の光がまぶしくて、そちらの方に気を奪われてしまいそう!!」という不安がおありの方も、沢山いらっしゃるかと思います!!。
 そんな時に、特に紫外線の光が入ってくるのを、なるべく抑えられる装備が在るといいですよねえ!!。
 実は、たとえば停めていた所が、暑い所だったり、直射日光がものすごく当たるという場所だったりする場合というのが、イメージとしては浮かびやすいでしょうかねえ!!。
 そのような時に、乗った瞬間から、運転に支障が出るような紫外線の光を、
 約99%ほどカットしてくれるガラスが在るようです。
 これが、スーパーUVカットガラスなんですねえ!!。
 ということで、はい、これが主に、「昼スタートアシストコントロール」という、サポート機能に位置付けられるんではないでしょうかねえ!!(笑い)。
 次は、1日の始まり!!「朝」ですね。
 現在の愛車、「マークエックスジオ」にも搭載されている、ナビの音声読み上げシステムが、これはまあ、朝とは限りませんが、
 1日1日それぞれの日の最初にエンジンが始動された時に、「今日は何月何日、何曜日です」というガイダンスをしてくれるんです。
 これってまさしく、「おはようございます!今起きたよ!」と、車自体が喋ってるような感覚だ、とも言えませんかねえ!!(笑い)。
 また、これは主に、ガソリン車やディーゼル車の場合なんですが!!。
 特に寒い時期なんかですと、エンジンが温まるまでの間には、ベルトの回転数が上がって、暖かかったり暑かったりする時期よりも高い音域で、
 エンジンベルトの音が聞こえてくるのが感じられると思います。
 まさしく、「今日寒いけど、俺、今から気合入れて、がんばって走るぞ!!」という、いわば車自体が発している、「決意の声」みたいな音、というイメージですかねえ!!。
 僕はそんな風に感じています(笑い)。
 まあ、こんな風に考えてみたら、「ナビからの音声案内による、日付と曜日のお知らせ」と、「寒い時期のエンジン音」という二つが、
 「ヨリー助得る風の解釈」で言いますと、「朝スタートアシストコントロール」に当たるのではないですかねえ!!(笑い)。
 そして最後、やっぱり「夜」の時間帯にも、車を動かさなければならないということも、本当に多くなってきていますよね!!。
 特に「さあ今から寝るぞ!お休みなさい!」という風に、おうちのご近所さんたちが睡眠モードに入ろうとされている時に、
 車でお仕事やお買い物などの用事を終えて帰って来られる場合とか、夜間勤務のために、車で職場に向かわなければならない、という方もいらっしゃると思います。
 そんな時にやはり、「自分の車のエンジン音」という要素を気にされている方も、けっこう多くいらっしゃるんじゃないでしょうか!!。
 朝の早い時間もそうなんですけど、お休みになってる人たちも沢山いらっしゃいます。
 そんな時に、「エンジン音の静粛化」に貢献してくれるのが、まず一つは、ハイブリッド車に搭載されている、エンジンベルトの音のない、「モーター走行機能」であったり、
 エンジンベルトが回らない状態で始動される機能、ということになるでしょうね!!。
 それからもう一つ!!。
 ガソリン車で言えば、ハイブリッド車に比べると、その「静粛化への貢献」という点では、少しその度合いが低くなるのかもしれませんが、
 とくに住宅密集地や民家の周辺での停車時に作動する、「アイドリングストップ機能」も、大変いい効果を生み出すのではないでしょうかねえ!!(笑い)。
 メーカーのホームページ上での記載によりますと、どうやらこの「アイドリングストップ機能」の動作に関しては、スイッチをオンにしておくと、
 ギアシフトがDポジションに置かれている時に、ブレーキが踏まれたらエンジンベルトの回転が止まって、
 運転者の足がブレーキから離された状態になった段階で、再びエンジンベルトが回り出す、という仕掛けになっているようです。
 はい、ということで!!まとめますと、「ハイブリッドシステムにおけるモーター走行機能」や「エンジンベルトの回転動作なしのエンジン始動」、
 そして「ガソリン車におけるアイドリングストップ機能のオン」が、これまでの解釈からしますと、
 「夜スタートアシストコントロール」と言えるのかもしれませんよね!!(笑い)。
 ただし、ガソリン車の場合、エンジン始動時にはセルモーターが回って、その次にエンジンベルトの回転音が流れてしまうような形になってしまいますので、これを完全に、
 「夜スタートアシストコントロール」という風に位置付けるには、かなり無理があったのではないでしょうかねえ!!。
 あくまでも、「アイドリングストップスイッチをオンにする」ということだけが、「スタート時のアシスト」になるので、
 まあまあこの部分については、さらに検討の余地があるのかもしれません!!。
 もっといい解釈とか、さらに考えてみたいと思います!!(笑い)。
 えー、どうも皆様、大変失礼いたしました!!。
 どうも、お粗末様でした!!すいません。
 といったように、いろいろと喋ってまいりましたが、とにかくこういった形で、これからもさらに、トヨタ自動車の今後の動向も楽しみにしながらの車見物も、
 装備類や機能面などについての知識も深めて、様々に考えていきながら、しっかりと堪能させていただきたいと思います。
 また、今後のわが家全体のカーライフに関しても、楽しみを膨らませていきながら、様々に考えていきたいなあと思っています!!。
 「エスクワイア」、「ノア」や「ルーミー」を筆頭に、出会うことができた、また様々にいろんなことを考えるきっかけを作り、与えてくれた(笑い)、本当にすてきな、
 沢山のトヨタの車たちに、改めて感謝感謝です!!。
 これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
 それでは失礼します。皆様お体ご自愛のほどを!!ではでは、また。
 以上、トヨタ車大好き男、ヨリー助得る、ヨリヨリバーガー、よれよれ(笑い)、またはよりよりでした!!(笑い)。

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