ギター大好き男のきまぐれ日記!!

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zoom RSS 都内某所にて!!フェンダー製品群とのお出会いの巻!!。

<<   作成日時 : 2016/11/05 14:11   >>

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 どうもです、皆様こんにちは!!。ギター大好き男のよりよりです、ヨリー助得るです!!(笑い)。
 さて、今回の東京遠征のメインの目的は、この11月4日の金曜日に実施されました(笑い)、都内某所での、フェンダーのギターの見物と試奏、だったわけであります。
 入口を入って案内された場所が、それはもう、とてもとても不思議な場所でございまして!!。
 腰を下ろしてみると、なんとそこにはソファー席が並んでいたじゃあありませんか!!。
 何だか、応接室のような、防音の効いた、ある種スタジオのような、はたまた試奏室のような場所でございました!!(笑い)。
 そのような座席に案内していただいて、まずはコーヒーを味わわせていただきながらの、スタッフの方とのお話を少々!!。
 主に、前回までの都内遠征時に出会うことのできた、感動的なギターたちについての話で、ものすごく盛り上がってしまうという瞬間からスタート!!。
 そのような中で、いちばん最初に目の前に持って来てくださったギターがこちら!!。
 フェンダーカスタムショップのマスタービルダー製作による、 "50'S CONTROL PLATE STRAT RELIC CPR MBTK" !!。
 前回、9月22日の遠征時に、伊勢丹新宿本店内でも出会うことができたギターです!!。
 その時には、実際にアンプを通して音を聴くということはできなかったのですが、今回初めて、ギター本体に搭載済みのピックアップからの音を、
 思い切り聴かせてもらうことができたのです!!。
 もう、音を聴いた瞬間から、感動が沸き上がってきてしまいましたねえ!!。
 そこでまず確認させていただいたのが、二つのトーンコントロールが、それぞれどのピックアップポジションの位置にセレクターが置かれている時に働いているのか、
 ということです。
 リアピックアップの位置では、二つとものノブを回しても、音色の変化はありません。
 リアとセンターの位置、ならびにセンターピックアップのみの位置では、ボディーの底側のトーンスイッチを回すことで、音色の変化が感じられます。
 そして、センターとフロント、ならびにフロントピックアップのみの位置では、ネック側のノブを回すと、音色の変化が感じられるようになります。
 とにもかくにも、今回もやはり僕自身、ストラトキャスターというギター本体に搭載されていた、金属性のノブに、改めて感動しました!!。
 また、このギターの特徴として、ヘッドの天辺などにも、使い込まれたような傷の後などが再現されているんじゃないかなあと、今回触れてみて、改めて思いました!!。
 そしてそして、このギターに関しては、低音域の響きがものすごく目立っているんじゃないかなあ、という風にも感じられました。
 もちろん、搭載されている三つのピックアップ、それぞれのもっている性質にもよるとは思うのですが、やはりボディーやネック、指板の材による所も大きいのかなあ、
 という風に感じています。
 とは言いながらも、どの部分にどの材が用いられていたのか、はっきりと正確に記憶できておらず、大変申し訳ない限りなのですが!!失礼しております!!。
 実際に持ってみて、ベンチャーズや幾つかのビートルズサウンドなどを、メロディーラインやリフも含めて、クリーントーンで弾いてみました。
 本当に、「弾いていて気持ちがいい!!」という、まさにそんな感じでしたねえ!!。
 どちらかと言うと、高音域でメロディーラインを弾いたり、カッティングをするというよりも、低音域でのバッキングに、最も合いそうなギターかなあ、
 とも正直思いました!!。
 次に持って来てくださったのは、こちらです!!。
 これも、前回9月22日の遠征時に、伊勢丹新宿本店内でも出会うことができた、マスタービルダー製作のギターですね、 "FEATHERLIGHT STRAT C.C. BLK MBYS" !!。
 いわゆる「桐のストラト」です!!(笑い)。
やはり今回も、持った時の軽さに、本当に驚いてしまいましたというか、改めて感動しました!!。
 重さ、約2キログラム前後ですからねえ!!。
 まず、このギターには、アーム装着のできるトレモロユニットが在りません。
 それがなぜかということについて、今回初めてお聴きすることができました。
 アーミング奏法が行われる時に、ブリッジを動かすために支えとなっている、やや太い目の2本ほどのバネというのは、エレキギターのボディーの中に組み込まれています。
 そのバネというのは、やや重たい材質のボディー材には適しているようであり、このギターに用いられているような、桐という軽い材質の木材の中に、
 バネのような金属性のパーツなどを入れ込んでしまうと、ギターの基盤材となる木材本体がもっている、音の響き方が弱くなるといいますか、
 軽いものになり過ぎてしまうために、あえてこのような、ハードテイルという設計になっているのだそうです。
 なるほどなるほど!!ボディー材や軽さにこだわってしまったら、そんな経緯でこのギターが作られたのか!!ということもわかって、改めて勉強になりました!!。
 同時に、自らもギタープレイヤーであられるという、製作者の方がもっておられる、ギターへの熱い厚い思いの深さに吃驚しましたというか、もう本当に感動しました!!。
 ちなみに、このギターに関しては、リアピックアップのみのポジションにセレクターが置かれていた時にも、ボディー底側のトーンスイッチを回すことによって、
 音色の変化を感じることができます。
 あまりにも軽かったので、その軽さに対する感動のあまり(笑い)、こちらのギターの方を持って、弾いていた時間が、
 いちばん長くなってしまったんじゃないかなあ、と感じています。
 先ほどとはまた違った楽曲も交えながら、やはりベンチャーズやビートルズの楽曲のリフとか、ギターソロのパートのメロディーラインなどを弾いたりしていました。
 自分自身も、弾いてみて思ったのですが、やはりボディーに軽い木材が使われていることもあってか、高音域での音の響き方に、勢いがあるんじゃないかなあ、と感じました。
 そんな風に感じられましたので、実際に高音域のカッティングとか、ジェフ・ベック氏の楽曲のメロディーラインなども弾きながら、
 ギターの音をさらに楽しませていただきました。
 ビートルズの楽曲とかも、まさにこのギターで弾くのがピッタリなんじゃないかなあ!!なんて感じてしまうほど、でしたよ!!。
  "Here, There, And Everywhere" とか "Eight Days A Week" などは、別のギターを手に取っておられたスタッフさんと、
 一緒にセッションしながら弾いているような感じになりましたねえ!!。
 本当、めちゃめちゃ楽しかったですよ!!。
 このギターを手に取って、自分自身が弾いていた時だったかと思いますが、ビートルズ楽曲の中で、ストラトキャスターが用いられている、
 幾つかの曲についてのお話でも、ものすごく会話が盛り上がっていました!!。
 その他にも、このギターを手にしていた時には、ここでは書き切れないほど、音楽にまつわる沢山の話題が飛び出してきてしまって、話が尽きないぐらいでした!!。
 それぐらい、話題の引き出しというものを、沢山作ってくれる要素も、数限りないほどふんだんにもち合わせている、そんな魅力的な一本物のギターなんだなあ!!と、
 そこでまた、改めて感動してしまいました!!。
 しかもこのモデル、ウェブ版や紙媒体のカタログには、製品紹介が掲載されないほどの、本当に貴重な一本なんですよねえ!!。
 「このギターが欲しい!!」となった場合には、どんな風にして楽器店を通して、オーダーすればいいのだろうか!!なんてうずうずするというファンの人も、
 これからどんどん出てくるんじゃないでしょうかねえ!!(笑い)。
 いつもお世話になっている、楽器店のスタッフさんも、かなり気になっていらっしゃいましたからねえ!!(笑い)。
 はい、ということで、次の3本目に目の前に現れてきたギターが、ここ約1ヵ月ほど前に発表された、こちらのモデルです!!。
  "Fender Deluxe Strat" !!。
 今回弾かせていただいたモデルに関しては、ネックと指板、共にメープルが使用されていたようなので、カラーに関しては、
  "Sapphire Blue Transparent" か "Vintage Blonde" のどちらかだったと思われます。
 外観的には、だいたいこんな感じです。
 珍しく、ラージヘッドが搭載されているのも、このギターがもっている魅力の一つなんですねえ!!。
 六つの弦に対応している、チューニング用のペグには、人の指が入るような形の、表と裏にくぼみのあるものが使われていました。
 そして、糸巻きの裏側にも、丸いねじ式のものが付いていたのですが、これがいわゆる、「ロックペグ」と呼ばれるものです。
 1弦と2弦、3弦と4弦を支える形で、ネックからボディーに向かって、細かな丸味のあるストリングガイドが付いていました。
 ネックとボディーとのジョイント部分の裏側、つまりボディー側になるのですが、こちらの1弦側が、ほぼ半球に近いかなあと思われるような形にカットされていました。
 この部分に関しては、手持ちの "American Deluxe Stratocaster" と同じになっていますが、当該箇所に施されている形状が「ヒールカット」と呼ばれていることも、
 お恥ずかしながら今回初めて知ったような次第です。
 ここでまた、新しく学びとなった事項もできましたので、半球ベリーマッチ!!と言いたい所なんですよねえ!!(笑い)。
 どうもありがとうございます!!。
 ボディーの底の方にいきまして、ブリッジのコマは、小さい胡桃の塊のようなものが、各弦に対応する形で二つ付いていました。
 残念ながらブロック型ではありません!!。
 バックパネルの形状としては、細長い穴が開けられている感じで、弦1本1本を通すのに、どこから挿入していったらいいのかの判別が、やや難しそうに思える仕上がりでした。
 ストラップピンに関しては、手持ちの "Modern Player Stratocaster HSH" などと同じものが付いていました。
 さあさあ!!いよいよ、音関連やスイッチ類の構成について、喋っていきたいと思います。
 まず、搭載されているスイッチ群ですが!!。
 5点式のピックアップセレクター、ボリューム、トーン1、トーン2、ここまでは、ほぼほぼ多くのストラトキャスターのモデルに搭載されているのと同じ構成ですよねえ!!。
 実は、今回出会えたこのギターには、トーン1とトーン2の間に、ラムネを小さくしたような、プッシュプッシュ式のミニスイッチ(タップスイッチ)も付いていたのです!!。
 このスイッチを押し込むとどうなるかと言いますと!!。
 セレクターのポジションが、フロントとセンター、そしてフロントピックアップのみが機能する位置に置かれた時に、リアピックアップからの音も、
 一緒に出てくるようになって、音色選択の幅も、より広がっていくという仕組みになっているのです。
 実際に、クリーントーンの状態で音を聴かせてもらったのですが!!。
 まず、フロントとセンターのピックアップから音が出るポジションで、このタップスイッチを押すと、リアとセンターのピックアップからの音が、
 同時に鳴っている時のような、ハーフトーン独特の音に近いサウンドが聞こえてきました。
 やはり、フロントとセンター、そしてリアと、三つのピックアップすべてに対して、電気信号が分配される形になるから、音の出力的には、
 ミニスイッチが押し込まれていない時よりも、音が小さくなってしまうのかなあ、という風にも思いました。
 次に、フロントのピックアップのみの音が出るポジションで、タップスイッチが押し込まれた場合、なんと、テレキャスターのセンターピックアップから聞こえてくる音とか、
 レスポール系のギターの音にほぼほぼそっくりなサウンドが聞こえるようになってしまうじゃあありませんか!!。
 音という視点だけから考えてみると、さっきまでストラトキャスターを持っていて、フロントピックアップ独特のあの音でプレイしていたのに、いきなりそのプレイヤーが、
 テレキャスターかレスポール系のギターに、瞬時に持ち替えてプレイするようになったのか!!、と思わせるような、
 ギターそのものの変身ぶりも楽しめてしまうような、そんな魅力も兼ね備えているんだなあ、このギターは!!と、改めて感動しました。
 僕自身としては、フロントピックアップのみの音とか、他のピックアップからの音色とかよりも、この何とも魅力的なポジションでの音を、
 けっこう長い時間、思い切り楽しませてもらっていました!!。
 クリーントーンで聴いていたからかもしれないのですが、この音色というのは、やはり60年代、70年代の楽曲をカバーして、バンドとかでプレイするのに、
 めちゃくちゃピッタリだなあ!!と、正直思いましたよ、もう本当に!!。
 こちらのギターでも、ビートルズやベンチャーズの楽曲たちを弾いてみました。
 また、日本のグループサウンズ(GS)の中から、何曲か選んで弾いてみたりもしました。
 うわあ!!もう本当にねえ、鳥肌が立つほど、音にしびれましたよ!!。
 この音、もう本当に、一生忘れられないなあ!!と感じています。
 ちなみに、どのトーンコントロールがどのピックアップに機能するのかについても、忘れちゃいけませんよね!!。
 トーンの2、つまりボディー底側のつまみを回すと、すべてのピックアップのポジションで、音色が変化します。
 そして、トーンの1、つまりネックに近い方のつまみを回すと、リアピックアップ以外のピックアップのどれかから、必ず音が鳴っている時に、音色の変化が感じられます。
 なので、先ほどのタップスイッチを押し込んだ時にも、リアピックアップからも音がなるわけなのですが、
 フロントやセンターのピックアップからも音が鳴っているわけなので、このトーン1も機能している、ということになるんですねえ!!。
 とにもかくにも、このギター1本で音色選択の幅も広がるので、エフェクターやアンプのスイッチを操作して、曲ごとに応じた形の音作りを行う手間も、
 ある程度は軽減するんじゃないかなあ、という風にも感じられました。
 実際にスタッフの方も、そのようにお話しされていました。
 といったような形で、音に魅了されて感動に浸ってばっかりいましたら、あらあら!!時間が過ぎていくのも忘れてしまっていたじゃあありませんか!!(笑い)。
 スタッフの方の昼食のお時間も気にかけられずにいて、本当に申し訳ございませんでした!!。
 自分自身のランチタイムに関しては、別にあまり気にならなかったといいますか、むしろ、この場所で触れることができて、
 音を聴かせてもらえたギターたちとの出会いからの感動、それでもう、おなかがいっぱいになった、という風に思えてし方がありませんでした。
 今回、「ギター1本1本の特徴を、音で感じ取ってもらいやすいように」とのご意向で、とてもすてきなギターアンプを、試奏用に選んでくださいました。
 そのアンプは、フェンダーのデラックスリバーブで、色がネイビーブルーに仕上がっていて、セレスチョンのかなりいいスピーカーを搭載しているという、
 こちらも大変貴重な、限定モデルのようなアンプなのだそうです!!。
 ギター1本1本、そして、一つ一つの弦の音が、リバーブと共にしっかりと耳で感じられるという、そのようなアンプだったなあ、という風に自分自身も思いました。
 すごくいいアンプで、3本のギターの音を、長時間に渡って、じっくりと聴かせていただけたことが、
 今後のギターライフへの、大変にいい起爆剤となり、そして活力となっていきました。
 そんな勢いを感じながら、またいろいろな話題で会話に花が咲いていったわけでして!!。
 今を時めく(笑い)、 "American Elite Stratocaster" の、シングルコイル三つのモデルや、ハムバッカー搭載のモデルと、デラックスストラトの、
 シングルコイル三つのものとハムバッカー搭載モデルとの、機能性による違いについてとか!!。
 ビートルズのギタリストが、年代によってどんなギターを使ってこられていたのかとか!!。
あとは、フェンダー製品に関する、あんなことやこんなことなどなど!!。
 時間を忘れてしまうぐらいといいますか、ずっとその場所にいたいなあ、ぐらいの勢いで、スタッフの方との会話が進んでいってしまいましたねえ!!。
 そのような話の中で、メーカーのカタログサイトを読んでいたら出てきた、「フェンダー社から出回っている、電源供給用の6口タイプのタップ」
 についても、伺って来ることができました。
  "Surge Protector 120V" が、その製品なのですが、「120V」という記述から、アメリカ本国の電圧にのみ対応しているものなのか、
 日本国内の100Vの電圧にも対応している製品なのか、ということが気になっておりました。
 お話を聴いた所では、「120ボルトまでの電圧のものであれば、このタップに接続可能」ということだったので、こちらの場所への訪問を記念して(笑い)、購入手続きをさせていただきました。
 早速今日届いて、中を開けてみたのですが、タップそのものへの電源供給のために接続するのに使われるプラグが、三つの口を必要とする形状のものだったので、
 それに対応した、また別のソケット付きのタップが必要になるなあと思い、どのように活用していこうか、ただいま検討中でございます!!。
 ギターアンプやベースアンプ以外の家電製品にも使える、とのことですので、いい方法が思い付いた段階で、活用し始めていきたいなあ、と思っています。
 最近は、アクセサリーコンセントを搭載した車も出回り始めているので、アルファードやヴェルファイア、ノアやヴォクシー、エスティマ辺りの車だと、車内に集まって、
 エレキギターやエレキベース、キーボードなどを持ち込んで、バンド練習のようなこともできるかもしれないなあ、なんて思いながらの一時となりました!!(笑い)。
 といったような形で、来訪記念の製品の購入手続きもできて、本当にすてきな思い出の時間を作っていただいて、今回の「都内某所」でのスタッフの方とのお話、
 そして「そこでしか出会えないギターたち」の見物と試奏の時間は、鳥肌が立つ勢いの感動の余韻が残りながら終了していきました!!。
 最後には、近くでタクシーを拾えそうな場所を選定していただいて、タクシーに乗る所まで見送ってくださって、僕は次なる目的地へと向かって行くこととなりました!!。
 改めて振り返ってみても、今回の東京遠征のメインの目的が、こちらの「都内某所」へのお出かけでしたので、この機会に出向かせてもらえて、本当によかったなあと、
 今でもしびれるほど、鳥肌が立って感動しながらこの文章を書いている状態です!!。
 この、2016年の11月4日、金曜日という日、それからこの機会にお会いすることのできたスタッフの方々、そして、今回出会うことのできた、
 とてもすてきなギターたちやアンプ、ピックやシールドコードに至るまでの機材類たちというのは、もう一生忘れることができないでしょう!!。
 そんな風に感じられて、し方がありません!!。
 次回また、東京方面に出向かせていただける機会が巡ってきました暁には、今回出向かせていただいた、応接室のようなスタジオ(試奏室)の在る、とても不思議な空間、
 フェンダー色が濃く濃く詰まった楽器のお店とも言うべき、この「都内某所」の方にも、ぜひともまた颯爽と(笑い)、出向かせていただけたらいいなあと、
 本当に本当に楽しみにしています!!。
 そしてそして何よりも、今回お会いすることができ、お世話になったスタッフの皆様方とも、お互いに元気な姿で再会できますことを、とてもとても心待ちにしています!!。
 といったような形で、ざざざっと喋ってきましたが、今回のギター見物や試奏を通しても、いろんな楽器との出会いもあり、勉強させてもらえることも本当に沢山ありました。
 以前から気になっている複数の事柄も含めまして、これからも、様々な楽器や機材の動向を見ながら、またいろいろと見物させてもらいながら、
 新しい情報なども探っていきたいと思いますし、楽しみにしています。
 昼食のお時間も気にされずに、1本1本のギターやアンプについて厚く熱く語り、懇切丁寧に説明してくださり、そしてまた、様々な音楽やミュージシャン、
 アーティストの皆様方の話題などで、会話を思い切り盛り上げてくださったスタッフの方、
 タクシーに乗れる場所までお見送りいただいたりと、本当に沢山のことでお世話になり、大変にありがとうございます!!。
 お忙しい所、本当に恐縮ではありましたが、京都からの、ギター好きの一来訪者のために、貴重なお時間を取ってくださって、お付き合いいただけましたこと、
 心から感謝申し上げます!!。
 もう、一生忘れられないです!!。
 改めまして、インターネット上での情報の提供も含めまして、すばらしい楽器類たち、機材類たちを提供してくださっている、メーカー関係者の皆様方、
 ギター製作者の皆様方、本当にありがとうございます。
 今回をきっかけに出会うことができ、様々に考えるきっかけを作ってくれたギターたちやアンプ、ピックやシールドコードなどの機材類たちに、
 改めて感謝感謝でございます!!。
 これからもお世話になりますが、皆様今後とも宜しくお願いします。
 それでは失礼します。皆様お体ご自愛のほどを!!ではでは、また。
 以上、京都のギター大好き男、よりより、よれよれ(笑い)、ヨリー助得る、ヨリヨリバーガーでした!!(笑い)。

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